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プレスリリース

平成22年12月8日

農林水産省

「平成22年産水陸稲の収穫量」について

農林水産省は、平成22年産の水陸稲の収穫量を取りまとめました。

調査の目的

本調査は、水陸稲の作付面積、作柄状況、収穫量を明らかにすることにより、生産対策、需給調整、経営安定対策、技術指導、共済事業の適切な運営等の農政推進のための資料とすることを目的としています。

公表のポイント

水稲の10a当たり収量は522kg(作況指数98)、収穫量(子実用)は847万8,000tで、前年産並みとなりました。また、陸稲の作付面積(子実用)は2,890ha(前年産対比96%)、収穫量(子実用)は5,460t(同66%)となりました。

 

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

大臣官房統計部生産流通消費統計課
担当者:普通作物統計班 宮本、瀬戸口
代表:03-3502-8111(内線3682)
ダイヤルイン:03-3502-5687
FAX:03-5511-8771

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