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農林水産省

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飲食料の消費に関する統計

飲食料の最終消費額

単位:10億円
  昭和55年 60年 平成2年 7年 12年 17年 23年
最終消費額計 49,450 61,197 72,161 83,104 80,885 78,442 76,271
   生鮮品等 14,041 15,036 16,839 16,277 13,884 13,356 12,469
   加工品 21,706 28,348 33,961 40,064 40,153 39,438 38,681
   外食 13,703 17,813 21,360 26,763 26,848 25,648 25,121

資料:農林水産省「平成23年(2011年)農林漁業及び関連産業を中心とした産業連関表」
   注:1  総務省等10府省庁「産業連関表」を基に農林水産省で推計。
       2  旅館・ホテル、病院等での食事は「外食」に計上するのではなく、使用された食材費を最終消費額として、
          それぞれ「生鮮品等」及び「加工品」に計上している。
       3  加工食品のうち、精殻(精米・精麦等)、食肉(各種肉類)及び冷凍魚介類は加工度が低いため、最終消費
          においては「生鮮品等」として取り扱っている。 

なお、詳細は「農林漁業及び関連産業を中心とした産業連関表(飲食費のフローを含む。)」を参照されたい。

お問い合わせ先

大臣官房統計部統計企画管理官
担当者:総合解析班
代表:03-3502-8111(内線3580)
ダイヤルイン:03-3502-5631