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農林水産省

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考えよう、災害への備え~いつもの食品でムリなく家庭備蓄~

9月1日は防災の日です。地震等の大規模な災害時には、一時的に食料が手に入らなくなる可能性があり、家庭で最低でも3日分、出来れば1週間分程度の備蓄に日頃から取り組むことが重要です。家庭備蓄に関するパネルの展示、備蓄に使える食品の展示と特徴の説明、パンフレットの配布等を行います。併せて、国が実施する食料供給や農林水産業関係での防災の取り組み等も紹介します。

期間

 平成28年8月29日(月曜日)~9月2日(金曜日)
10時00分~17時00分

但し、初日は12時00分から、最終日は13時00分まで

防災の週

 場所

農林水産省 消費者の部屋 特別展示会場

東京都千代田区霞が関1-2-1
東京メトロ 丸ノ内線、日比谷線、千代田線
「霞ヶ関」駅下車 (A5、B3a出口すぐ)

消費者の部屋案内地図

案内チラシ


 展示の様子

展示の様子(PDF : 172KB)

お問い合わせ先

消費・安全局消費者行政・食育課消費者の部屋
ダイヤルイン:03-3591-6529