ホーム > 消費・安全 > 平成19年度「食の安全・安心確保交付金」の事後評価について
更新日:平成20年12月25日
担当:消費・安全部消費生活課
関東農政局では、19年度「食の安全・安心確保交付金」(消費・安全対策推進交付金)及び17年度「食の安全・安心確保交付金」(消費・安全対策整備交付金)事業について、管内10都県から提出された成果報告書に基く事後評価を「食の安全・安心確保交付金」実施要綱第7の3(参考1(PDF:67KB))の規定により実施いたしました。
事後評価の実施に当たり、公正性を確保する観点から、平成20年11月19日に第三者評価会(座長:石田裕美女子栄養大学教授。(参考2(PDF:49KB)))を開催し、評価内容は妥当である旨のご意見をいただきました。
このことを踏まえ、次の事項を公表します。
1 各都県における評価結果は、(別紙1(エクセル:28KB))のとおりであり、評価が B又はCの目標については、改善の指導・助言を行っております。
2 18年度からの継続目標で、19年度事業に係る各都県の評価結果が18年度と異なる目標は、(別紙2(エクセル:22KB))のとおりです。
なお、「食の安全・安心確保交付金」事業に係るそれぞれの目的・目標等の概要は、(参考3(PDF:161KB))のとおりです。