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農林水産省

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農林水産省庁舎内食堂等での福島県産米等の取組

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概要 

福島県産米の消費拡大を図るため、庁舎内食堂・売店事業者に協力の働きかけを実施し、第一食堂を始めとする5事業者に福島県産米の使用・販売に協力いただくことになり、その他の事業者においても被災地産の野菜等を積極的に使用していただくことになりました。

 第一食堂

平成25年1月15日(火曜日)から当面の間、食堂メニュー及び弁当で使用する米を福島県産米に置き換えます(毎週、曜日を固定して2日間)。このほか、被災地産野菜等についても出来る限り使用します。

取組の様子

第1食堂の様子

 

和幸

平成25年1月7日(月曜日)から同年3月末まで、弁当で使用する米を福島県産米に置き換えます。このほか、被災地産野菜等についても出来る限り使用します。 

取組の様子

 弁当

おむすび権米衛

平成25年1月21日(月曜日)から1ヶ月間、使用する米すべてを福島県産米に置き換えます。

 

取組の様子

 店舗の様子

 カフェチャオ

平成25年1月中旬から1ヶ月間、使用するすべての米を福島県産米に置き換えます。このほか、福島県産豚肉、被災地産野菜等を出来る限り使用します。

 

取組の様子

 カフェチャオの様子

農林水産省職員生活協同組合

平成24年12月から平成25年3月にかけて、福島県産米(コシヒカリ、ひとめぼれ)の販売斡旋を行います。

 

取組の様子

 http://www.nourinseikyou.jp/selectline_top/selectline/details_item/tabid/71/Default.aspx?pdid=福島県産コシヒカリ(外部URL)

 

その他の事業者(咲くら、日豊庵、シアトルズベストコーヒー)については、被災地産の野菜や水産物を出来る限り使用します。

 

 

 

お問い合わせ先

食料産業局食品小売サービス課
ダイヤルイン:03-3502-5744
FAX:03-3502-0614