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農林水産省

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畜産生産力・生産体制強化対策事業の追加公募について

平成31(2019)年度畜産生産力・生産体制強化対策事業について、事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方(以下「応募者」という。)は、下記に従いご応募ください。

1 事業の目的

我が国の畜産の生産基盤の強化を図ることを目的とします。

2 公募対象事業及び応募方法等

本公募の対象とする事業及び応募方法等については、畜産生産力・生産体制強化対策事業実施主体公募要領(PDF : 372KB)(以下「公募要領」という。)を御覧ください。

3 応募書類

応募書様式(PDF版: 134KBWORD版: 162KB

実施計画書様式

  • 飼料生産利用体系高効率化対策のうち飼料生産組織高効率化対策
    PDF版: 176KBWORD版: 225KB
  • 飼料生産利用体系高効率化対策のうち肉用牛・酪農基盤強化対策(公共牧場活用型)
    (地域組織事業)(PDF版: 183KBWORD版: 25KB
  • 国産飼料資源生産利用拡大対策のうち未利用資源活用対策
    (地域の未利用資源活用促進)(PDF版: 146KBWORD版: 235KBEXCEL版: 19KB
  • 国産飼料資源生産利用拡大対策のうち国産濃厚飼料生産利用推進
    (地域組織事業)(PDF版: 162KBWORD版: 227KB
  • 国産飼料資源生産利用拡大対策のうち肉用牛・酪農基盤強化対策(放牧活用型)
    (地域組織事業)(PDF版: 168KBWORD版: 228KB

(参考)

畜産生産力・生産体制強化対策事業実施要綱(PDF : 318KB)

畜産生産力・生産体制強化対策事業実施要領(PDF : 224KB)

畜産生産力・生産体制強化対策事業費補助金交付要綱(PDF : 436KB)

4 公募(公示)の期間

平成31(2019)年4月8日(月曜日)から令和元(2019)年5月31日(金曜日)までとします。

5 候補者の選定について

提出された申請書類を審査し、事業実施主体候補者(以下「候補者」という。)を選定します。審査の結果(採択・不採択)については、候補者を決定次第、応募者に対して地方農政局(北海道にあっては北海道農政事務所、沖縄県にあっては内閣府沖縄総合事務局)より速やかに通知します。

6 提出先及び問合せ先

申請書類は、公募要領第11の2の(2)の提出先に、郵送若しくは宅配便(バイク便含む。)又は提出先に連絡して確認した方法により提出してください。
申請書類に不備がある場合は、無効となる場合がありますので書類作成の際は注意してください。

7 留意事項

  • (1) 公募の結果、申請書の補助金額の総額が平成31年度の予算額を超過した場合、当該公募期間申請事業の補助金額は、補助率及び上限単価を下回ることがあります。
         また、応募者多数の場合、審査の結果、採択されないことがあります。
  • (2) 審査に当たり資料の追加等を求める場合があります。
  • (3) 審査に当たりヒアリングを行う場合があります。
  • (4) 審査期間は、公募(公示)期間終了後、おおむね10日間を予定しています。
  • (5) ヒアリング及び事業完了後の事業評価に係る旅費等は、事業実施主体の負担となります。
  • (6) 過去3年以内に国からの交付決定取消を受けた応募者については、本事業に係る事業実施主体の妥当性の審査において、その事実を考慮するものとします。


以上、公示します。

平成31年4月8日

農林水産省生産局長
枝元   真徹


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