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農林水産省

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食品の価格動向

食料の供給不足により、それらの小売価格が値上がりし、国民の生活に支障が出ることが懸念されます。
そこで、農林水産省では、食品価格動向調査を実施し、食品の小売価格が高騰しているなどの異常がないか、便乗値上げ等は行われていないか、食品の小売価格の動きについて把握を行っています。
また、食品の小売価格は国民の皆さんの関心も高いことから、調査した結果は、毎週とりまとめ、お知らせしています。

<平成30年北海道胆振東部地震関連情報>

スーパー、コンビニの店舗における食品等の陳列状況の調査結果(9月25日時点)(PDF : 179KB)

食品価格への影響調査の結果(9月21日時点)(PDF : 14KB)

1.食品価格動向調査の結果(小売価格)

食品価格動向調査(野菜)

食品価格動向調査(加工食品)

食品価格動向調査(食肉・鶏卵)

食品価格動向調査(魚介類)

2.消費者物価指数から見た食品価格の動き

総務省で取りまとめている消費者物価指数の動きからも、小売価格の動きを知ることができます。
変動幅の大きい生鮮食品(生鮮魚介、生鮮野菜、生鮮果物)を除く食料の消費者物価指数の動向は、ほぼ横ばいで推移していましたが、平成26年4月の消費税率引き上げ等に伴い上昇傾向で推移しています。

我が国における生鮮食料品を除く食料の消費者物価指数の推移(PDF : 116KB)

主要国における食料の消費者物価指数の推移(PDF : 143KB)

消費者物価指数の見方(PDF : 40KB)

総務省統計局ホームページ(外部リンク)

お問合せ先

大臣官房政策課食料安全保障室
代表:03-3502-8111(内線3804)
ダイヤルイン:03-6744-2368
FAX:03-6744-2396

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