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近畿アグリレター2006.12月号
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近畿アグリレター Vol.68 ―発行 農林水産省近畿農政局― 2006.12.15
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《今月の目次》
◆1◆ 農政の動き
○「品目横断的経営安定対策」にかかる秋まき麦の加入申請結果(速報値)について
○平成17年度食の安全・安心確保交付金の事後評価結果について
◆2◆ お知らせ(募集、ご案内等)
○「第2回 近畿食と農ふれあいフェスティバル」-見つけよう近畿の地場もの良い素
材-を開催します!
○家庭で始める食育シンポジウムを開催します
○「特別栽培農産物に係る表示ガイドラインの一部改正案について」のご意見・情報の
募集
○「近畿ブロック食品安全GAPセミナー ~消費者の求める安全な農産物を食卓に届
けるために~」の開催について
○「農林水産物直売所経営戦略セミナー」を開催します!!
○近畿農政局男女共同参画推進本部「男女共同参画セミナー」を開催します。
○近畿農政局「消費者の部屋」12月展示のご案内
○近畿農政局「消費者の部屋」(特別展示)のご案内
○「農政改革に対する意見募集」はこちらから
◆3◆ トピックス
○土地改良事業地区営農推進優良事例表彰について
○「イノベーション25」の策定について
◆4◆ 情報のコーナー
○12月の野菜入荷量と価格の見通し(対象市場:大阪市中央卸売市場)
○平成18年産水稲の収穫量(近畿)
○全国の野生鳥獣類による農作物被害状況について
○新着統計
○統計結果の公表予定
○農林水産統計情報総合データベース 11月に新規蓄積された統計情報のお知らせ
◆5◆ 食料自給率の向上に関する地域の取組
○「ふるさとの食事」レシピ本の出版 [滋賀県]
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◆1◆農政の動き
○「品目横断的経営安定対策」にかかる秋まき麦の加入申請結果(速報値)について
品目横断的経営安定対策は、平成18年9月1日から11月30日までの間、全国の地
方農政局、農政事務所等において、平成19年産の秋まき麦を作付ける農業者であって
「収入減少影響緩和対策」に加入する方を対象に加入申請の受付を実施しました。この
結果、近畿管内では、1,335経営体の担い手(一定の条件を満たした認定農業者や
集落営農組織)の皆様に加入申請を行っていただきました。
申請者の19年産4麦(小麦、二条大麦、六条大麦、裸麦)の作付計画面積は9,308
haとなり、ほぼ18年産4麦作付面積の水準となっています。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1812/181205keiei.pdf
○平成17年度食の安全・安心確保交付金の事後評価結果について
平成17年度に実施した「食の安全・安心確保交付金事業」について、事後評価を実
施し、去る12月1日に公表しました。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1812/181201syouhiseikatu.pdf
◆2◆ お知らせ(募集、ご案内等)
○「第2回 近畿食と農ふれあいフェスティバル」-見つけよう近畿の地場もの良い素
材-を開催します!
近畿農政局では、「食料自給率の向上」の重要性を広く再認識していただくため、平
成19年2月3日(土)、京都市左京区の京都市勧業館「みやこめっせ」において、近畿
地域の農産物・特産物を介して生産者と消費者が集う「食」と「農」の交流イベント、
「第2回 近畿食と農ふれあいフェスティバル」を開催します。
当日は、近畿管内における「地産地消」「地場特産品」「消費者と生産者の交流」を
テーマとしたパネル展示のほか、地場農産物・特産品の試食・販売も多数ご用意してい
ます。
また、「京小町踊り子隊」による現代版「小町踊り」や紀ノ國戦隊紀州レンジャーによ
るクイズショーなどのアトラクションも行われます。
入場は無料です。みなさまのご来場、ご参加を心よりお待ちしております。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/kikaku/kikakuchou/jikyuritsu/2007festival/2007festival.htm
問い合わせ先 企画調整室 柴辻、吉岡 075-414-9036(直通)
○家庭で始める食育シンポジウムを開催します
平成19年2月3日(土)に京都市左京区の京都市勧業館「みやこめっせ」で行う「第2回
近畿食と農ふれあいフェスティバル」の中で、家庭で始める食育シンポジウム「えっ!家
庭で食育?むつかしそう・・・。そんなあなたの、実践講座」を開催します。テレビでお馴染
みの料理研究家 土井善晴先生のほか、食育で活躍されている先生方を招いての楽しい
