ホーム > いばらき地域情報ネットワーク > フォトレポートギャラリー
|
かすみがうら市 れんこんの収穫(12月13日) 霞ヶ浦周辺は、全国有数のれんこんの産地です。
|
||
|
県内有数のはくさいの産地、結城市での収穫風景です。収穫期を遅らせる「はくさい」は霜害などを防止するため、写真のように紐で結束します。 |
10月26日にJA北つくばの農産物直売所「きらいち」がオープンしました。消費者と生産者の交流及び農業情報の発信基地を目的としています。店内は地元の新鮮な農産物や加工品を求める人でにぎわっていました。 |
|
|
鉾田市では、生食用かんしょの収穫・出荷の最盛期を迎えています。洗浄後選別・箱詰めし、主に東北方面に出荷します。
|
かすみがうら市では、日本なしが開花の最盛期を迎えています。同市は県内指折りのなし栽培地域であり、百年以上前から栽培されています。 |
|
正月を前に、縁起物としておせち料理に欠かせないれんこんの収穫が最盛期を迎えています。 |
||
|
立ちこめる湯気の中でさつまいもの皮をむき、その後スライスをして、ハウスで天日干しされます。3月まで作業が続きます。 |
石岡市では銀杏の生産が盛んで、イチョウの葉が黄色く色づき冬本番の訪れを感じさせる景色の中、独特の香りを漂わせ銀杏がたわわに実っています。 |
|
|
石岡市八郷地区では、今年は夏場の猛暑と少雨の影響で少々小ぶりながら糖度の高い柿が実りました。 |
秋風とともに、秋の味覚のひとつ、「栗」が収穫時期を迎えました。 |
|
|
休耕田を利用した筑西市の「ひまわりの里」では、黄花コスモスや八重ひまわり約100万本が咲き乱れ、まるで花のじゅうたんを敷き詰めたようです。 |
れんこんの収穫作業が始まりました。地下深くに育ったれんこんを傷つけないように掘り出すのはとても重労働です。 |
|
|
8月の早朝、水面を揺らしてかけ抜ける風の中、れんこんの花が競って咲き誇っています。 |
水戸市内で行われている自然体験学習に水戸市近郊の親子が参加して茶摘み体験をしました。 |
|
|
収穫の冬、地下深くで育ったれんこんを、蓮田の中を泳ぐようにして掘り出します。 |
|
|
冬に木肌が真っ赤なサンゴのように美しく色づき、花材として生け花やフラワーアレンジに用いられます。
|
「ぼっち」 |
|
|
紅葉の季節が近づき、秋の味覚「奥久慈りんご」の収穫も始まっています。新品種「シナノスウィート」など色々な品種が販売されています。主力品種 蜜入り「ふじ」は今月下旬から収穫されます。今年は、8月から9月の気温が比較的低かったため品質も良いとのことです。 |
実りの秋を実感できる今日この頃。ブドウの種類も色々あります、今年はホワイトオリンピア(糖度26度前後あります)を試してみては。 |
|
|
「常陸秋そば」が開花期を迎えました。可憐な白い花と収穫期を迎えた稲穂の綺麗な里山の風景が広がっています。11月には香り高い新そばが味わえます。 |
秋への季節の変わり目が感じられる中、筑波山のふもとの休耕田(明野ひまわりの里)に約100万本のひまわりと黄花コスモスが咲き誇り、訪れた人々の目を楽しませています。 |
|
|
蓮田の水面を葉で覆い尽くし、穏やかに、れんこんの花が咲き始めました。
|
雨よけハウス栽培の「巨峰ぶどう」は開花の時期を迎えました。露地栽培ほ場では、高品質果実生産に欠かせない花穂整形作業が行われています。 |
|
|
水耕栽培による「こねぎ」の栽培が行われています。主に加工用として出荷されカット野菜に使われています。 |
まさに畑のアートです。かんしょの挿苗作業が始まりました。秋にはおいしいお芋が楽しめます。 |
|
|
主産地の鉾田市ではアンデスメロンの収穫が始まりました。今年もおいしいメロンが6月いっぱいまで楽しめます。 |
奥久慈地方では、地域の伝統食材を絶やさぬよう数カ所で「凍(し)みこんにゃく」が製造されています。原料は特産物の「こんにゃく」でわらの上に並べ、厳冬期に凍結・乾燥を繰り返し約1ヶ月の期間をかけて仕上げていきます。 |
|
花だん用「パンジー」の苗の出荷が行われています。苗は、花市場や近隣のホームセンターなどに出荷され花壇やトレーに植えられ春先には庭や公園などを彩ります。
|
