ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 平成20年度におけるJAS法に基づく品質表示基準違反に係る改善指示の実績について
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平成21年4月3日
農林水産省
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平成20年度におけるJAS法に基づく生鮮食品品質表示基準、加工食品品質表示基準等の違反に係る改善指示件数の実績を取りまとめましたので、お知らせします。 |
改善指示件数については、農林水産省(41件)、都道府県(77件)、合計118件となり、平成15年7月、農林水産省消費・安全局発足、地方農政局における消費・安全部の設置以降、最多となっています(別紙1参照)。
118件の改善指示件数は40都道府県に及び、福岡県の11件が最多となっています(別紙2参照)。
※ 農林水産省の改善指示案件については、本社所在地の都道府県として整理。
指示された業者については、不正競争防止法違反により家宅捜査を受ける事例も多くなっています。
(参考)
※本件について、地方農政局等でも同様のプレスリリースを行っています。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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消費・安全局表示・規格課食品表示・規格監視室
担当者:木下、椎名、三浦
代表:03-3502-8111(内線4485)
ダイヤルイン:03-6744-2100