シンポジウムです。参加のお申し込みは、平成19年1月26日(金)までとなっています。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/syouhianzen/syutyoukouza/syokuikumenu.html
問い合わせ先 消費・安全部消費生活課 北川、山田
075-451-9161(内線2217)
○「特別栽培農産物に係る表示ガイドラインの一部改正案について」のご意見・情報の
募集
農林水産省においては、「特別栽培農産物に係る表示ガイドラインの一部改正案」に
ついて、平成19年1月3日(水)までの間、広く国民のみなさまからご意見・情報を募集
しています。
この改正案については、提出していただいたご意見・情報を考慮した上で改正し、公表
することとしています。
詳しい内容については、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/www/public/cont/20061204pb_1.html
○「近畿ブロック食品安全GAPセミナー ~消費者の求める安全な農産物を食卓に届
けるために~」の開催について
消費者の方々が求める安全な農産物等を食卓に届ける上で、農場から食卓までのリス
ク管理の徹底が求められており、農林水産省では生産段階での有効な取組として、GA
P(適正農業規範)という手法による取組を推進し、普及に努めているところです。
このため、近畿農政局では、食品安全GAPとは何か?その手順は?何から取り組め
ばよいかなどについて、農業者や流通事業者、消費者の方々にご理解いただくため、平
成19年1月19日(金)、京都駅前「キャンパスプラザ京都」において、にセミナーを開催
します。参加のお申し込みは、平成19年1月12日(金)までとなっています。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1812/181212anzenkanri1-1.pdf
○「農林水産物直売所経営戦略セミナー」を開催します!!
農林水産物直売所は、消費者ニーズの高まりとともに、地産地消の取組の一環として
益々重要な役割を果たすようになってきています。
一方、直売所を運営する方々は、集客方法や販売戦略などの運営で様々な課題を抱
えています。
こうした直売所における地産地消の取組を支援するため、2月15日(木)京都市南区
にある「京都テルサ」において、「農林水産物直売所経営戦略セミナー」を開催します。
参加のお申し込みは、平成19年2月6日(火)までとなっています。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1812/181207chiikiseibi.pdf
問い合わせ先 整備部地域整備課 笹倉、今川、森本
075-414-9553(直通)
○近畿農政局男女共同参画推進本部「男女共同参画セミナー」を開催します。
農業経営や社会における農山漁村女性の地位確立や参画促進に向け、女性をサポー
トする立場から提案・推進できることをテーマに、普及指導員や行政職員および農協職員
の方々を対象に、セミナーを開催いたします。
平成19年2月9日(金)近畿農政局会議室において、元みかん農家の主婦、現在(有)
みかん山プロダクション取締役であり、タレントでもある辻イト子氏をお招きして、「いくつ
になっても輝きを」とのタイトルで、経験談等をお話しいただく予定です。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kinki/pubric/danjyosankaku/danjyosankaku.htm.
○近畿農政局「消費者の部屋」12月展示のご案内
テーマ:「顔が見え話ができる地産地消の推進に向けて」
<期 間> 平成18年12月1日(金)~12月27日(水)
8時30分~17時15分
(初日は午後から、最終日は午前中。ただし、土・日、祝日を除く。)
<内 容> 今、消費者と生産者の「互いの顔が見える」関係づくりによる地産地消の
取組が管内各地域でも広がっています。
今回の展示では、これら様々な取組の中から、17年度地産地消優良活動
表彰応募事例等の紹介をパネルやパンフレットで紹介します。
現在展示中ですので、是非ご覧ください。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/syouhianzen/syouhiseikatu/syouhisya/h180601tenji.htm
問い合わせ先 近畿農政局「消費者の部屋」
消費・安全部消費生活課 加藤、小山 075-414-9761(直通)
生産経営流通部農産課 西ノ坊、丹治 075-414-9020(直通)
○近畿農政局「消費者の部屋」(特別展示)のご案内
近畿農政局1階「消費者の部屋特別展示室」(記者室)
京都市上京区西洞院通り下長者町下ル丁子風呂町
地下鉄丸太町駅下車 2番出口出て徒歩約10分(京都府庁西隣り)
テーマ:「近畿地域におけるグリーン・ツーリズムの展開」
<期 間> 平成18年12月11日(月)~12月22日(金)9時~17時
(初日は午後から、最終日は午前中。ただし、土・日、祝日を除く。)
