ホーム > 組織・政策 > 統計情報 > 分野別分類/農家の所得や生産コスト、農業産出額など > 農業経営統計調査 > 畜産物生産費統計 > 農業経営統計調査 平成22年度 肉用牛生産費〔子牛・去勢若齢肥育牛・乳用おす育成牛・乳用おす肥育牛・交雑種育成牛・交雑種肥育牛生産費〕
更新日:平成23年12月13日
担当:農林水産省
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- 肉用牛の1頭当たり全算入生産費は、前年度に比べ子牛及び育成牛で増加、肥育牛で減少 - |
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注:粗収益には、肉用子牛生産者補給金及び肉用牛肥育経営安定対策事業の補てん金等の補助金を含まない。
調査結果の利活用
肉用子牛の保証基準価格及び牛肉の安定価格算定の資料として利用されているほか、肉用牛の生産農家における経営改善資料として利活用。
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| 資料: | 農林水産省統計部『畜産物生産費』 |
| 注: | 平成11年度~平成17年度は、既に公表した『平成12年畜産物生産費』~『平成18年畜産物生産費』に対応する各畜種のデータである(以下の各表において同じ。)。 |
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| 注: | 1 | 粗収益には、肉用子牛生産者補給金等の補助金を含まない。 |
| 2 | 集計経営体数は、193経営体である。 | |
| 3 | なお、経営体とは2005年農林業センサスに基づく農業経営体のうち、世帯による農業経営を行う経営体のことであり、調査対象の範囲は従来と同じである (以下の各表において同じ。)。 |
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| 注: | 1 | 粗収益には、肉用牛肥育経営安定対策事業の補てん金等の補助金を含まない。 |
| 2 | 集計経営体数は、303経営体である。 |
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| 注: | 1 | 粗収益には、肉用子牛生産者補給金等の補助金を含まない。 |
| 2 | 集計経営体数は、46経営体である。 |
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| 注: | 1 | 粗収益には、肉用子牛生産者補給金等の補助金を含まない。 |
| 2 | 集計経営体数は、82経営体である。 |
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| 注: | 1 | 粗収益には、肉用牛肥育経営安定対策事業の補てん金等の補助金を含まない。 |
| 2 | 集計経営体数は、53経営体である。 |
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| 注: | 1 | 粗収益には、肉用牛肥育経営安定対策事業の補てん金等の補助金を含まない。 |
| 2 | 集計経営体数は、103経営体である。 |
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大臣官房統計部経営・構造統計課
担当者:畜産物生産費統計班
代表:03-3502-8111(内線3630)
ダイヤルイン:03-3591-0923