ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > アユの細菌感染症に関する調査及び注意喚起について
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平成20年2月15日
農林水産省
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我が国河川のアユから、ナマズ及びアユに病原性を示す細菌が検出されたため、都道府県に対し調査や注意喚起を促す文書を発出しました。 |
昨年、我が国の数河川で採取されたアユの病魚から、アメリカナマズに病原性を有することが知られているエドワジエラ・イクタルリが検出されました。検出された菌は、感染実験の結果、我が国のナマズ及びアユに病原性を示すことが確認されたため、畜水産安全管理課長から都道府県水産主務部長あて、次のとおり注意喚起の文書を発出しました。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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消費・安全局畜水産安全管理課水産安全室
担当者:田垣、束原
代表:03-3502-8111(内線4539)
ダイヤルイン:03-6744-2105
FAX:03-3501-2685