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九州農政局

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アグリ・インフォ九州第204号

アグリ・インフォ九州第204号(2018年4月6日発行:九州農政局)

《 今月の話題 》

☆コラム・こらむ☆

『若手育成が課題』              
                          九州農政局 総務部長  池田  稔(いけだ  みのる)

☆1☆ とぴっくす

★九州

1.平成30年度米粉利用拡大セミナーの開催について
2.卸売市場法及び食品流通構造改善促進法の一部を改正する法律案の説明会(九州ブロック)の開催について
3.六次産業化・地産地消法に基づく事業計画の認定について

★全国

1.ジビエ利用モデル地区の選定について
2.第26回優良外食産業表彰における受賞者の決定について
3.6次産業化優良事例アワードの表彰結果について
4.大雪による被災農林漁業者への支援対策について
5.「農の雇用事業」の募集を開始します(平成30年6月研修開始分)
6.「平成30年農作業安全ポスターデザインコンテスト」の実施及び作品の募集について
7.地理的表示(GI)産品情報発信サイトの公開について
8.消費税軽減税率制度について

 ☆2☆情報定期便

1.「野菜の入荷量と価格の見通し(平成30年4月)」について
2.統計新着情報のご案内
3.食育イベント情報(4月以降)について
4.九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!
5. 九州のトップランナーの取組を紹介!
6. 農林水産省広報誌「aff(あふ)4月号」情報

☆コラム・こらむ☆ 

 『若手育成が課題』              
                           九州農政局 総務部長  池田  稔(いけだ  みのる)

   今年の1月に岡山から熊本に赴任、初めて九州の地での勤務をすることになりました。
   異動の内示を受けた際は、震災からまだ2年も経っておらず、街並みや住民の方々はどんな様子なのか、複雑な気持ちもありましたが、赴任してみると熊本市内は活気に満ちており、皆さんの顔はとても明るく、驚きもあり、とても心強く感じました。
   ただ、熊本城の惨状には(お城巡りが好きな私には)とても心が痛み、また、先日、初めて阿蘇の方に出向いた時は、災害の大きさを目のあたりにし、引き続き復旧・復興への取り組が重要であることを改めて感じたところです。

   私は、長らく管理部門を担当しており、とても恥ずかしいことですが農林水産省職員でありながら直接農家の方々に接する機会がなかなか無かったことから、前任地では、休日には(尻を叩きながら)若手職員を連れて農家に収穫の手伝いに行き、若手の農業者の方々と話をする機会をもちました。
   農家育ちではないご夫婦が新規就農しいろいろな挑戦をしている方、親の後を継ぎ様々な工夫や新たな技術を取り入れ大規模経営を実現している方など、また、この方々は自分のことだけでなく、若手農業者のリーダーとして地域農業の振興や地域の活性化に貢献されています。
   そんな姿を見て、感激し、自分のこれまでの公務員生活を振り返り深く反省もし、また、これから農林水産行政を担っていく若手には、現場に出て、直接「見て、聞き、話す事が大切」だと強く感じました。

   我が省にはビジョン・ステートメントがあります「わたしたち農林水産省は、生命を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来のこどもたちに継承していくことを使命として、常に国民の期待を正面から受けとめ時代の変化を見通して政策を提案し、その実現にむけて全力で行動します。」としています。わが組織も高齢化が進んでおり、若手職員の育成が重要となっています。
   若手職員にはこの「目標像」を常に心におき、地域で頑張っている従事者の方々を支える行政マンになってもらわなければなりません。そのためには、しっかりと若手職員を育成することが、定年も近づいてきた私の課題であると(決裁に来る若手の顔をみながら)自分に言い聞かせる毎日となっています。

☆1☆ とぴっくす

★九州

1.平成30年度米粉利用拡大セミナーの開催について

九州農政局では、米生産に係る関係者と米粉を製造する事業者や米粉製品を利用する方々との交流等を目的にセミナーを開催します。今回のセミナーでは、米粉の流通に必要な「米粉の用途別基準」と「米粉製品の普及のための表示に関するガイドライン」や、国内外の米粉の需要動向、簡単で美味しい米粉料理のレシピを紹介します。講演後は、米粉製品の試食と情報共有・交流の場を設けます。

開催日時:平成30年4月27日(金曜日)13時00分~16時00分(受付12時30分より)
開催場所:熊本地方合同庁舎 A棟 1階共用会議室(熊本市西区春日2丁目10-1)
定    員:100名(先着順)
参 加 費:無料
申込締切:平成30年4月20日(金曜日)

