このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

獣医療法施行規則の一部を改正する省令及び関連告示の施行に伴う診療用放射線の防護等について

  • 印刷
平成24年10月03日更新

担当:消費・安全局畜水産安全管理課

20消安第11529号
平成21年2月20日


各都道府県知事殿


農林水産省消費・安全局長

獣医療法施行規則の一部を改正する省令及び関連告示の施行に伴う診療用放射線の防護等について


平成21年2月20日付けで、別添のとおり「獣医療法施行規則の一部を改正する省令」(平成21年農林水産省令第7号)が公布され、以下の関連告示とともに施行されましたので、診療用放射線の防護等については下記の事項に御留意の上、貴管下の関係者に周知方お願いします。
なお、「獣医療法施行規則の一部を改正する省令の施行について(通知)」(平成13年7月4日付け13生畜第1892号農林水産省生産局長通知)については、本日付けで廃止し、また、別記関係者には別途通知したことを申し添えます。

関連告示
1 獣医療法施行規則第1条第1項第10号の規定に基づき農林水産大臣が定める放射性同位元素装備診療機器(平成21年2月20日農林水産省告示第235号。以下「大臣指定機器告示」という。)
2 獣医療法施行規則第6条の10第1項第6号の規定に基づき、農林水産大臣が定める陽電子断層撮影診療用放射性同位元素の種類及び数量並びに陽電子断層撮影診療用放射性同位元素の原子の数が1を下回ることが確実な期間(平成21年2月20日農林水産省告示第236号。以下「種類及び数量等告示」という。)
3 獣医療法施行規則第7条の2の規定に基づき農林水産大臣が定める事項を定める件(平成21年2月20日農林水産省告示第237号。以下「予防規程告示」という。)
4 獣医療法施行規則第10条の4第3項の規定に基づき農林水産大臣が定める基準を定める件(平成21年2月20日農林水産省告示第238号。以下「退出基準告示」という。)
5 獣医療法施行規則第14条の規定に基づき農林水産大臣が定める方法を定める件(平成21年2月20日農林水産省告示第239号。以下「線量算定告示」という。)

別添省略

全文(PDF:899KB)

お問い合わせ先

消費・安全局畜水産安全管理課
担当者:獣医事班
代表:03-3502-8111(内線4530)
ダイヤルイン:03-6744-2103
FAX:03-3502-8275

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader