ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 東興産業株式会社における生鮮畜産物(牛肉)の不適正表示に対する措置について
平成21年4月24日
関東農政局
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1 東興産業株式会社主婦の店アルス富士見台店が、生鮮畜産物(牛肉)について、長野県産の交雑牛を千葉県産の黒毛和牛などと、伝達の事実と異なる原産地及び牛の種別を表示して販売したことを確認しました。 |
富士見台店が行った行為のうち、事実と異なる原産地を表示したことは、生鮮食品品質表示基準第4条第1項第2号及び第6条第3号に違反し、伝達の事実と異なる品種を表示した行為は、同基準第6条第1号に違反するものです。(別紙1参照)
このため、関東農政局は、東興産業に対し、JAS法第19条の14第1項の規定に基づく指示(別紙参照)を行いました。
| JAS法違反の事実に対しては、食品表示連絡会議を構成する各行政機関と連携し つつ、厳正な対応に努めてまいります。 |
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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消費・安全部表示・規格課
担当者:木村、小林
代表:048-600-0600(内線3232)
ダイヤルイン:048-740-0371
FAX:048-601-0548