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プレスリリース

平成20年9月30日

農林水産省

「平成20年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況」及び「平成20年産水稲の作柄に関する委員会(第4回)の意見について」

「平成20年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況」について以下の公表資料のとおり取りまとめましたのでお知らせいたします。

また、併せまして、平成20年産の水稲作柄概況調査(9月15日現在)以降の気象の推移・予報等からみた作柄への影響、次期調査に向けて留意すべき事項等について、識者による専門的見地からの提言を受けるため、平成20年9月26日に「水稲の作柄に関する委員会(第4回)」を開催しましたので、別添のとおり該当委員会の意見を公表いたします。

公表結果のポイント

水稲の作付面積(青刈り面積を含む)は163万7,000haで前年産に比べて2%減少の見込み、10a当たり予想収量は542kg(作況指数102)の見込みである。

 

公表資料

 

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

大臣官房統計部生産流通消費統計課 
担当者:課長補佐(普通作物統計班担当)宮本
代表:03-3502-8111(内線3682)
ダイヤルイン:03-3502-5687
FAX:03-5511-8771

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