ホーム > 農村振興 > 優良農地の確保 > 農地等を活用したボランティア活動の情報


ここから本文です。

農地等を活用したボランティア活動の情報

~農地等を守り有効活用しよう!~
  • 我が国の食料自給率は39%と先進国中最低にあります。新しい食料・農業農村基本計画では、これを平成37年に45%を目指しています。
  • 食料自給率の向上には、生産面で農地を最大限に活用するとともに、耕作放棄地の解消を通じた農地の確保が必要です。
  • このような中、近畿地域には多くの都市住民が居住し、企業・大学等もあることから、都市住民が創意工夫し、農地等を活用した取組が行われています。
  • 近畿農政局では、このような取組を支援し、農地等の有効活用・再生の加速化を応援しています。

お知らせ

平成28年3月24日     農地等を活用した取組事例を更新しましたNEW

平成26年10月6日     農地等を活用した取組事例を更新しました

平成26年3月28日     農地等を活用した取組事例を更新しました

平成25年3月29日     農地等を活用した取組事例を更新しました

平成24年3月30日     農地等を活用した取組事例を更新しました

平成23年7月8日       ホームページを開設しました。

 今後、随時情報を更新していく予定です。

 

 ボランティアの主な活動内容

 農地等を活用したボランティアの主な活動内容は、次のようなものがあります。

草刈り、田植え、稲刈り、作物の収穫、鳥獣防護柵づくり、農業用水路清掃、里山保全、復田、竹林等の伐採など

ボランティア活動を行う団体(主に都市側)

農地等を活用したボランティア活動を行っている団体や、これ以外の大学ボランティアセンターを紹介します。

活動内容に関すること、ボランティアについて相談したいなどの連絡・お問い合わせは、直接各団体へお願いします。

ボランティアの受け入れを行っている団体(主に農村側)NEW

 ボランティアを受け入れて農地等の活用を行っている団体を紹介します。

 ボランティアへの参加希望や個別の活動内容等へのお問い合わせは、直接各団体へお願いします。

農地等を活用した事例NEW

関連情報 

お問い合わせ先

農村振興部農村計画課
代表:075-451-9161(内線2414)
ダイヤルイン:075-414-9050
FAX:075-451-3965

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

近畿農政局案内

リンク集