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静岡県の農政推進地域情報

タイトル

 市区町村等  掲載年月
国内初の緑茶香水の販売で、お茶のまち「掛川」をPR 掛川市 ★平成23年4月
新開発の準閉鎖型植物工場を活用して、新規需要の拡大を図る 静岡市 ★平成23年3月
米ペーストの利用拡大を目指した製造プラントを設置 焼津市 ★平成23年2月
タブレット状のお茶を開発し利用拡大を図る 静岡市 ★平成23年1月
川のり養殖の実用化による通年供給で地域の活性化を目指す 松崎町 ★平成22年12月
農地情報の公開による遊休農地の解消と担い手の確保を目指す 松崎町 ★平成22年12月
オリジナル紅茶の販売による茶産業の発展と地域活性化を目指す 富士宮市 ★平成22年11月
自慢の採れたてトマトを使い、生ジュースを提供する農家カフェをオープン 静岡市 ★平成22年10月
牛乳の本当の味を伝えるため、酪農家が乳製品直売所を開設 袋井市 ★平成22年9月
地場産品を使った新商品の開発で、地域活性化を目指す 森町 ★平成22年9月
海洋深層水を利用した「魚・菜一貫生産システム」事業の構築を目指す 焼津市 ★平成22年8月
「農と食」の独自CMを作成し、食料自給率向上を目指す 田方地区 ★平成22年7月
地元のいわしけずり節を使った新商品の開発で、地域の活性化を目指す 静岡市 ★平成22年6月
静岡県産の緑茶ペーストを練り込んだところてんを開発・販売 静岡市 ★平成22年4月
いちご「紅ほっぺ」親株の安定供給で産地競争力を強化 伊豆の国市 ★平成22年4月
国産飼料100%で生産された牛乳を販売して、地産地消の推進を図る 磐田市 ★ 平成22年3月
富士山をテーマに開発したお弁当で地域の活性化を図る 三島市 ★ 平成22年3月
県内の特産品を活用した新商品の開発により地域活性化 静岡市 ★ 平成22年3月
地元産の「しらす」と「あおのり」を使った新たな素干し品の製造・販売 浜松市 ★ 平成22年2月
活性化施設を中心とした取組で、さらなる地域の活性化を目指す 伊豆市 ★ 平成22年2月
新規作物の導入により農家の収入安定を目指す 静岡市 ★ 平成22年2月
新品種「はじめ」を導入して、西浦みかんの活性化を図る 沼津市  ★ 平成22年1月
地元の農産物を使った食堂メニューで地産地消を推進 静岡市 ★ 平成21年12月
地元特産品を使ったイタリア料理で新商品の開発と販売 袋井市 ★ 平成21年12月
企業と農村の協働で地域の活性化を目指す 富士宮市 ★ 平成21年12月
日本茶カフェの開設によりお茶の販売促進を図る 静岡市 ★ 平成21年11月
農商工連携の取組による玄米を使った日本酒の開発と販売 浜松市、磐田市 ★ 平成21年9月
「緑茶ペースト」を使った商品で、地域の活性化を目指す 焼津市、牧之原市 ★ 平成21年9月
地元の農産物を使った野菜スイーツの販売で、地産地消の推進を図る 三島市 ★ 平成21年9月
地域の特別栽培米を使った学校給食で食育の推進を図る 浜松市 ★ 平成21年9月
真っ赤な野菜のブランド化を目指す 伊豆の国市 ★ 平成21年8月
さとうきびから作った黒砂糖で、生キャラメルを製造して地域活性化を目指す 磐田市 ★ 平成21年8月
さくらえび漁業の「エコ漁業」認定により、消費拡大を図る 静岡市、焼津市 ★ 平成21年8月
富士ひのきを使った文具の開発と販売で、富士ひのきをアピール 富士宮市 ★ 平成21年7月
ラム酒の特産化によるさとうきびの生産拡大と地域活性化を目指す 掛川市 ★ 平成21年7月
インターネットによるサポート付き市民農園で自産自消に挑戦 浜松市 ★ 平成21年7月
お茶に関する機関誌の発行で、茶の振興を図る 藤枝市 ★ 平成21年7月
新たな商品の開発により、地域の活性化を図る 森町 ★ 平成21年6月
農業の担い手を育成する「生きがい創造農園」を開講 浜松市 ★ 平成21年5月
市、JA、県が連携して、畜産たい肥の利活用促進 富士宮市 ★ 平成21年5月
かんしょを利用した焼酎とバイオ燃料の製造により循環型社会を目指す 静岡市 ★ 平成21年5月
新しい製茶法で製造した粉末茶を利用して、茶業振興 菊川市 ★ 平成21年5月
地産地消バランス弁当の販売 静岡市 ★ 平成21年4月
生産者と消費者の料理交流会を通じて地産地消の推進を図る 磐田市 ★ 平成21年4月
安価な混合飼料の製造による、酪農経営の安定化を図る 浜松市 ★ 平成21年4月
深海魚を利用した「はんぺん(さつま揚げ)」を商品化 沼津市 ★ 平成21年3月
茶樹粉砕機を導入し、茶園の改植を促進 静岡市 ★ 平成21年3月
魚市場加工場が学校給食への食材提供を開始 伊東市 ★ 平成21年2月
規格外品を利用した、いちじく加工品の開発 磐田市 ★ 平成21年2月
有機農業の振興による産地強化の取組 三島市 ★ 平成21年2月
