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更新日:平成23年8月31日

担当:農林水産省

平成23年産 小豆、いんげん及びらっかせいの作付面積(北海道 · 乾燥子実)

― 北海道における小豆の作付面積は、前年産に比べて3%増加 ―

調査結果の概要

1   小豆

北海道における小豆の作付面積は2万3,800haで、いんげんからの転換等により、前年産に比べて600ha(3%)増加した。

 

2  いんげん

北海道におけるいんげんの作付面積は9,330haで、小豆への転換等により、前年産に比べて1,470ha(14%)減少した。

 

 

図  小豆及びいんげんの作付面積の推移 (北海道 · 乾燥子実)

 

小豆
いんげん
図。小豆の作付面積の推移(北海道・乾燥子実)  図。いんげんの作付面積の推移(北海道・乾燥子実)

 

平成23年産の都府県を含めた全国の作付面積については『平成23年産小豆、いんげん及びらっかせいの作付面積(乾燥子実)』として9月中旬に公表する予定である。

 

調査結果の利活用

·  小豆及びいんげんの関税割当数量の算定のための資料

 

 累年データ

 

小豆及びいんげんの作付面積 (北海道 · 乾燥子実)
累年データ。小豆及びいんげんの作付面積、13年産。
累年データ。小豆及びいんげんの作付面積、14年産~18年産。
累年データ。小豆及びいんげんの作付面積、19年産~22年産。

お問い合わせ先

大臣官房統計部生産流通消費統計課
担当者:面積統計班
代表:03-3502-8111(内線3681)
ダイヤルイン:03-6744-2045

  

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