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農林水産省

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第5節 食の安全と消費者の信頼の確保に向けた取組


安全な食品を供給するためには、生産から消費にわたって安全管理をすること、すなわち「生産・加工段階で汚染を防いだり汚染を低減したりすることが、最終産物の検査より有効である」という考え方が国際的な共通認識になっています。

また、食品安全行政においては、「科学に基づいた」施策を採らなければならないこと、それらの施策は「人の生命や健康へのリスクの評価に基づいて」いなければならないことが国際的な合意になっています。

目次

(1)食品の安全性の向上に向けた取組

(2)動植物防疫の取組

(3)消費者の信頼確保に向けた取組



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