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フォトレポートギャラリー

平成24年(2012年)

     
   

平成23年度情報交流モニター等交流会
千葉地域センター (1月26日)

千葉地域センターで、農山漁村の6次産業化をテーマに、平成23年度情報交流モニター等交流会(講演・意見交換)が行われました。

平成23年(2011年)

     
   

千葉農政事務所認定式・授与式
千葉農政事務所 (6月8日)

千葉農政事務所で六次産業化に基づく総合化事業計画に係る認定書交付式及びボランタリー・プランナー任命書授与式が行われました。

     

大網白里町ため池百選「小中池」
大網白里町 ため池百選「小中池」(5月17日)

平成22年3月に「ため池百選」に選ばれた大網白里町の小中池(こなかいけ)では、今年も634haの水田を潤しています。
池の周囲は「小中池公園」として整備され地域の憩いの場となっています。

 

君津市どんど焼き
君津市 小糸地区「どんど焼き」(1月21日)

君津市の小糸地区では、節分(2月3日)にあわせて、無病息災等を祈る行事として「どんど焼き」が行われています。
 

平成22年(2010年)

     

八街市落花生ぼっち
八街市 落花生ぼっち(10月19日)

八街市では収穫した落花生を、野積みにし天日乾燥します。野積みにしたものを「落花生ぼっち」といい、ゆっくり乾燥された落花生は、甘味が増します。

 

袖ケ浦市稲刈り
袖ケ浦市 千葉で稲刈りスタート(8月19日)

千葉の早場米地域では、8月中旬から早生品種の稲刈りが始まっています。今年は5、6月の天候不順により生育が心配されましたが、梅雨明け以降天候に恵まれました。

     

山武市とうもろこし
山武市 山武市のスイートコーン(7月7日)

山武市では色々な種類のとうもろこしが収穫期を迎えています。今年の出荷は天候不順により遅れ気味ですが、味は上々でとても甘いそうです。
(品種名:左からサニーショコラ、ピュアホワイト)

 

富里市すいか
富里市 富里市のすいか(6月18日)

全国有数のすいか産地で知られている富里市では、出荷の最盛期を迎えています。

平成21年(2009年) 

     
   

鴨川市棚田
鴨川市 棚田(8月19日)

鴨川市にある「大山千枚田」です。約370枚の田んぼが連なる、棚田の風景を見ることができます。

平成20年(2008年)

     
   

鴨川市の和牛
鴨川市 放牧されている和牛(12月11日)

急斜面の耕作放棄地に放牧された和牛(雌)。彼女達は荒れた田畑の雑草を食べ尽くし再生してくれます。再生された耕地には牧草をまきます。今後の活躍が期待されます。

     

 八街市の落花生の野積み
八街市 落花生の野積み(乾燥)(10月24日)

落花生は収穫し掘り起こした株を逆さま(右下写真)にして乾燥させます。それを積み上げて「野積(ぼっち)」をつくり、秋から冬にかけて再度乾燥させます。こうすることにより、落花生の甘みが増すそうです。

 

 

千葉市のKR援助米積み込み作業
千葉市 千葉港でのKR食糧援助米の積み込み(9月8日)

アフリカのブルキナファソ国に向けてKR援助輸出米穀(約2,600トン)の積み込みを行いました。日本は、国際穀物協定の食糧援助規約に基づいて、食糧不足に直面している開発途上国へ食糧援助をしています。 
注:食糧援助は、1967年にガット、ケネディ・ラウンド(KR)交渉の一環として成立しました。これにより、食糧援助を「KR」または「KR援助」と呼ぶことがあります

     

 八街市の落花生とさといも
八街市  落花生とさといも(9月4日)

手前は落花生、奥はさといもです。どちらも八街を代表する作物です。同市では、このような作付風景がいたる所で見られます。(上の丸写真 落花生の花)

 

船橋市の幸水
 船橋市 なしの選別作業(8月11日)

ナシ農家ではお盆に向けて「幸水」の選別作業に追われています。 農家は「ここにきて玉伸びも回復してきた。味は甘く申し分ない。」と太鼓判を押していました。

     