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/sinko/180406_17.html

(担当)生産部 生産振興課


2.卸売市場法及び食品流通構造改善促進法の一部を改正する法律案の説明会(九州ブロック)の開催について

平成29年12月の農林水産業・地域の活力創造本部において、「農林水産業・地域の活力創造プラン」が改訂され「生産者・消費者双方のメリット向上のための卸売市場を含めた食品流通構造の改革」が盛り込まれました。これに沿って、「卸売市場法及び食品流通構造改善促進法の一部を改正する法律案」が閣議決定されました。
九州農政局では、この法律案についての九州ブロック説明会を下記のとおり開催します。

開催日時:平成30年4月24日(火曜日)13時30分~15時30分
開催場所:熊本地方合同庁舎 A棟 1階共用会議室(熊本市西区春日2丁目10-1)

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/syokuhin/180403.html
 
(担当)経営・事業支援部 食品企業課


3.六次産業化・地産地消法に基づく事業計画の認定について

農林水産省では、雇用と所得を確保し、若者や子供も集落に定住できる社会を構築するため、農林漁業生産と加工・販売の一体化や、地域資源を活用した新たな産業の創出を促進するなど、農林漁業の6次産業化を推進しています。
九州農政局管内での六次産業化・地産地消法に基づく、認定件数(累計:平成30年3月30日時点)は408件となりました。
内訳は、農畜産物関係339件、林産物関係27件、水産物関係42件となっています。

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/seiryuu/syokuhin/rokuzika/nintei.html
(担当)経営・事業支援部 地域連携課


★全国

1.ジビエ利用モデル地区の選定について

ジビエ利用の拡大に当たっては、シカやイノシシの一定規模の処理頭数を確保し、食品衛生管理の徹底に取り組みつつ、捕獲から搬送・処理加工、販売がしっかりつながってビジネスとして持続できる安全で良質なジビエの安定供給を実現することが重要です。
今般、我が国の先導的モデルとなる取組等を定めたマスタープランを策定した17地区を「ジビエ利用モデル地区」として選定しました。
九州からは、下記の4地区が選定されましたので、お知らせします。

  〇熊本県 県内全域 くまもとジビエコンソーシアム
  〇大分県 県内全域 大分ジビエ振興協議会
  〇宮崎県 延岡地区 延岡市ジビエ振興コンソーシアム
  〇鹿児島県 阿久根(あくね)地区 阿久根(あくね)市鳥獣被害防止対策協議会

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/180309.html


2.第26回優良外食産業表彰における受賞者の決定について

農林水産省では、農林水産業との連携、消費者ニーズに対応したサービスの提供、環境への配慮など創意工夫を活かした事業に取り組んでいる外食事業者等を表彰しています。
今般、「優良外食産業表彰」の農林水産大臣賞及び食料産業局長賞の受賞者を決定しましたのでお知らせします。
九州からは、有限会社 シュシュ(長崎県)が農林水産大臣賞(農林漁業成長産業化貢献部門)を受賞されました。

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/service/180314.html


3.6次産業化優良事例アワードの表彰結果について

農林漁業の6次産業化とは、1次産業としての農林漁業と、2次産業としての製造業、3次産業としての小売業等の事業との総合的かつ一体的な推進を図り、農山漁村の豊かな地域資源を活用した新たな付加価値を生み出す取組みです。
今般、6次産業化アワードの表彰式が行われ、九州からは下記の3社が奨励賞を受賞されました。

  〇「株式会社アクアグローバルフーズ」(福岡県)
  〇「有限会社永渕ファームリンク」(佐賀県)
  〇「有限会社大分の空634」(大分県)

詳しくは、6次産業化推進協議会ホームページをご覧下さい。
http://www.unei-jimukyoku.jp/6jisangyo-net/


4.大雪による被災農林漁業者への支援対策について

今年度の大雪は、北陸を中心に56豪雪以来37年ぶりの積雪となり、想定を越える大雪が数日間継続したため、農業用ハウスなどに大きな被害が発生しています。
このため、被災された農林漁業者の不安に応え、一日も早く経営再開ができるように、支援対策を講じましたのでお知らせします。

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/bunsyo/saigai/180316.html


5.「農の雇用事業」の募集を開始します(平成30年6月研修開始分)

農林水産省では、農業法人等が就農希望者を新たに雇用し、営農に必要な農業技術や経営ノウハウ等を習得させるために実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しています。
この度、事業実施主体である一般社団法人全国農業会議所(全国新規就農相談センター)において、平成30年6月研修開始分の募集を開始します。                    

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/press/keiei/zinzai/180316.html


 6.「平成30年農作業安全ポスターデザインコンテスト」の実施及び作品の募集について

農林水産省では、「平成30年春の農作業安全確認運動」の一環として、「平成30年農作業安全ポスターデザインコンテスト」を開催します。
このため、平成30年6月22日(金曜日)までの間、農作業安全を広く呼びかけるポスターデザインを募集します。

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/sizai/180323.html


7.地理的表示(GI)産品情報発信サイトの開設について

農林水産省では日本の地理的表示(GI)産品の魅力を国内外の実需者等に知っていただくため、「地理的表示産品情報発信サイト」を開設しました。
GI制度の普及・活用促進及びGI産品の認知度向上を図るとともに、外国とのGI相互保護の実現や海外での販売促進に向け、日本のGI登録産品の情報を、日本語及び英語等多言語で海外の政府関係者、国内外の流通関係者や消費者等に分かりやすく発信するためのウェブサイトです。

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/chizai/180328_14.html


8.消費税軽減税率制度関係について

平成31年10月から消費税の軽減税率制度が導入されます。
軽減税率制度に関することや中小事業者等向けの支援につきましては、以下のホームページ等をご覧ください。

 ○軽減税率制度に関すること・・国税庁HP又は最寄りの税務署
 (http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/index.htm)

  ※ 消費税軽減税率電話相談センターのお問い合わせ(軽減コールセンター)
    (専用ダイヤル0570-030-456)
  ※ 各都道府県の税務署で開催する説明会の日程をご覧いただけます。
      どなたでも参加できます。
  ※ 軽減税率制度に関する動画(Web-TAX-TV)をご覧いただけます。

 ○中小事業者等への支援・・「軽減税率対策補助金事務局」
             (専用ダイヤル0570-081-222)         (http://kzt-hojo.jp/

  ※ 軽減税率対策補助金の申請受付の期限が延長されました。

☆2☆ 情報定期便

1.「野菜の入荷量と価格の見通し(平成30年4月)」について

福岡市中央卸売市場の野菜の入荷量及び卸売価格の見通しをお知らせします。

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/seiryuu/yasai/yasai2.html
(担当)生産部 園芸特産課

2.統計新着情報のご案内

★全国
〔3月6日〕平成29年産飼料作物の作付(栽培)面積及び収穫量、えん麦(緑肥用)の作付面積 
 ・全国の牧草の収穫量は、前年産に比べて3%増加しました。

〔3月9日〕鶏卵流通統計調査(平成29年)
 ・鶏卵生産量は、前年に比べて1.5%増加しました。

〔3月22日〕牛乳乳製品統計(平成29年基礎調査)
 ・牛乳処理場・乳製品工場数は575工場で、前年と同数となりました。

〔3月23日〕平成28年市町村別農業産出額(推計)
 ・都道府県別農業産出額を農林業センサス等を用いて市町村別に按分することにより推計した結果を公表しました。

〔3月27日〕平成30年集落営農実態調査(平成30年2月1日現在)
 ・集落営農に占める法人の割合は33.8% で、前年に比べて2.8ポイント上昇しました。

〔3月27日〕平成29年農道整備状況調査
 ・農道の総延長距離(平成29年8月1日現在)は17万3,367kmとなり、そのうち舗装済延長距離は6万2,691km(舗装率36.2%)となりました。

〔3月27日〕平成29年度食料・農業及び水産業に関する意識・意向調査
 ・国産の生鮮食品の購入等についての意識、アニサキスの認識、ICTの活用についての意識、農畜水産物及び食品等の入出荷記録の保存の取組状況等についてアンケート調査結果を公表しました。

〔3月28日〕平成28年林業産出額
 ・平成28年林業産出額は4,662億円で、前年に比べて3.1%増加しました。

〔3月28日〕平成29年漁業就業動向調査(平成29年11月1日現在)
 ・漁業就業者数は15.3万人となり、前年に比べ4.1%減少しました。
 
  詳しくは、こちらをご覧下さい。
【全国】⇒ http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html
【九州】⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/index.html
(担当)統計部 統計企画課

3.食育イベント情報(4月以降)について

九州地域においては、多様な関係者により、様々な食育活動が行われています。
これらのうち、九州農政局で把握できたイベント等について、「食育イベント情報」として取りまとめましたのでお知らせします。
現地で取材される場合は、事前に「問い合わせ先」へご確認頂きますようお願いいたします。
(主な取組)
 ◆福岡市中央区で「食育の推進 実践セミナー」を開催(4月10日)
 ◆佐賀市で「農商工連携~佐賀地ごま『鍋島小紋』を栽培しませんか」説明会を開催(4月13日)
 ◆長崎市で「平成30 年度春の長崎市南公民館講座~イタリアン料理に挑戦~」を開催(4月18日)
 ◆熊本県八代市で「旬にこだわった『やつしろマルシェ』~くまもと復興の願いをこめて~」を開催(4月14日)
 ◆大分県杵築市山香町の大分農業文化公園で「ふるさとの一汁三菜講座」を開催(4月20日) 
 ◆宮崎県児湯郡高鍋町宮崎県農業科学公園で「体験活動」を開催(随時)
 ◆鹿児島市で「グリーンファーム体験プログラム」を受付中(4月1日~30日)

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/hiroba/island/event/180329.html
(担当)経営・事業支援部 地域食品課

4.九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する各種施策の情報提供や普及啓発を行っています。
4月2日から13日まで「米粉の魅力」を、4月16日から5月2日は「田舎を元気にする取組み~田舎に泊まろう!農泊のすすめ~」をテーマに特別展示を2会場で実施します
ので、是非ご来場下さい。

  ◆テーマ:「米粉の魅力」
 期  間:平成30年4月2日(月曜日)~13日(金曜日)
 内  容:米粉の優れた特性を紹介するとともにパン用、菓子用といった米粉製品への用途別の表示や高品質の米粉であるノン
        グルテン米粉などの活用方法について、パネル、パンフレット、米粉サンプルなどで紹介します。
        また、米粉パン等の試食会も行います。

  ◆テーマ:「田舎を元気にする取組み~田舎に泊まろう!農泊のすすめ~」
 期  間:平成30年4月16日(月曜日)~5月2日(水曜日)
 内  容:「農泊」は、農林漁業体験や農家とのふれあいを楽しむ滞在型旅行です。
          この「農泊」が楽しめる場所や団体等のパネルやパンフレットを展示します。
          今年のゴールデンウィークや夏休みは「農泊」に出かけてみませんか。
          このほか、「むらづくり表彰」や「ディスカバー農山漁村の宝」の表彰事業や農業と福祉の連携事業による農山漁村活
       性化の優良事例などについてパネルやパンフレットなどで紹介します。

 ○展示場所  熊本地方合同庁舎A棟1階  消費者の部屋
             展示時間は8時30分~17時15分(土日、祝日を除く。)
             ただし展示初日は13時00分から、最終日は12時00分まで

 ○展示場所  フードパル熊本「熊本市食品交流会館」  熊本市北区貢町581-2
            第1、第3月曜日(当日が祝日の場合は翌日)は休館日

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/syokunoanzenansin/syouhisya/syouhisya.html
(担当)消費・安全部 消費生活課

5.九州のトップランナーの取組を紹介!

九州農業の取組事例集では、九州の農林漁業者の皆さんや地域の方々の先進的な取組を九州のトップランナーとして紹介しています。
今回は、「第4回平成29年度全国自給飼料生産コンクール」(飼料生産部門 肉用牛繁殖経営)において農林水産大臣賞を受賞された「岩切 治俊・辰江さん夫妻」(宮崎県宮崎市)をご紹介します。

詳しくは、九州農政局ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/portal/toprunner.html
九州農業の取組事例集もご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/portal/kyushu_yuryou.html
(担当)企画調整室

6.農林水産省広報誌「aff(あふ)4月号」情報

農林水産省では、消費者の皆さんと農林水産業関係者、そして農林水産省を結ぶ“ビジュアル広報誌「aff(あふ)」”を発刊しています。

(4月号の内容)
 ☆ ニッポンの郷土料理  第12回:ラフテー[沖縄県]
 ☆ 特集1:木って生かす
 ☆輝く!未来を担う生産者 vol.11
  高知県立林業大学校
 ・これからの林業をけん引する”若木”たち
 ☆ 特集2:桜
 ☆ MAFF TOPICS
 ☆ 読者の声

詳しくは、農林水産省ホームページをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html


 ◇◇編集後記◇◇
平成30年4月、新しい年度がスタートしました。
当局メルマガ編集メンバーも気持ちを新たに、皆様のお役に立てる情報をタイムリーにお届けできますよう、内容の充実に努めてまいります。
引き続きこれまで以上に「アグリ・インフォ九州」をご購読いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。


九州農政局メールマガジン<アグリ・インフォ九州>は、国民の皆様に、農林水産省及び九州農政局が進める農林水産行政に関する情報や農林水産に関する統計・情報を、分かりやすくタイムリーにお届けするものです。

 ※メールマガジンの「登録」「登録の解除」「登録情報の変更」「パスワードの再発行」については、こちらからどうぞ。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/mailmagazine/index.html

お問合せ先

企画調整室
担当者:松田、木場
代表:096-211-9111(内線4117)
ダイヤルイン:096-300-6012
FAX:096-211-8707

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