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農林水産省

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加工原材料用に係る政府所有ミニマム・アクセス米及び政府所有備蓄用精米の販売について

加工原材料用に係る政府所有ミニマム・アクセス米及び政府所有備蓄用精米の販売についてお知らせします。

1 政府所有ミニマム・アクセス米(定例販売)の実施について

 

2 政府所有備蓄用精米の加工原材料用販売の実施について

    平成24年度より、精米備蓄実証事業において政府が買い入れる備蓄米の一部を活用して試験的に精米形態での備蓄を実施しています。

     これについては、販売実証等を行うことにより、今後のより効率的な精米備蓄の可能性を検証することとしています。

     このため、今回、平成29年5月に無洗米加工を行った平成28年産精米約257トンを、入札により加工原材料用に販売いたします。

 

提示日:平成30年5月11日     実施日:平成30年5月31日 

       ※入札書を郵送により提出する場合は、郵送した事実について本票により提出場所宛てにFAX(03-6744-1391)してください。

 

3 政府所有米穀のサンプル販売について

 

4 ミニマム・アクセス米等から発生する副産物の取扱いについて

ミニマム・アクセス米等の調整等を実施した際に発生する副産物中、微細米等の米穀についても用途限定米穀となります。

これを加工用原材料用途以外に使用する場合にあたっては、用途外使用の申請が必要です。

 

(1) 概要

(2) 関係法令等(リンク)


お知らせ

農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19 年農林水産省訓令第22 号)が制定されています。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当省ホームページ(http://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/kitei.pdf(PDF:154KB))を御覧下さい。

 


お問合せ先

政策統括官付貿易業務課

担当者:米穀業務班(入札手続関係) 齋官、角森、長副
代表:03-3502-8111(内線5016)
ダイヤルイン:03-6744-1354
FAX:03-6744-1391


政策統括官付農産企画課

担当者:総務班(精米備蓄実証事業関係) 谷田部
代表:03-3502-8111(内線4971)

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