<内 容> 平成18年9月に公表した「平成17年度 近畿食料・農業・農村情勢報
告」の中で、近畿地域で行われている「グリーン・ツーリズム(農山漁村で
の余暇滞在)」に着目した「特集編」を掲載しています。
今回の展示では、本報告書の特集編から、近畿地域でのグリーン・ツーリ
ズムの取組内容や意識調査の結果等をパネルなどで紹介します。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/syouhianzen/syouhiseikatu/syouhisya/h180601tenji.htm
問い合わせ先 近畿農政局「消費者の部屋」
消費・安全部消費生活課 加藤、小山 075-414-9761(直通)
企画調整室 白坂、高橋 075-414-9037(直通)
○「農政改革に対する意見募集」はこちらから
http://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=6
◆3◆ トピックス
○ 土地改良事業地区営農推進優良事例表彰について
農事組合法人「夢ファームせんだ」(滋賀県木之本町)が農村振興局長賞を受賞
農林水産省農村振興局及び全国土地改良事業団体連合会では、土地改良事業地区に
おける農業経営の安定促進及び土地改良事業の円滑な推進に資することを目的として、
国営土地改良事業により整備された土地基盤、土地改良施設等を有効に活用しつつ、生
産対策、販売対策、地域振興等に積極的に取組み、安定した営農の定着が進んでいる事
例に対して表彰を行っています。
今年度は、去る12月6日(水)に東京都千代田区の砂防会館で表彰式が執り行われ、
近畿管内からは、「一集落一農場方式」での集落営農を進めている農事組合法人「夢ファ
ームせんだ」が農村振興局長賞を受賞しました。
詳しい内容については、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/nouson/sigen/einou/
問い合わせ先
近畿農政局農村計画部資源課 安積、澤田 075-414-9052(直通)
○「イノベーション25」の策定について
内閣府においては、2025年までを視野に入れた成長に貢献するイノベーションの創
造のための長期的戦略指針「イノベーション25」を策定することとしております。
なお、「イノベーション25」の策定に当たっては、国民の皆様の声を聞くことが重要と
考えているため、産学の有識者からなる「イノベーション25戦略会議」を設置するととも
に、意見の募集を開始しました。
つきましては、「こんな発明、こんな社会の仕組みがあったら、こんな人がいたら、私
たちの暮らし方、仕事の仕方、学び方は、こう変わる」など、イノベーションでつくる20
25年の社会について、皆様のご意見をお聞かせ下さい。
募集期間は、平成18年12月31日(日)までとなっています。
詳しい内容については、内閣府ホームページをご覧下さい。
http://www.cao.go.jp/innovation/index.html
(ホームページにおいて、ご意見の募集を行っています。)
また、郵送、FAXでもご意見を募集しています。
・郵送の場合は以下の住所にお願いします。
〒100-8970 東京都千代田区霞が関3-1-1
内閣府イノベーション25特命室
・FAXの場合は、次の番号にお願いします。
03-3581-9790
◆4◆ 情報のコーナー
○12月の野菜入荷量と価格の見通し(対象市場:大阪市中央卸売市場)
◇入荷の見通し
12月の主要野菜(18品目)は、北海道、関東、四国、九州もの及び近郊ものが出回り、
入荷は前年並であると見込んでいる。
◇価格の見通し
価格は、安かった前月を上回るものの平年を下回ると見込んでいる。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/seisankeiei/yasai-sokuhou/yasaimitoushi.html
○平成18年産水稲の収穫量(近畿)
12月5日に公表した近畿の平成18年産水稲収穫量は、56万9,600t、前年産に比べ
3万2,100t(5%)減少しました。
水稲の作況指数は「98」で、10a当たり収量は499kgです。
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/toukei/sok/naiyosok/18sok12suikk/18sok12suikk.htm
また、全国の収穫量は、農林水産省のホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/toukei/sokuhou/data/suirikutou2006/suirikutou2006.pdf
○全国の野生鳥獣類による農作物被害状況について
農林水産省では、都道府県からの報告に基づき、全国の野生鳥獣類による農作物被害
状況(平成17年度)について取りまとめ、去る11月29日に公表しました。
詳しい内容については、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/soshiki/seisan/cyoju/h17higai/index.htm