鎌ヶ谷市のなし
鎌ヶ谷市 なし(7月17日)

今週は天候に恵まれ、収穫にむけ順調に生育しており収穫予定は8月上旬です。今年もみずみずしく美味しい幸水をご期待下さい。

 

南房総市のくじら
南房総市 くじら(7月9日)

和田漁港は全国4ヵ所ある捕鯨基地の1ヵ所です。当日水揚げされたツチクジラは体調9.7m、体重は約10tのオスでした。

     

南房総市のびわ
南房総市 びわ(6月13日)

全国有数のびわの産地である南房総市では、路地びわの出荷が最盛期を迎えています。休日には南房総にお出かけになって、旬を味わってみてはいかがでしょうか。

 

野田市の枝豆の出荷作業
 野田市 枝豆出荷作業風景(6月9日)

全国有数の枝豆の産地である野田市で出荷がはじまりました。農家では連日出荷作業に追われています。最盛期は今月下旬~来月上旬で、多い日には300袋(1袋300g)を出荷します。

     

銚子市のキャベツ畑と風車
銚子市 キャベツ畑と風車(5月27日)

銚子市では春キャベツの出荷が最盛期を迎えています。同市は全国でも有数の春キャベツの産地です。また、後に見える風車は風力発電設備です。この地域は、関東でも有数の風力発電設備設置地域となっており、市内には多くの風車が回っています。

 

長生村の田んぼのあいがも
長生村 田んぼのアイガモ(5月15日)

長生村の南部アイガモ農法研究会ではアイガモ農法による米作りを実施しています。田んぼではあいがも達が、忙しそうに泳ぎ回って雑草や害虫を食べてくれています。

     

南房総市のカーネーション
 南房総市 カーネーション(5月2日)

南房総市富浦町の青木カーネーション団地では12軒の組合員により様々な種類のカーネーションが生産されています。母の日に向けた出荷のピークは、ゴールデンウイーク明けになりそうです。 

 

富里市のスイカ
富里市 すいか(4月24日)

富里市は、全国でも有数のスイカ産地です。5月中旬以降には出荷が始まります。

     

白子町の葉たまねぎ
白子町 葉たまねぎ(2月18日)

温暖な白子町はたまねぎの産地で、初夏にはたまねぎ祭も行われます。葉たまねぎの栽培も盛んで、初春には根元がふっくらふくらんだ、葉たまねぎが、トンネルの中で春の日差しを浴びています。トンネルの上にのっているのは農家がおかず用に少しだけ収穫した葉たまねぎです。

 

南房総市の観光花摘み
南房総市 観光花摘み(1月18日)

南房総市の海岸近くにある露地の圃場では、1月中旬から観光花摘みが始まっています。寒波の襲来で人気がない中、ストック、ポピー、キンセンカなどが寒風のなかで咲き初めています。

平成19年(2007年)

11月19日 青葉の森公園芸術文化ホール
青葉の森公園芸術文化ホール ちばの食育2007(11月19日)

「ちばの食育2007」実行委員会・千葉県・関東農政局千葉農政事務所主催の食育イベントで、会場では堂本知事、半澤氏、中島氏、明石氏のディスカッション、事例発表、参加団体の展示、エコ農産物の試食などが行われた。

 

千葉市での米粉普及イベント
千葉市 米粉普及のイベント(11月15日)

ちばコメ粉食品普及会主催のイベントで、ホールでは事例報告、ホールの外のホワイエでは普及会員のコメ粉をつかったパンなどの試食・販売が行われた。また、会場入り口では移動消費者の部屋の展示も行われた。

     

匝瑳市、東金市へ米国の視察
匝瑳市・東金市 現地見学会(10月12日)

平成19年10月に幕張メッセで開催された国際フラワーEXPOへ来場する海外バイヤーを招き、匝瑳市と東金市で現地見学会を千葉県の委託事業で行った様子。中国、韓国、ベルギー、米国のバイヤー15名が参加した。

 

富里市のキャベツ
富里市 ブロッコリー(9月20日)

残暑厳しい中、秋野菜のブロッコリーが定植されていますが・・・よく見るとあおむしが。気温が高くためか害虫の発生が多いようです。

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