ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 「平成21年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況」及び「水稲の作柄に関する委員会(平成21年産第3回)の意見について」
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平成21年10月2日
農林水産省
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「平成21年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況」について以下の公表資料のとおり取りまとめましたのでお知らせいたします。
併せまして、平成21年産の水稲作柄概況調査(9月15日現在)以降の気象の推移・予報等からみた作柄への影響、次期調査に向けて留意すべき事項等について、識者による専門的見地からの提言を受けるため、平成21年10月1日に「水稲の作柄に関する委員会(平成21年産第3回)」を開催しましたので、別添のとおり該当委員会の意見を公表いたします。 |
水稲の作付面積(青刈り面積を含む)は163万7,000haで前年産並みの見込み、10a当たり予想収量は521kg(作況指数98)の見込み。
平成21年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況(PDF:765KB)
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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大臣官房統計部生産流通消費統計課
担当者:普通作物統計班 宮本、瀬戸口
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ダイヤルイン:03-3502-5687
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