ホーム > 組織・政策 > 統計情報 > 分野別分類/作付面積・生産量、被害、家畜の頭数など > 作物統計 > 被害調査 > 共済減収調査結果(平成23年産水稲、春植えばれいしょ、ぶどう及びなし)
更新日:平成24年2月9日
担当:農林水産省
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― 平成23年産水稲、春植えばれいしょ、ぶどう及びなし― |
主な調査対象都道府県である新潟県において、共済金支払基準となる減収割合を超えた減収面積は3,820ha、減収量は9,140tであった。
主な調査対象都道府県である北海道において、共済金支払基準となる減収割合を超えた減収面積は14,000a、10a当たり収量は3,220kgであった。
主な調査対象都道府県である山梨県において、共済金支払基準となる減収割合を超えた減収面積は70a、10a当たり減収量は728kg、10a当たり減収率は43.4%であった。
主な調査対象都道府県である千葉県において、共済金支払基準となる減収割合を超えた減収面積は127a、10a当たり減収量は1,150kg、10a当たり減収率は41.2%であった。
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調査結果の利活用
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大臣官房統計部生産流通消費統計課
担当者:普通作物班(水稲関係)
代表:03-3502-8111(内線3682)
ダイヤルイン:03-3502-5687
担当者:園芸統計班(ばれいしょ、果樹関係)
代表:03-3502-8111(内線3680)
ダイヤルイン:03-6744-2044