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農林水産省

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プレスリリース

「加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会中間取りまとめ」の公表について

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平成28年11月29日
農林水産省
消 費 者 庁

消費者庁及び農林水産省の共同で開催していた「加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会」(座長森光康次郎お茶の水女子大学大学院教授)により、「加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会中間取りまとめ」が、本日、取りまとめられました。

概要

消費者庁及び農林水産省の共催で、平成28年1月から同年11月まで「加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会」を開催し、加工食品の原料原産地表示の拡大に向けた具体的な方策などについて、検討を行ってまいりました。
このことにつきまして、本日、加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会中間取りまとめが取りまとめられましたので、資料を公表いたします。

なお、これまでの検討会資料及び議事録は、以下のURLにて御覧になれます。


農林水産省ホームページ:
http://www.maff.go.jp/j/syouan/hyoji/gen_gen_hyouji.html

消費者庁ホームページ:
http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/other/kakousyokuhin_kentoukai.html [外部リンク]



〈添付資料〉
加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会中間取りまとめ(PDF : 1,630KB)

お問合せ先

消費・安全局消費者行政・食育課
担当者:大久保、京増、坂口、米屋
代表:03-3502-8111(内線4483)
ダイヤルイン:03-6744-2099
FAX:03-6744-1974

消費者庁食品表示企画課
担当者:船田、川口、竹内、野村
ダイヤルイン:03-3507-9223

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