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近畿アグリレターVol.70

           近畿アグリレター2007.2月号

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 近畿アグリレター Vol.70  ―発行 農林水産省近畿農政局― 2007.2.15
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《今月の目次》

◆1◆ 農政の動き

○鳥インフルエンザ発生に伴う小売店舗における鶏卵・鶏肉の不適切な表示に関する
調査状況について(近畿農政局管内の状況)

○近畿農政局農山漁村活性化支援窓口の設置について

○集落営農の組織化に伴う土地利用調整相談について

◆2◆ お知らせ(募集、ご案内等)

○「知的財産権の活用による地域活性化研修会in京都」の開催について

○「農薬飛散(ドリフト)低減対策試験・実証等に関する情報交換会」の開催について

○「トレーサビリティ・システム普及啓発近畿地域セミナー」のご案内

○「使ってみてや、この野菜!『野菜と技との融合フェスティバル』」の開催及び来場
者募集のご案内

○「総領事館外国人職員等を対象とした試食会」を開催します

○近畿農政局「消費者の部屋」2月展示のご案内

○近畿農政局「移動消費者の部屋」のご案内

○「農政改革に対する意見募集」はこちらから


◆3◆ トピックス

○「近畿農政局『食』と『農』を語り合う会in高島市」~の開催について

○平成19年度食料品消費モニターの募集について


◆4◆ 情報のコーナー

○2月の野菜入荷量と価格の見通し(対象市場:大阪市中央卸売市場)

○新着統計

○主な統計結果の公表予定

○農林水産統計情報総合データベースへ、1月に新規蓄積された統計情報のお知らせ


◆5◆ 食料自給率の向上に関する地域の取組

○伝統野菜「しそう三尺キュウリ」の復活               [兵庫県]


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◆1◆農政の動き

○鳥インフルエンザ発生に伴う小売店舗における鶏卵・鶏肉の不適切な表示に関する
調査状況について(近畿農政局管内の状況)

 農林水産省では、宮崎県、岡山県下での鳥インフルエンザ発生に伴い、鶏卵・鶏肉の
安全性に関する正確な情報提供のため小売店舗における不適切な表示の調査を実施して
おり、近畿農政局では、平成19年1月15日から2月9日までの調査結果(第5報)
をとりまとめましたので、お知らせします。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1902/H190213hyoujikikaku.pdf
 また、鳥インフルエンザに関する詳しい情報につきましては、農林水産省ホームページ
をご覧下さい。
 農林水産省 鳥インフルエンザに関する情報
http://www.maff.go.jp/tori/index.html

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〓  鶏卵、鶏肉を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスが人に感染するこ 〓
〓 とは世界的にも報告されていません。                    〓
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○近畿農政局農山漁村活性化支援窓口の設置について

 近畿農政局では、農山漁村の活性化に向けた地域の自発的な取組みを支援するため、
平成19年2月1日より、「近畿農政局農山漁村活性化支援窓口」を農村計画部農村振
興課内に開設しました。
 この支援窓口では、ご相談内容に対して、1 活用可能な支援策(事業等)、2 取
組事例の紹介、3 事業の申請先や問い合わせ先の紹介等をいたします。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1901/H190131nousounshinkou.pdf


○集落営農の組織化に伴う土地利用調整相談について

 近畿農政局では、平成17年3月に決定した新たな食料・農業・農村基本計画の政策
改革のひとつである「品目横断的経営安定対策」に関するご質問等に対応するため、担
い手育成推進室内に『品目横断的経営安定対策相談窓口』を開設し、制度や申請方法等
について、集落営農組織や認定農業者等からの相談を受け付けています。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1901/H190131keiei.pdf


◆2◆ お知らせ(募集、ご案内等)

○「知的財産権の活用による地域活性化研修会in京都」の開催について

 農林水産業を核として自分たちの力で様々な活動を行い、地域を元気にしていこうと
する取組を支援するため、標記研修会を来る2月26日(月)に開催します。
 本研修会は、知的財産取得のためのセミナーに加えて、地域に存在する豊かで美しい
地域資源を活用した地域活性化方策についても分かりやすく講義を行う予定です。
 地域ブランドの確立や知的財産権の活用を考えておられる地域の自治体や農林水産業
関係団体の担当者、農山漁村の地域住民等の皆様のご参加をお待ちしております。
 1月初旬から募集開始しており、残り約20席です。お早めにお申込下さい。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1901/H190104nousonsinkou.pdf
 問い合わせ先 農村計画部農村振興課 小椋、須川
          075-414-9050(直通)


○「農薬飛散(ドリフト)低減対策試験・実証等に関する情報交換会」の開催について

 平成18年5月29日より残留農薬基準のポジティブリスト制度が導入され、農薬散
布時の周辺作物への飛散低減対策が必要になったことから、地方自治体及びJA等の関
係機関、技術開発メーカーにおいては、これまで対策技術の確立試験や実証に関する取
組が実施されているところです。
 近畿農政局では、これまでの各機関等における取組結果について、情報を交換し内容
を検討することで、今後の生産現場における農薬飛散低減対策を円滑に実施できるよう、
平成19年3月1日(木)、京都駅前にある「キャンパスプラザ京都」において、標記
情報交換会を開催します。参加申し込みは2月22日(木)までとなっています。

 詳しい内容につきましては、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1902/H190213anzenkanri1-1.pdf


○「トレーサビリティ・システム普及啓発近畿地域セミナー」のご案内

 来たる3月5日(月)の午後、神戸市中央区のラッセ・ホールにおいて「トレーサビ
リティ・システム普及啓発近畿地域セミナー」を開催します。
 今回のセミナーでは、(財)食品産業センターによるトレーサビリティシステム開発
事例報告、全国消費者団体連絡会元事務局長の雪印乳業 社外取締役 日和佐 信子氏
の講演を予定しています。
 参加お申込みは、3月2日(金)正午までとなっています。

 詳しい内容につきましては、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1901/H190130syouhiseikatu1-1.pdf


○「使ってみてや、この野菜!『野菜と技との融合フェスティバル』」の開催及び来場
者募集のご案内

 来たる3月2日(金)大阪市の京セラドーム大阪において、加工・業務用需要への国
産野菜の利用拡大に資するため、「使ってみてや、この野菜!『野菜と技との融合フェ
スティバル』」が青果物健康推進委員会主催(農林水産省後援)により開催されます。
 つきましては、来場者(中食・外食事業者、食品加工業者、卸・仲卸・商社等の流通
事業者、小売業者等の野菜の実需者方々)の募集を行っています。
 
 詳しい内容につきましては、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1902/H190214engeitokusan1-1.pdf
 来場のお申込みは、青果物健康推進委員会のホームページからも登録できます。
http://www.vf7.jp/


○「総領事館外国人職員等を対象とした試食会」を開催します

 近畿地域農林水産物等輸出促進連絡会議(事務局:近畿農政局)では、近畿地域の農
産物等を海外の方々に知っていただくため、平成19年2月28日(水)大阪市北区に
あるリーガロイヤルホテルにおいて、在近畿地域の総領事館外国人職員と外国人ビジネ
スマンをお招きし、近畿地域の農産物等を試食していただく「総領事館外国人職員等を
対象とした試食会」を開催します。
 詳細については、後日、近畿農政局ホームぺージに掲載予定です。

 問い合わせ先 企画調整室 白坂、高橋 075-414-9037(直通)


○近畿農政局「消費者の部屋」2月展示のご案内
     近畿農政局1階「消費者の部屋」
      京都市上京区西洞院通り下長者町下ル丁子風呂町
       地下鉄丸太町駅下車 2番出口を出て徒歩約10分(京都府庁西隣り)
テーマ:「食の安全と安心を支える農業技術」
<期 間> 平成19年2月1日(木)~2月28日(水)
      8時30分~17時
      (初日は午後から、最終日は午前中。ただし、土・日、祝日を除く。)
<内 容> 国内農業を取り巻く環境は、農家の高齢化や担い手不足など、厳しい状況
     にあります。
      今回の展示では、近畿中国四国農業研究センターが行っている「食の安全
     と安心」を技術面から支えるための研究活動を紹介しています。
      現在展示中ですので、是非ご覧ください。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1901/H190117syouhiseikatu.pdf

 問い合わせ先 近畿農政局 「消費者の部屋」 
     消費・安全部消費生活課 加藤、小山 075-414-9761(直通)
    (独)農業・食品産業技術総合研究機構 近畿中国四国農業研究センター
     企画管理部 情報広報課 杉本    084-923-5385(直通)
     四国企画管理室連絡調整チーム 五味 0877-63-8109(直通)

○近畿農政局「移動消費者の部屋」のご案内
    ・(株)平和堂 アルプラザ醍醐店
      京都市伏見区醍醐高畑町1-37 京都市営地下鉄東西線醍醐駅下車すぐ
 テーマ:ちょっと、おトクな「食生活情報」!
<期 間> 平成19年2月15日(木)~2月16日(金)
      10時~16時30分
<内 容> 「食品関連業者と連携した小売店頭などでの食育活動」として、平和堂と
     連携し、食育推進、野菜・米などの消費の拡大(自給率向上)に向け、
     「『食と農』のサテライトステーション」を設置します。
      食に関する消費者相談コーナーをはじめ「食事バランスガイド」コーナー、
     食品の表示コーナーを設け、楽しく、ちょっと、おトクな情報をお届けしま
     す。また、パネルやチラシなどで食生活情報を紹介します。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1902/H190208syouhiseikatu.pdf

 問い合わせ先 近畿農政局 「消費者の部屋」 
     消費・安全部消費生活課 加藤、清宮  075-414-9761(直通)

    ・京都駅前地下街「ポルタ」ポルタステーション
      京都市下京区烏丸通塩小路下る東塩小路902番地
 テーマ:近畿「『食と農』のサテライトステーション」
<期 間> 平成19年2月20日(火)~2月23日(金)(23日は16時まで)
      ポルタ内の店舗が開店中はご覧いただけます。
      10時~16時(相談コーナー等を設け職員が対応します)
<内 容> 多くの方に農林水産省が行っている施策等について知っていただくため、
     パネル展を実施します。また、10時~16時に来場してアンケートにご協
     力いただいた方には粗品を進呈します。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧ください。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1902/H190206syouhiseikatu2.pdf

 問い合わせ先 近畿農政局 「消費者の部屋」 
     消費・安全部消費生活課 加藤、小山  075-414-9761(直通)


○「農政改革に対する意見募集」はこちらから

http://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=6


◆3◆ トピックス

○「近畿農政局『食』と『農』を語り合う会in高島市」~の開催について

 近畿農政局では、局長をはじめとする幹部が現地へ出かけ、消費者や農業者等様々な
立場の方々と直接意見交換を行う「『食』と『農』を語り合う会」を開催しているとこ
ろです。
 今回は、来る2月17日(土)14時30分から滋賀県高島市で行われる高島農業振
興大会とタイアップして開催し、食の安全や健全な食生活の推進、更には環境を重視し
た農業の展開を中心に意見交換を行います。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/kikaku/kikakuchou/town/town/taunn.htm


○平成19年度食料品消費モニターの募集について

 近畿農政局では、食品の安全、食品の規格、表示及び価格動向、食生活など食に関し、
広く消費者の皆様から、ご意見、ご要望、情報をお寄せいただき、その結果を農林水産
省の消費者行政などの施策に反映させていくため、食料品消費モニターを募集します。

仕事の内容
 1 農林水産省が行う年間4回程度のアンケート調査への回答
 2 研修会、懇談会への出席(交通費は自己負担)
 3 食品の安全、食品の規格、表示及び価格動向、食生活など食に関する意見、苦情
  等の提出(随時報告)
募集予定人数 計148名
 滋賀県 17名 京都府 22名 大阪府 44名 兵庫県 32名
 奈良県 17名 和歌山県16名 
任 期  依頼の日から平成20年3月31日です。
応募方法 はがき、封書又はメールにて アドレス:syokunoanzen@kinki.maff.go.jp
応募期限 平成19年3月5日(月)必着

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/kyouyou/press/1901/H190105syouhiseikatu.pdf

問い合わせ先 消費・安全部消費生活課 藤本
         075-451-9161(内線2216)


◆4◆ 情報のコーナー

○2月の野菜入荷量と価格の見通し(対象市場:大阪市中央卸売市場)

◇入荷の見通し
 2月の主要野菜(14品目)は、北海道、東海、四国、九州もの及び近郊物が出回り、
入荷は少なかった前年を上回ると見込んでいる。

◇価格の見通し
 価格は、安かった前月を上回り平年並を見込んでいる。

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/seisankeiei/yasai-sokuhou/yasaimitoushi1902.htm


○新着統計
 近畿農政局が、最近公表した主な統計結果
・平成19年1月30日公表 近畿の製材統計(平成18年12月分)
・平成19年1月19日公表 平成18年産夏秋野菜の作付面積、収穫量及び出荷量
             (近畿・主産県)
・平成19年1月15日公表 京都市中央卸売市場青果物月報(平成18年12月)

 詳しい内容については、近畿農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/toukei/sok/sok_sintyaku.htm

○主な統計結果の公表予定
・19年2月中旬  京都市中央卸売市場青果物月報(平成19年1月)
・19年2月中旬  平成18年7月~12月 近畿の農業物価指数
・19年2月下旬  平成18年産茶生産量(近畿)
・19年2月下旬  平成18年産の産地品種別収穫量(近畿)      

○農林水産統計情報総合データベースへ、1月に新規蓄積された統計情報は次のとお
りです。

1月蓄積分
・平成17年 国有林野事業統計書
・平成17年産 畑作物共済統計表
・財務省貿易統計(輸出) 平成18年11月分
・財務省貿易統計(輸入) 平成18年11月分
・平成17年 園芸用ガラス室・ハウス等の設置状況

 ご利用はこちらからお願いいたします。
http://www.tdb.maff.go.jp/toukei/toukei

 ご利用に当たっての問い合わせは下記までお願いいたします。
  農林水産省大臣官房統計部 統計企画課システム管理室
   統計データベース運営班 データベース運営係
    (03-3502-8111 内線2707)

◆5◆ 食料自給率の向上に関する地域の取組

  12月号から、近畿各地で取り組んでいる「食料自給率の向上」の事例をご紹介す
 るコーナーが新しく誕生しました。                      
  これは、各地で「食料自給率の向上」に通じる取り組みとして、「食育」「地産地
 消」「国内農産物の消費拡大」「国産農産物に対する消費者の信頼の確保」などを積
 極的に行っている優良事例を毎月1カ所ずつご紹介します。           
  こうした取り組みが各地に広がりを見せ、日本の食料自給率向上につながることを
 期待しています。                              
                                       
○伝統野菜「しそう三尺キュウリ」の復活               [兵庫県]

[取組主体] 山崎農業改良普及センター・JA兵庫西しそう営農生活センター

(取組の背景)
  昭和25年頃、旧宍粟郡で栽培が始まった「しそう三尺キュウリ」は、38年の最
 盛期には82haが栽培され、42年に国の指定産地となった。
  しかし、長さが40cm以上にもなり、曲がりやすく箱詰めしにくいことや消費者
 の嗜好が短系種へと変わっていったことなどにより、年々、栽培農家が減少し、40
 年代後半には姿を消してしまった。
  平成12年11月、宍粟市山崎町にJA兵庫西が運営する農産物直売所「しそうふ
 れあい市場 旬彩蔵」が開設された。その際、この直売所にしかない品目づくりを、
 オープン前から試行錯誤していたところ、個性豊かな伝統野菜「しそう三尺キュウリ」
 に目をつけ、復活させる取組を行うこととなった。

(取組の具体的内容)
  山崎農業改良普及センターを中心に関係機関と農家が協力して、埋もれていた種子
 の発掘、当時を知る栽培者・技術者からの情報収集、新たに栽培委託できる農家の掘
 りおこし、栽培資料の作成並びに展示ほの設置、現地巡回指導、検討会の開催、青果
 販売、加工開発の研究などに取り組み、13年「しそう三尺キュウリ」を復活させた。


 こうした近畿管内の食料自給率の向上に関する事例情報は、こちらのホームページか
らご覧になれます。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/soumu/suisin/jikyuritsu/jikyuritsu_mokuji.htm

 また、農林水産業の先進的な取組事例は、こちらのホームページからご覧になれます。
http://www.kinki.maff.go.jp/introduction/soumu/genti/yuuryoujirei.htm


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 編集・発行:近畿農政局 情報推進課
 (〒602-8054 京都府京都市上京区西洞院通下長者町下ル丁子風呂町)
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   E-mail  magazine@kinki.maff.go.jp
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   TEL  075-451-9161(代表)
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              70号編集担当:中野(内線2082)
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企画調整室  
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