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農林水産省

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<特別展示> 『明治150年』の週
~農林水産業と食文化の歩み~

平成30年(2018年)は、明治元年(1868年)から満150年の年に当たります。明治期からの農林水産業の変遷について、当時の農機具・漁具とパネルの展示により、農林水産業の近代化が進む様子をご紹介します。併せて、明治期からの食文化の歩みについて、当時の写真やパネルの展示を行います。
期間

 平成30年5月7日(月曜日)~5月18日(金曜日)  
10時00分~17時00分
但し、初日は12時00分から、最終日は13時00分まで

ミニセミナー開催:各日:12:30~12:45まで)
5月8、17日「明治期の食文化」 5月10日「重労働からの解放」
5月9、16日「米の流通に学ぶ」

案内チラシ(PDF : 621KB)


展示の様子

連日、沢山の来場者で賑わっていました。(PDF : 529KB)

場所

農林水産省 消費者の部屋 展示会場

東京都千代田区霞が関1-2-1
東京メトロ 丸ノ内線、日比谷線、千代田線
「霞ヶ関」駅下車 (A5、B3a出口すぐ)

消費者の部屋案内地図

 

お問合せ先

消費・安全局消費者行政・食育課消費者の部屋

ダイヤルイン:03-3591-6529

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