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農林水産省

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牛ウイルス性下痢・粘膜病に関する情報

牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)は、近年、国内飼養牛における発生が増加傾向で推移し、全国的なまん延も危惧されているところです。本病の防疫対策を効率的に進めるためには、生産者、獣医師、関係機関等が本病に関する正しい知識を共有するとともに、生産者が対策の内容を十分に理解し、納得した上で、地域一体となって複合的な対策を推進することが必要です。

牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)に関する現状、対策等については、下記を参照願います。

 

  •  (独)農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所[外部リンク]

 

(参考)

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課家畜防疫対策室
担当者:防疫業務班
代表:03-3502-8111(内線4582)
ダイヤルイン:03-3502-8292
FAX:03-3502-3385