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農林水産省

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国産原材料使用実態等調査

このページは、農林水産省大臣官房政策課食料安全保障室が実施している国産原材料使用実態等調査・分析業務の調査結果を紹介するものです。

平成29年度調査結果報告書

平成29年度の調査は、食品産業事業者を対象に、原材料の国産・外国産別の使用実態と、GAP(農業において、食品安全、環境保全、労働安全等の持続可能性を確保するための生産工程管理の取組。Good Agricultural Practiceの略語。)の認証を取得した農場等で生産された農畜産物の使用実態、使用に当たっての課題、今後の使用の意向等を把握し、その結果を生産者団体等へ提供することにより、食料自給率の向上に資することを目的に実施いたしました。

なお、生産局農業環境対策課のGAPに関する調査のページでもご覧になれます。

平成28年度調査結果報告書

平成28年度の調査は、比較的売上規模の大きい中食及び外食事業者を対象に、原材料として仕入れる米及び野菜の国産・外国産別の使用実態と、国産の米及び野菜を仕入れる際のこだわりを把握し、その結果を生産者団体等へ提供することにより、食料自給率の向上に資することを目的に実施いたしました。

平成27年度調査結果報告書

平成27年度の調査は、比較的売上規模の大きい外食事業者における原材料の国産・外国産別使用実態等の把握・分析を行い、その結果を生産者団体等へ提供することにより、生産者、事業者相互の理解を深め、もって食料自給率の向上に資することを目的に実施いたしました。

お問合せ先

大臣官房政策課食料安全保障室
代表:03-3502-8111(内線3809)
ダイヤルイン:03-6744-0546
FAX:03-6744-2396

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