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近畿農政局

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   更新日:2017年12月1日
   担当:京都府拠点

フォトレポート(京都府拠点) 

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せいか祭り2017

2017年11月19日(日曜日)、けいはんな記念公園(京都府相楽郡精華町)において「せいか祭り2017」が開催され、近畿農政局京都府拠点が消費・安全部と共同で参加しました。


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茶生産者等との意見交換及び現地調査

局長、松本地方参事官、高橋地方参事官(京都府担当)が、京都府宇治田原町、和束町、南山城村において、首長や茶生産者と意見交換及び現地調査を行いました。


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GAP認証を取得されている(株)八百一の郷 丹波農場を訪問

GAP認証を取得されている(株)八百一の郷の丹波農場を訪問し農場長の山本善久さんにお話を伺いました。
同農場では、すべての栽培作物でJGAPBasic青果物2010の認証を取得されています。

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万願寺とうがらしの生産をされている山本喜忠さん

久御山町で、万願寺とうがらしの生産をされている山本喜忠さんにお話を伺いました。
山本さんは、水稲1haと25aのハウスで、夏は万願寺とうがらし、冬はみず菜や小松菜の葉菜類を栽培しながら、JA京都やましろの万願寺とうがらし部会長をされています。

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京丹波町で丹波くりの生産をされている梅原眞さん

JA京都と丹波地域の農業者が「100トン生産で1億円産地」との目標を掲げて、丹波くりの生産に取り組まれています。
JA京都の丹波くり部会長の梅原眞さんにお話を伺いました。

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京丹後市の生産者と意見交換を行いました。

平成29年8月25日(金曜日)、京丹後市の梨生産者、水稲生産者、野菜生産者の方々と意見交換を行い、栽培における苦労や経営の考えを伺いました。

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南丹市日吉町で壬生菜の生産をされている谷口成生さん

南丹市日吉町で壬生菜の生産をされている谷口成生さんにお話を伺いました。

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京都田辺茄子の生産をされている川嶋一生さん

京田辺市で茄子の生産をされている川嶋一生さんにお話を伺いました。

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ブルーベリー栽培等に取り組むファームガーデン空詩土(ソラシド)ジャム工房の野村加奈子さん

京丹後市でブルーベリーを栽培し、ブルーベリージャムや焼き菓子の販売、農園での摘み取り体験に取り組まれているファームガーデン空詩土(ソラシド)ジャム工房の野村加奈子さんにお話を伺いました。

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水耕栽培に取り組む新規就農者 小島敬久さん

亀岡市篠町で水耕栽培をされている小島敬久さんにお話を伺いました。現在30歳で就農2年目の小島さんは、大学で水耕栽培を学び、大学卒業後も実際に水耕栽培に取り組んでおられる農業者の下で就農研修を受けられた後、現在はダッチライト方式のパイプハウス2棟で、フリルレタスの周年栽培を中心に水耕栽培を行っておられます。

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ファーマーズマーケット「たわわ朝霧」

亀岡市篠町にあるファーマーズマーケット「たわわ朝霧」は、29年6月に8周年を迎え、6月23日から3日間開催された8周年記念セールには、亀岡市内外から数多くのお客さんが訪れていました。

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福知山農業経営者会議に参加しました。

平成29年6月12日(月曜日)、福知山市において、福知山農業経営者会議
平成29年度第1回理事会が開催され、新たに選出された理事の方々に対し、
京都府拠点から、「最近の農政に関する情報」と題して政策等の説明を行いました。

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新茶のふるまい

平成29年5月8日(月曜日)から5月14日(日曜日)までの一週間、和束町
商工会が運営する和束町観光案内所において「新茶のふるまい」イベントが開催されました。期間中、来訪者には、和束町の気候と土壌を活かし栽培
された香り高い新茶がふるまわれました。なお、和束町観光案内所は、平成29年4月10日(月曜日)に、宇治茶の郷、和束町(茶源郷)をPRする観光
拠点として、和束町にオープンしたもので、現在開催中のお茶の京都博と
併せ、観光だけでなく景観・お茶文化の維持・継承、お茶の生産振興としての役割も期待されます。

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道の駅「お茶の京都みなみやましろ村」がオープン

平成29年4月15日(土曜日)、南山城村北大河原地区の国道163号線沿いに山城地区で初めてとなる道の駅「お茶の京都みなみやましろ村」がオープンしました。
店内には、地元産のお茶をメインに農産物や加工品が並び、抹茶ソフト
クリームや食料品、日用品も販売され、オープン以降、連日多くの来場者で賑わっています。
また、道の駅からは近くの丘陵にある豊かな美しい茶畑を眺望することが
出来ます。
今後は村の農業発展や地域活性化の拠点となることが期待されています。

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お問合せ先

京都府拠点
ダイヤルイン:075-414-9015
FAX:075-414-9057

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