ホーム > 組織・政策 > 統計情報 > 平成23年産 水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量について
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平成23年3月10日に公表した「平成23年産水稲の都道府県別10a当たり平年収量について」の内訳として、作柄表示地帯別10a当たり平年収量を別紙のとおり決定しました。 |
平成23年産水稲の都道府県別10a当たり平年収量は、7都県が引き上げとなりました。なお、全国では前年産と同じ530kgとなっています(3月10日公表)。
今回、作柄表示地帯別10a当たり平年収量については、都道府県別の値を基に、当該地帯における生産事情を総合的に検討した結果、別紙のとおりとなりました。
作柄表示地帯別の10a当たり平年収量は、都道府県別の10a当たり平年収量を基に、各作柄表示地帯の品種構成や作付地域の変化等の生産事情を検討し定めるものです。
また、「作柄表示地帯」とは、水稲収穫量調査結果の提供及び利用のため、地域行政上必要な水稲の作柄を表示する区域として、都道府県内を水稲の生産力(地形、気象、栽培品種等)により分割したものです。
〈別紙〉
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