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学ぼう!日本と世界の食べ物

食べ物の力

バランス良く食べよう

毎日の食事はいろいろな材料で作られた料理を、バランス良く食べることが大切ですね。ごはんやパンなどの主食を中心に、野菜やキノコを使った副菜、肉や魚、卵を使った主菜を組み合わせると、からだに必要な栄養がまんべんなくとれます。主食はからだを動かすエネルギーになり、副菜にはからだの調子をととのえる栄養素がふくまれています。主菜は筋肉や血をつくるもとに。じょうぶな骨や歯をつくる牛乳や乳製品、副菜と同じようにからだの調子を整える果物も食事に取り入れて、元気なからだを作りましょう。

図:食事バランスゴマ
主食編
主食は食事の中心になる食べ物で、からだを動かす力のもとです。
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牛乳・乳製品編
乳牛のお母さん牛が出すお乳が、牛乳です。お母さん牛にたくさんエサをあげるとたくさんの牛乳が出てきます。
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副菜編
好きな野菜は何ですか? その野菜はどんなふうに作られているか知っていますか?
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果物編
果物の多くは木の上に実る木の実です。ミカン、リンゴ、カキ、ナシ、モモ、ブドウ、どれもみな木の実ですね。
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主菜編
食べることは「いのち」を食べることです。「いただきます」と「ごちそうさま」は、「ありがとう」の気持ちです。
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食材を知ろう 大豆とお米がいろいろな食べ物に変化して登場しています。
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