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近畿農政局

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加工食品の原料原産地表示に関する相談窓口について

加工食品の原料原産地表示について、平成29年9月1日から、国内で製造した全ての加工食品に対し、製品に占める重量割合上位1位の原材料に産地の表示が義務付けられました。これに伴い、新たな制度への円滑な対応のため、実際に表示を行う事業者等を対象とした相談窓口を設置しました。

相談窓口のご案内


名称 電話番号 FAX番号 担当地域
近畿農政局消費・安全部表示・規格課 075-414-9026 075-417-2149 滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山
近畿農政局大阪府拠点 06-6941-9060 06-6949-6255 大阪

受付内容

  • 加工食品の原料原産地表示について、食品関連事業者が実際に表示を行う際の疑問や表示方法等の相談

受付方法

  • 電話:(番号は上記の相談窓口)
  • FAX:(宛先は上記の相談窓口)

受付時間

  • 電話:8時30分~17時15分(12時~13時及び土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)
  • FAXは常時受け付けています。

(参考)消費者庁「新たな加工食品の原料原産地表示制度に関する情報」のページ

URL:http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/quality/country_of_origin/index.html

お問合せ先

消費・安全部表示・規格課

代表:075-451-9161
ダイヤルイン:075-414-9082
FAX番号:075-417-2149