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プレスリリース

平成20年11月18日

農林水産省

「担い手の今後の意向と経営動向に関する分析(水田作経営)」について

「担い手の今後の意向と経営動向に関する分析(水田作経営)」について、以下のとおり取りまとめたのでお知らせします。

分析結果のポイント

平成19年営農類型別経営統計の調査対象のうち10年間調査を継続している担い手農家(平成9年時点で主業農家であった農家85戸)について、10年間の経営の変化と併せて今後の意向(アンケート結果)をリンクさせて分析したところ、

 

  1. 10年間で経営規模拡大等により農業所得を増加させた農家は4割
    このうち、「今後、農業所得を増大させるために新たな取組を行う意向」がある農家は、比較的若い経営主を中心とした6割の農家
  2. 「今後、農業所得を増大させるために新たな取組を行う意向」がある農家の新たな取組内容は、

 

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

大臣官房統計部経営・構造統計課 
担当者:分析班 田中、糸井
代表:03-3502-8111(内線3635)
ダイヤルイン:03-6744-2042
FAX:03-5511-8772

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