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平成23年11月7日
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平成23年11月12日 霧島市 第65回全国お茶祭り鹿児島大会in霧島大会が12~13日の2日間霧島市で開催されました。鹿児島県での開催は9年ぶりで、霧島市民会館であった式典には全国の茶業関係者約千人が集まり、安全・安心な日本茶の普及と振興に努める大会宣言を採択しました。 |
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平成23年5月31日 熊本市 九州農政局では、平成23年3月1日に全面施行された「地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律(六次産業化法)」(平成22年法律第67号)に基づき、申請された「総合化事業計画」及び「研究開発・成果利用事業計画」について、5月31日、本法施行後初めての認定を行い、認定となった農林漁業者等に対して、認定証交付を行いました。 |
平成23年10月20日 鹿児島市 九州農政局鹿児島地域センターでは「第4回鹿児島食品表示監視協議会」を開催しました。出席者は、食品表示に関する法令を所管する鹿児島県、鹿児島市、農林水産消費安全技術センター及び鹿児島県警察本部の各部署長等で、会議を踏まえ、今後とも監視体制の強化に向けて関係機関一丸となって取り組み、消費者の食品表示への期待に応えていくこととしました。 |
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平成23年3月9日 鹿児島市 鹿児島市において六次産業化法に関する鹿児島説明会を開催しました。また、六次産業化取組者、たまごの菊ちゃん 店主 菊永成人 氏より講演が行われました。 |
平成23年4月1日 鹿児島市 農林水産省では、食料自給率の向上と農業の多面的機能の維持を目的に、農業者戸別所得補償制度を実施します。 |
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平成23年2月20日 鹿屋市 300年以上の歴史を持つ勇壮な鹿屋市高隈地区の「鉤引きまつり」は五穀豊穣と無病息災を願う伝統行事で、鹿屋市の無形民俗文化財にも指定されています。かぎ状になった二本の神木をからませて上高隈地区と下高隈地区の住民が引き合う神事で、その年の豊作を願います。 |
平成23年2月20日 霧島市 霧島市において、初午祭(はつうまさい)が開催されました。初午祭は旧暦1月18日を過ぎた最初の日曜日に五穀豊穣・厄払い・商売繁盛・畜産振興・牛馬の安全を願い毎年開催され、約460年の歴史を持つ祭です。本年も24頭の馬が背中に様々な飾りと首に鈴を付け、踊り連を引き連れて太鼓や三味線にあわせ、"マンボ"のようなステップで踊りました。 |
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平成23年2月15日 大島郡大和村 すももの産地である大島郡大和村では、純白のすももの花が満開となっています。
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平成23年2月15日 霧島市 霧島市福山町佳例川岩戸集落の伝統芸能「牛(べぶ)踊り」が披露されました。牛踊りは平成21年9月23日、39年ぶりに比曽木野牛踊り保存会が復活させたもので、開墾作業や田起こしに疲れ切った人と牛を、太鼓・三味線・拍子木・唄で元気づけるという筋書きになっており、何百年もの間、五穀豊穣を願う祭として岩戸集落に伝えられてきたものです。
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平成23年1月19日 鹿屋市 鹿屋市で「食&アグリ交流会」が開催されました。これは肝属地域の農林水産物の消費拡大を図るため、供給者側と実需者側が相互に交流し、地場農林水産物の「顔の見える仕組みづくり」を検討し「きもつきの食」の普及・定着を促進するすることを目的に開催されました。また、パワーアップセミナーも開催され、農林水産業の6次産業化による経営発展を推進するために、消費者ニーズや流通のしくみをビジネスモデル化した商品販売戦略、農商工連携等についての講演がありました。 |
平成23年1月26日 鹿屋市 鹿屋市でかのや「食」と「農」交流イベントが開催されました。鹿屋市では、毎月19日を『かのや食育の日』と定め食育実践を推進しています。イベントは乳幼児期を持つ若い世代を対象とし、食に対する意識向上を図るために実施され、食育ジャーナリストによる『幸福は口福から』と題して講演がありました。またパネルディスカッションでは「市民総参加で食育推進を」のテーマで行われ、1.健康で豊かな食生活、2.消費者と生産者との交流、3.食の安全・安心などを中心にパネラーによる意見交換が行われました。 |
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| 平成23年1月12日
鹿児島市 平成23年度から実施される農業者戸別所得補償制度を円滑に導入するため、本制度の推進及び実施に携わる関係団体を対象に、農業者戸別所得補償制度に係る鹿児島県担当者会議を開催しました。 |
| 平成21・22年 | 平成20年 | 平成18・19年 |
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九州農政局鹿児島地域センター
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