平成20年度 食料・農業・農村白書 全文
第1部 食料・農業・農村の動向
- 国内農業の食料供給力(食料自給力)の確保に向けた取組
- 農村における雇用創出への取組
- 農業・農村地域の活性化を目指して- 2008 年度天皇杯受賞者事例紹介-
第I章 特集 -水田フル活用を通じた食料自給力の強化に向けて-
(1)食料品の価格上昇と食料消費の動向
(2)生産資材の価格上昇が経営に与えた影響と対応
(1)水田のフル活用による食料自給力・自給率の向上
(2)米粉利用の推進を含む米の消費拡大
(3)飼料自給力・自給率の向上に向けた取組
(4)需要に応じた生産の展開
第II章 食料・農業・農村の主な動向
第1節 食料自給力・自給率の向上と安全な食料の安定供給
第2節 農業の体質強化と持続的発展
第3節 農村地域の活性化と共生・対流の促進
概説
I 食料自給率向上に向けた消費及び生産に関する施策
II 食料の安定供給の確保に関する施策
III 農業の持続的な発展に関する施策
IV 農村の振興に関する施策
V 国際交渉への取組
VI 団体の再編整備に関する施策
VII 食料、農業及び農村に関する施策を総合的かつ計画的に推進するための取組
概説
I 食料供給力の強化に関する施策
II 食料自給率向上に向けた消費及び生産に関する施策
III 食料の安定供給の確保に関する施策
IV 農業の持続的な発展に関する施策
V 農村の振興に関する施策
VI 国際交渉への取組
VII 団体の再編整備に関する施策
VIII 食料、農業及び農村に関する施策を総合的かつ計画的に推進するための取組
- 文中の年次は、原則として西暦としている。ただし、「平成20年度食料・農業・農村施策」、「平成21年度食料・農業・農村施策」においては、法律名や予算の引用が必要となることから、輸出促進対策及び国際交渉への取組に関する記述を除き、和暦を用いている。なお、「平成」は省略している。
- 図表の数値は四捨五入しており、合計とは一致しない場合がある。
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※常盤村養鶏農業協同組合では、現在は、卵の通常販売を行っています。
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