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更新日:平成21年6月1日
| 単位:10億円 |
| 平成2年 | 7年 | 12年 | 17年 | |
|---|---|---|---|---|
| 最終消費額計 | 70 153 | 81 962 | 79 507 | 73 584 |
| 生鮮品等 | 17 048 | 17 186 | 15 079 | 13 515 |
| 加工品 | 34 832 | 41 881 | 41 466 | 39 119 |
| 外食 | 18 273 | 22 895 | 22 963 | 20 949 |
資料:産業連関表(総務省他9府省庁)を基に農林水産省で試算
注:1 平成17年値を推計する際に定義の見直し(日本に居住する者の海外における飲食を計上せず、海外からの旅行者等の日本における飲食を計上した等)を行い、平成2年、7年、12年についてもその定義に合わせ、再推計を行った。
2 旅館・ホテル、病院等での食事は「外食」に計上するのではなく、使用された食材費を「生鮮品等」及び「加工品」に計上している。
3 精穀(精米・精麦等)、と畜(各種肉類)及び冷凍魚介類は、最終消費においては「生鮮品等」として取り扱っている。
(付表)飲食料の範囲
| 《平成17年産業連関表》の基本分類(列) | |
|---|---|
| 生鮮品等 | 米*,麦類*,いも類*,豆類*,野菜(露地)*,野菜(施設)*,果実*,砂糖原料作物*,飲料用作物*,その他の食用耕種作物*,酪農*,鶏卵*,肉鶏*,豚*,肉用牛*,その他の畜産*,特用林産物(含狩猟業)*,沿岸漁業*,沖合漁業*,遠洋漁業*,海面養殖業*,内水面漁業*,内水面養殖業*,と畜,冷凍魚介類,精穀 |
| 加工品 | 肉加工品,畜産びん・かん詰,酪農品,塩・干・くん製品,水産びん・かん詰,ねり製品,その他の水産食品,製粉,めん類,パン類,菓子類,農産びん・かん詰,農産保存食料品,砂糖,でん粉,ぶどう糖・水あめ・異性化糖,植物油脂,動物油脂,調味料,冷凍調理食品,レトルト食品,そう菜・すし・弁当,学校給食(国公立),学校給食(私立),その他の食料品,清酒,ビール,ウイスキー類,その他の酒類,茶・コーヒー,清涼飲料,たばこ,塩 |
| 外食 | 一般飲食店,喫茶店,遊興飲食店 |
注:*は,「食用農水産物」に該当する基本分類である。なお、当該基本分類に分類されるもののうち食用とならない分については、推計により「食用農水産物」から控除している。
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