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私ども研究会は、昭和60年より民間企業の協力により酸素供給剤(カルパー)をキーテクノロジーとした水稲の湛水直播技術の確立・普及に努めてまいりました。 今後、直播技術が真に我が国の稲作に根付き、普及してゆくためには、民間技術も含めた支援技術の開発・実用化が重要であります。私ども研究会は、これら技術の橋渡しを含め、各地域の気候・風土などに適合した水稲直播栽培の普及のお手伝いができればと考えております。
水稲直播研究会事務局(連絡先)穀物乾燥貯蔵施設協会内〒107-0052東京都港区赤坂1丁目9番13号 三会堂ビル4FTEL:03-6379-4534FAX:03-6379-4528
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