○新着統計
近畿農政局が、最近公表した主な統計結果
・平成18年12月12日公表 京都市中央卸売市場青果物月報(平成18年11月分)
・平成18年12月8日公表 平成17年近畿の畑作経営(個別経営)
・平成18年12月5日公表 平成18年産水稲の収穫量(近畿)
・平成18年12月5日公表 平成18年産水稲の収穫量(京都府)
・平成18年11月30日公表 近畿の製材統計(平成18年10月分)
・平成18年11月21日公表 平成17年近畿の水田作経営(個別経営)
・平成18年11月21日公表 平成17年近畿の牛乳生産費
詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/toukei/sok/sok_sintyaku.htm
○主な統計結果の公表予定
12月中旬 平成18年産水稲市町村別収穫量(近畿)
12月下旬 平成17年京都府の海面漁業・養殖業生産額
12月下旬 平成17年日本海西区の海面漁業・養殖業生産額
12月下旬 平成17年近畿の農業生産指数
○ 農林水産統計情報総合データベースへ、11月に新規蓄積された統計情報は次のとお
りです。
11月蓄積分
・財務省貿易統計(輸出) 平成18年9月分
・財務省貿易統計(輸入) 平成18年9月分
・平成17年 生鮮食料品価格・販売動向調査報告
・平成16年 経営形態別経営統計(個別経営)
・平成16年産 品目別経営統計
ご利用はこちらからお願いいたします。
http://www.tdb.maff.go.jp/toukei/toukei
ご利用に当たっての問い合わせは下記までお願いいたします。
農林水産省大臣官房統計部 統計企画課システム管理室
統計データベース運営班 データベース運営係
(03-3502-8111 内線2707)
◆5◆ 食料自給率の向上に関する地域の取組
12月号から、近畿各地で取り組んでいる「食料自給率の向上」の事例をご紹介す
るコーナーが新しく誕生しました。
これは、各地で「食料自給率の向上」に通じる取り組みとして、「食育」「地産地
消」「国内農産物の消費拡大」「国産農産物に対する消費者の信頼の確保」などを積
極的に行っている優良事例を毎月1カ所ずつご紹介します。
こうした取り組みが各地に広がりを見せ、日本の食料自給率向上につながることを
期待しています。
○「ふるさとの食事」レシピ本の出版 [滋賀県]
[取組主体] 志賀町郷土料理研究会
(取組の背景)
志賀町郷土料理研究会は、地元住民4名で平成13年5月に「地域のお年寄りから
郷土料理を学び、次の世代へつなぐ」ことを活動の目的として発足した組織である。
活動の一つに、郷土料理の会(平成15年5月発足、メンバー20名)とともに、月
に数回程度、旧志賀町で昔から暮らしているお年寄りから、この地域で食べられてき
た地元の野菜を使った料理や琵琶湖でとれた魚の料理などの調理方法を教わっている。
また、郷土料理の会への入会希望者が多く、郷土料理に関心のある人が多いことから、
教わった郷土料理のレシピを1冊の本にまとめ、地域の食文化を次世代に伝える食育
の資料として出版することとした。
(取組の具体的内容)
17年9月から本作りを開始し、地域200人以上の人たちの支援を受け、18年3月に、
郷土の食文化を学び次世代に伝えるための本「食べつなぐ~ふるさとの食事~」(B5
版オールカラー120頁)を2,500部発行した。(一冊1,575円 税込み)
同地域のお年寄りから教わった100品以上の料理を春、夏、秋、冬の四季ごとに
分けて個々のレシピを添え、同会のメンバーが実際に調理したものをカラー写真とと
もに掲載している。(春は、手長エビのかきあげ、夏は、あめのうおご飯、秋は、わ
かさぎ焼きの三杯酢、冬は、とうがんと油揚げ煮などを掲載している。)
こうした近畿管内の食料自給率の向上に関する事例情報は、こちらのホームページか
らご覧になれます。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/soumu/suisin/jikyuritsu/jikyuritsu_mokuji.htm
また、農林水産業の先進的な取組事例は、こちらのホームページからご覧になれます。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/soumu/genti/yuuryoujirei.htm
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配信中止・配信メールアドレスの変更・バックナンバーの閲覧は、
http://www.kinki.maff.go.jp/mailmaga.htm
からご自身でお願いします。
編集・発行:近畿農政局 情報推進課
(〒602-8054 京都府京都市上京区西洞院通下長者町下ル丁子風呂町)
このメールマガジンに関するご意見・ご要望は、
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ダイヤルイン:075-414-9033
FAX:075-414-8812