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プレスリリース

平成26年8月29日

農林水産省

「2013年漁業センサス結果の概要(概数値)(平成25年11月1日現在)」について

農林水産省は、「2013年漁業センサス結果の概要(概数値)(平成25年11月1日現在)」を取りまとめました。

調査の概要

漁業センサスは、我が国の漁業の生産構造、就業構造を明らかにするとともに、漁村、水産物流通・加工業等の漁業を取りまく実態を明らかにすることを目的に、全国の全ての漁業経営体等を調査対象として5年ごとに実施している基幹統計であり、我が国の水産行政の推進に必要な基礎資料を提供する調査です。

今回の調査は東日本大震災後初めて実施したものであり、特に津波被害の大きかった岩手県、宮城県及び福島県における経営体等の状況について「被災3県の概要」として掲載しています。

調査結果のポイント

東日本大震災の影響もあり漁業経営体数は9万4,522経営体で5年前に比べ17.9%減少したものの、水産資源の管理を行う漁業管理組織は1,825組織で5.0%増加しています。

公表資料

2013年漁業センサス結果の概要(概数値)(平成25年11月1日現在)(1~143ページ)については、以下のURL及びファイルより御覧になれます。

http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/gyocen/index.html


 

お問い合わせ先

大臣官房統計部経営・構造統計課センサス統計室
担当者:漁業センサス統計班 伊勢、桟敷野
代表:03-3502-8111(内線3660)
ダイヤルイン:03-3502-8467
FAX:03-5511-7282

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