れんこんの産地である霞ヶ浦沿岸では、11月上旬からレンコンの収穫作業が始まり、年末まで続きます。当地方の秋から冬にかけての風物詩となっています。
|
|
|
筑西市において大型コンバインで大豆(タチナガハ)の収穫作業が行われています。
|
和菓子の原料などになる白小豆が小面積作付けされています。手作業で収穫~選別が行われます。
|
|
|
水田転作作付大豆の収穫作業が行われています。品種は、茨城の名産物納豆の原料となる「納豆小粒」品種です。
|
「第21回里美かかし祭」が里美ふれあい館イベント広場で11月1日~30日の期間で開催されています。奥久慈の紅葉を見に訪れた観光客がユニークな手作りかかしをバックに写真を撮影しています。 |
|
|
飼料用稲の収穫が行われました。機械化によりあっという間にホールクロップサイレージが出来上がります。 |
くりの収穫が始まりました。暑かった夏が終わりさわやかなな秋を迎えました。かすみがうら市周辺はくりの産地です。くりの収穫は10月下旬まで行われます。 |
|
|
下妻市立豊加美小学校の全児童による稲刈りが、秋晴れのもと行われていました。子どもたちの歓声がわき起こっています。 |
大子町の観光果樹園では早生種のりんごの収穫が始まりました。主力品種のふじは、紅葉の始まる10月下旬頃から収穫が予定されています。 |
|
|
「常陸秋そば」のほ圃場は開花最盛期を迎えています。11月8日、9日には常陸秋そばフェスティバルが開催されます。 |
北茨城市の大津漁港では「しらす」の水揚げが多く、例年にない豊漁です。 |
|
|
昭和40年代頃までは、よく見られた秋の風景です。今ではほとんど見られない「おだかけ」をおよそ40aの田んぼでみかけました。 |
実りの時期を迎えた水田地帯の真岡線(下館駅から栃木県・茂木駅間)にSLが走っています。 |
|
|
筑西市では、日本梨「幸水」が収穫最盛期を迎えています。今年は糖度が高く甘くて大変おいしいとのことです。 |
常陸太田市の観光ぶどう園です。8月10日より早生品種の販売が始まり、主力の巨峰は9月上旬からの販売となっています。巨峰を主力に色々な品種を栽培しています。 |
|
|
れんこんの産地である霞ヶ浦沿岸において、7月の誕生花でもある蓮の花が咲き始めました。 |
真岡線(下館駅から茂木駅間)では、収穫期を迎えた小麦畑の横を週末にはSLが走っています。 |
|
|
筑波山麓では田植えの最盛期をむかえています。 |
端午の節句の縁起物で冬至のゆず湯と並んで薬湯に上げられる、『しょうぶ』が収穫最盛期を迎えています。 |
|
|
日本なしの受粉作業は、以前は受粉棒(ぼんてん)で行っていましたが、最近の主流は花粉交配機を使って作業の省力化をはかっています。 |
秋冬はくさい「囲い物」の収穫が行われています。このはくさいは昨年11月に外葉を結束し、本年1月に黒シートに囲っていた物でやっと収穫されます。囲ったはくさいは青々しく大変おいしいと評判です。 |
|
|
県西地区の農村で昔からの小正月の伝統行事「どんど焼き」の準備が田んぼの真ん中に出来ました。 |
行方市の北浦地区と玉造地区の湖岸地域では、春の七草に向け「せり」の収穫が真っ盛りです。 |
|
越冬はくさいの結球部を冬季の凍霜害から守るため、外葉をを持ち上げ頭部をヒモで巻き付けます。収穫は1~2月になります。早い人で1日10a(3000株)を巻き付けるそうです。 |
常総市でかかしコンテストが1996年から毎年行われています。今年は約100体のかかしが展示され、多くの見物客でにぎわっています。 |
|
|
汎用型飼料収穫機による実演・研修会が開かれ、稲発酵粗飼料用稲の作付面積拡大のために農作業受託組織などへの普及に期待が寄せられている。 |
12月の最盛期に向けて、全国一の生産量を誇る土浦市のレンコンの収穫が始まりました。本年は、天候が良かったことから、平年以上の収穫量が見込まれています。 |
|
|
霞ヶ浦、北浦の魚をPRしようと、「湖の魚祭り」がきたうら広域漁業組合(方波見和夫組合長)の主催で開かれました。魚のつかみ取りや特産物の鯉うま煮が無料配布されるなど、会場は多くの人で賑わいました。 |
![]()
関東農政局 水戸地域センター
農政推進グループ 生産流通統計チーム
TEL:029-231-2266
FAX:029-227-1535