ファーマーズマーケットから農産物情報をメールマガジンで配信 静岡市 ★ 平成21年1月
「はままつ地産地消紀行」バスツアーよる地産地消の推進 浜松市 ★ 平成21年1月
大粒米「龍の瞳」を袋井の地域ブランド米に 袋井市 ★ 平成20年12月
遊休農地を活用した「農業アカデミー」で、新たな担い手の発掘 富士市 ★ 平成20年12月
農業体験教室を通じ農業の理解促進 静岡市 ★ 平成20年11月
農薬を使用しない自家製みかんジュースを商品化 富士市 ★ 平成20年11月
地場産の茶葉を使った、プーアル茶を販売 牧之原市 ★ 平成20年10月
遊休農地の解消に向けた、羊の放牧による実証実験を開始 袋井市 ★ 平成20年10月
地場産コシヒカリを使った新商品「おやまぁ!おこげ」を開発 小山町 ★ 平成20年10月
製茶会社2社がモンドセレクション最高金賞を受賞 掛川市 ★ 平成20年9月
廃食用油からバイオ燃料を生産 浜松市 ★ 平成20年9月
希少種「タチバナ」の特産化で、地域の活性化 沼津市 ★ 平成20年8月
森林資源の有効活用と地球環境の保全に向けた事業を創設 川根本町 ★ 平成20年7月
旅館組合が援農ツアーで地域の活性化 河津町 ★ 平成20年6月
国内最大級の木質粉砕機を開発 藤枝市 ★ 平成20年6月
特産のかつおなまり節を使った惣菜パンを製造・販売 焼津市 ★ 平成20年5月
遊休農地で栽培したかんしょで焼酎造り 御前崎市 ★ 平成20年5月
豆腐の「おから」からバイオエタノール 静岡市 ★ 平成20年4月
学校給食に地場農産物を利用する料理講習会を開催 大井川町 ★ 平成20年3月
天竜材を韓国へ輸出 浜松市 ★ 平成20年3月
市民が「援農ボランティア事業」で地域の農業を支える 静岡市 ★ 平成20年2月
地場農産物の地域ブランド化の推進 浜松市 ★ 平成20年2月
「遠州クラウンメロンワイン」がリニューアル 袋井市 ★ 平成20年2月
「やぶきた」を使った紅茶を販売 菊川市 ★ 平成20年2月
地産地消の拠点としてファーマーズマーケットを開設 牧之原市 ★ 平成20年1月
「富士ブランド」のPRに認定品カタログを作成 富士市 ★ 平成20年1月
全国初「温州みかん」をタイへ輸出 藤枝市 ★ 平成20年1月
規格外みかんを加工用原料として商品化 浜松市 ★ 平成20年1月
農業機械メーカーが農産物直売所をオープン 袋井市 ★ 平成19年12月
JAが病院食として新鮮で安全な地場農産物を供給 浜松市 ★ 平成19年12月
かんしょで地域を発信、三島から箱根へ、箱根から全国へ 三島市 ★ 平成19年12月
農作業体験事業「ちゃっきり娘養成講座」を開講 川根本町 ★ 平成19年12月
日本酒の酒かすを活用した焼酎で地域おこし 下田市 ★ 平成19年11月
地域農業の活性化に向け、法人を核とした販売組織を結成 浜松市 ★ 平成19年11月
遊休農地を活用してなたね油を製造 島田市 ★ 平成19年11月
地場産フルーツトマトを使ったゼリーを開発 磐田市 ★ 平成19年11月
「おむすび給食」で地産地消の推進 富士宮市 ★ 平成19年10月
地域の活性化に向け「農地・水・環境保全向上対策」を導入 松崎町 ★ 平成19年10月
掛川茶入り発泡酒「掛川元気」を発売 掛川市 ★ 平成19年10月
「島田市中学生料理バトル」開催 島田市 ★ 平成19年9月
温室メロンの直売で消費拡大を目指す 掛川市 ★ 平成19年9月
小学生の先生の野菜づくり研修で指導力向上 沼津市 ★ 平成19年9月
地産地消事業第2弾、「そうめん」と「そうめんつゆ」を発売 大井川町 ★ 平成19年8月
ペットボトル茶で特産の茶をPR 藤枝市 ★ 平成19年8月
遊休農地の解消にかんしょ栽培 御前崎市 ★ 平成19年8月
社会人のための「田舎の農園ふれあい講座」を開講 島田市 ★ 平成19年7月
花エコプロジェクト・おひさまの種まき運動で環境循環リサイクル 富士市 ★ 平成19年7月
茶・みかんを練りこんだ「蒟蒻麺」が好評 静岡市 ★ 平成19年7月
箱根西麓(せいろく)野菜のPRパンフレットを作成 三島市 ★ 平成19年6月
元気なあさばの「お茶カレー」が好評 袋井市 ★ 平成19年6月
しいたけ入り「せとやコロッケ」で地域活性化 藤枝市 ★ 平成19年6月
棚田を復活し、里山の環境保全を推進 浜松市 ★ 平成19年6月
特別栽培米でブランド化を目指す 浜松市 ★ 平成19年6月
ドリップ式でリーフ茶の需要拡大 御前崎市 ★ 平成19年6月
農作業実習受け入れで若年ニートの就労を支援 小山町 ★ 平成19年6月

  


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関東農政局
総務部 情報推進課
電話:048-740-0351
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