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更新日:平成22年4月1日
担当:担い手育成課
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※1 圧縮記帳とは、交付金などにより取得した農業用固定資産の帳簿価額を一定額まで減額し、その減額分を必要経費(損金)に算入することにより、その年(事業年度)の課税事業所得(所得)を減額する方法です
※2 一定の方法で記帳とは、複式簿記による記帳が原則ですが、個人の場合は、現金出納帳、売掛帳、買掛帳などを備え付けて簡易な記帳をするだけでも税制の特例措置が受けられます。
(準備金を積み立てる時に提出する申請書です。)
(農用地等を取得した時に提出する申請書です。)
(準備金を積み立てる時及び農用地等を取得した時に提出する申請書です。)
農業経営基盤強化準備金制度の適用を受けるためには、対象となる金額についての農林水産大臣の証明書が必要です。
申請書の受付・証明の交付については、最寄りの農政事務所にお問い合わせ下さい。