このページの本文へ移動

関東農政局

メニュー

マッキーがおじゃまします!

※「マッキーがおじゃまします!」は長野県内で農業をはじめ、それらに関わり活躍されている方を訪問します。

子育てをしながら働きたいママさんを応援しているりんご農家の天野奈津美さん(PDF : 1,756KB)  
     
ご主人が栽培した大豆を中心に使用して、身体に優しい豆腐などを作る森 友実さん(PDF : 2,538KB)  
     
長野県産の果物を使った加工品や、ドライフルーツを使って何種類ものフルーツティーを作る計画をしている洋梨農家の田尻智子さん(PDF : 1,955KB)  
     
昨年、夏に家族で高知県から松川村に移住されたパティシエの中川真由美さん。「長野県内の美味しいフルーツ・珍しいフルーツを作っている農家さんを探しています。ご存じの方はご連絡お待ちしています!」(PDF : 2,170KB)  
     
飯山市に「食の拠点」となる施設を作り、みんなに活用してもらうことが今の目標。昨年5月にはパン屋さんをオープンさせるなど、行動力抜群の滝沢弥生さん。(PDF : 1,853KB)  
     
田舎暮らしを満喫しながら、フルーツほおずきの栽培・加工・販売を手がけている魚住由紀さん(PDF : 1,855KB)  
     
小谷村・伊折集落の風景と人の温かさに魅力を感じながら「ふたつき農園」を経営している新規就農者の福永朋子さん(PDF : 1,759KB)  
     
道の駅「日義木曽駒高原」でしか味わえない土・日・祝日限定販売の権兵衛芋スイーツ「gonbe(ごんべ)」を開発した阪本あづみさん(PDF : 1,713KB)  
     
県内外のマルシェなどで「全国の人に”あんず”を広めたい」と子育てをしながら頑張っている「相澤農園」の相澤悦子さん(PDF : 1,784KB)  
     
りんごの消費拡大と地域の農業を守るため、シードルの生産販売などにも取り組む竹村暢子さん(PDF : 1,578KB)  
     
カフェの前に広がる緑と放牧している子牛を眺めながら、訪れたお客さんに安らぎと楽しさ、美味しさを味わってもらいたいと願う木下荒野さん(PDF : 1,456KB)  
     
元自衛官幹部というキャリアを持ち、現在は3人の子育てをしながら、毎日ぶどう畑で汗を流している「ぷてぃ・べるじぇ」の中村忍さん(PDF : 4,516KB)  
     
農業の傍ら、地域の農業活性化のためにグループでも活動されている北村農場の北村典子さん(PDF : 4,566KB)  
     
縁起の良いお店と手作りにこだわる「すみれ自然農園食堂」の堀川さちさん(PDF : 1,965KB)  
     
「食べた人が笑顔になれるような美味しい果物を作りたい」との思いで果樹農家を営んでいる「つどい農園」の関良祐さん理恵さんご夫妻(PDF : 1,736KB)  
     
家族・お客さんへの感謝の気持ちと常に向上心を抱いている松澤農園の松澤みどりさん(PDF : 1,641KB)  
     
家族で楽しみながら、お客様との距離感を大切にしていきたいと願う黒田紗貴子さん(PDF : 1,828KB)  
     
茅野市で農家食堂、加工食品、野菜の生産等を行うアップルヌードルを運営し、自ら忙しい身ながらも、周りの方達の事を考えている山﨑さおりさん (PDF : 1,458KB)  
     
小谷村の農山村交流体験施設「ゆきわり草」(伊折農業生産組合)で、集落の仲間と共に、人と人との繫がりを原動力に頑張っている藤原真弓さん(PDF : 1,444KB)  
     
大仕事も家族も大好き!善光寺平のお客様を意識した経営で、野菜苗・花苗・シクラメン・アールスメロンの生産を行っている宮沢農園(長野市)の宮沢みえさん(PDF : 786KB)  
     
     
     

お問合せ先

関東農政局長野県拠点

ダイヤルイン:026-233-2500
FAX番号:026-233-1588

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader