ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 伝統の和の味である「おもち」の生産・消費拡大シンポジウムの開催について
平成20年2月21日
近畿農政局
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おもちの消費量及び生産量は年々減少していることから、もち米の生産の取組やおもちに由来する伝統・文化を紹介することにより、もち米やおもちの需要を喚起し、もち米の消費拡大と地産地消の推進による近畿産もち米の安定生産に資することを目的にシンポジウムを開催します。 |
平成20年3月7日(金曜日)13時30分~17時00分(受付13時00分~)
ルビノ京都堀川 平安
(京都市上京区東堀川通下長者町下ル)
150名(先着順) ※参加費無料
「もちの新品種の開発とその特徴について」
滋賀県農業技術振興センター 主任技師 吉田貴宏 氏
「近畿産もち米の評価や利用方法について」
佐藤食品工業株式会社 開発部部長 赤塚昌一 氏
「もちづくりで街おこし」
農業法人(有)甲賀もち工房 代表取締役 大谷昇二 氏
「もちと感動的な出会いについて」
ミシガン州立大学連合日本センター Philip Roher(フィリップ ローハー) 氏
詳細につきましては添付資料(添付ファイル)を御覧ください。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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生産経営流通部農産課
担当者:農産機械係
代表:075-451-9161(内線2316)
ダイヤルイン:075-414-9021
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