このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

畜産生産力・生産体制強化対策事業のうち飼料増産対策の追加公募について

令和元年度畜産生産力・生産体制強化対策事業のうち飼料増産対策について、事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方(以下「応募者」という。)は、下記に従いご応募ください。

1 事業の目的

我が国の畜産の生産基盤の強化を図ることを目的とします。

2 公募対象事業及び応募方法等

本公募の対象とする事業及び応募方法等については、令和元年度畜産生産力・生産体制強化対策事業のうち飼料増産対策に係る公募要領(以下「公募要領」という。)(PDF : 379KB)を御覧ください。

3 応募書類

  • 応募書様式(PDF版: 132KBWORD版 : 57KB
  • 公募対象事業の実施計画書様式
     ・飼料生産利用体系高効率化対策のうち飼料生産組織高効率化対策PDF版 : 176KBWORD版 : 118KB
     ・飼料生産利用体系高効率化対策のうち肉用牛・酪農基盤強化対策(公共牧場活用型)
       (地域組織事業)(PDF版 : 184KBWORD版 : 26KB
     ・国産飼料資源生産利用拡大対策のうち未利用資源活用対策
       (地域の未利用資源活用促進)(PDF版 : 147KBWORD版 : 78KBEXCEL版 : 19KB
     ・国産飼料資源生産利用拡大対策のうち国産濃厚飼料生産利用推進
       (地域組織事業)(PDF版 : 163KBWORD版 : 70KB
     ・国産飼料資源生産利用拡大対策のうち肉用牛・酪農基盤強化対策(放牧活用型)
       (地域組織事業)(PDF版 : 170KBWORD版 : 71KB

(参考)

4 公募(公示)の期間

令和元年7月30日(火曜日)から令和元年8月19日(月曜日)までとします。

5 候補者の選定について

提出された申請書類を審査し、事業実施主体候補者(以下「候補者」という。)を選定します。審査の結果(採択・不採択)については、候補者を決定次第、応募者に対して地方農政局(北海道にあっては北海道農政事務所、沖縄県にあっては内閣府沖縄総合事務局)より速やかに通知します。

6 提出先及び問合せ先

申請書類は、公募要領第11の2の(2)の提出先に、郵送若しくは宅配便(バイク便含む。)又は提出先に連絡して確認した方法により提出してください。
申請書類に不備がある場合は、無効となる場合がありますので書類作成の際は注意してください。

7 留意事項

  • (1) 公募の結果、申請書の補助金額の総額が予算額を超過した場合、当該公募期間申請事業の補助金額は、補助率及び上限単価を下回ることがあります。また、応募者多数の場合、審査の結果、採択されないことがあります。
  • (2) 審査に当たり資料の追加等を求める場合があります。
  • (3) 審査に当たりヒアリングを行う場合があります。
  • (4) 審査期間は、公募(公示)期間終了後、おおむね10日間を予定しています。
  • (5) ヒアリング及び事業完了後の事業評価に係る旅費等は、事業実施主体の負担となります。
  • (6) 過去3年以内に国からの交付決定取消を受けた応募者については、本事業に係る事業実施主体の妥当性の審査において、その事実を考慮するものとします。


以上、公示します。

令和元年7月30日

農林水産省生産局長
水田 正和

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader