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更新日:2009年5月1日

担当:総合食料局食糧部計画課

生産調整関係者の掲示板

この掲示板は、全国の皆様からいただきました生産調整に有益な情報を全国の生産調整関係者の間で共有し、生産調整の推進を図る情報発信ツールとして活用するものといたします。

当面の生産調整の進め方について

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全国水田農業推進協議会について

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都道府県段階等における生産調整目標達成・水田フル活用の実現に向けた確認書

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新たに生産調整に取り組む農業者に対する担い手経営革新促進事業の支援について

  1. 担い手経営革新促進事業では、生産調整の強化に対応して米から麦・大豆へ作付けを転換した場合、麦・大豆の作付拡大部分に対し、水田経営所得安定対策の固定払(過去の生産実績に基づく支払)と遜色ない水準(小麦:27,600円/10a、大豆:20,200円/10a)の助成を行こととしています。
  2. この場合の助成対象面積については、対象者が従来から生産調整に取り組んでいることを前提に、18年産米における生産調整の目標水準と当該年産の生産調整実施面積の範囲内としていましたが、20年産米における生産調整目標の達成が喫緊の課題となる中、新たに生産調整に取り組む農業者に対しても、米からの転換面積を適切に反映できるよう、本事業の実施要領を改正しました。

    (参考)
    担い手経営革新促進事業実施要綱(PDF:56KB)
    担い手経営革新促進事業実施要領(PDF:54KB)様式(PDF:337KB)
  3. 具体的には、20年産米から新たに生産調整に取り組む農業者であっても、認定農業者となって水田経営所得安定対策に加入すれば、19年産米の作付面積から麦・大豆に転換した面積に応じて助成金を受け取ことができるようになります。また、併せて、超過達成の面積も助成対象面積に反映することができるようにしています。(担当:経営局経営政策課 長尾)

  

集荷円滑化対策の加入状況について

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