このページの本文へ移動

九州農政局

メニュー

アグリ・インフォ九州第218号

アグリ・インフォ九州第218号(2019年6月11日発行:九州農政局)

《 今月の話題 》

☆コラム・こらむ☆

 『熊本県担当となりました』              
        九州農政局 地方参事官(熊本県担当)  宮﨑  久人(みやさき  ひさと)
 

1☆ とぴっくす 

★九州

1.「米粉セミナー~世界へ発信!米粉の魅力~」開催について
2.2019年度農薬危害防止運動について
3.家族経営協定に関する実態調査結果について
4.農山漁村における再生可能エネルギーの取組事例(九州)について
5.国産ジビエ認証施設の第4号及び第5号認証について(西米良村ジビエ処理加工施設及びTAG-KNIGHT(タグナイト))

★全国

1.「平成30年度食料・農業・農村白書」の公表について
2.「フード・アクション・ニッポンアワード2019」の募集について
3.「市町村別農業産出額(推計)データベース」の掲載について
4.令和元年度「SAVOR JAPAN(農泊食文化海外発信地域)」の応募について
5.消費税軽減税率制度関係について
6.豚コレラについて

☆2☆ 情報定期便

1.野菜の入荷量と価格の見通し(6月)について
2.統計新着情報のご案内
3.食育イベント情報(6月以降)について
4.九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!
5. 農林水産省広報誌「aff(あふ)5・6月合併号」情報

 ☆コラム・こらむ☆

 『熊本県担当となりました』              
        九州農政局 地方参事官(熊本県担当)  宮﨑  久人(みやさき  ひさと)      
  皆さん、こんにちは、本年4月から九州農政局地方参事官(熊本県担当)に配置換えとなりました宮崎県宮崎市出身の宮﨑です。よろしくお願いします。
  九州農政局には平成23年7月から平成26年3月まで課長で勤務していましたので、九州農政局は2度目となります。
  平成28年4月から本年3月まで、北海道農政事務所(函館地域担当)勤務でしたので、今回の異動は今までになく「ダイナミック」なものとなりました。 今年の北海道の冬は雪は例年並みだったものの気温がかなり低く、函館でも最高気温-11度以下の日が数日続き、3月上旬は穏やかな日がありましたが3月30日と31日は吹雪、4月1日の朝は5センチほど雪が積もっていました。1日の午後、着任した熊本は快晴の桜満開、まるで初夏のような心地よさ、改めて日本は南北に長いなと痛感しました。
  また、久しぶりに見る熊本城は6年前の威風堂々とした面影はなく、3年前の地震の被害の大きさに驚くとともに避難生活を続けてらっしゃる方もまだまだたくさんいらっしゃると聞きます。農業分野で少しでも熊本の皆様に貢献できれば幸いです。
  さて、北海道は日本の食糧基地とも言われますが、熊本県も生産農業所得全国6位、トマト、スイカ、デコポン、宿根かすみ草、トルコギキョウ、い草、葉たばこ全国1位、その他にも全国的に上位を占める農産物が多々あり国内でも農業の盛んなところと認識しています。ふたたび農業の盛んな熊本県で仕事ができることと新鮮な食材とおいしい水が飲める日々に感謝しています。
  4月着任以降、関係機関や農業者の方々と意見交換をさせていただいていますが、熊本は先進的・革新的な農業者の方が多いと感じます。できるだけ多く現場に出向き、農業者の方々に「農政を現場に伝える」、「現場の声を汲み上げる」、「現場と共に解決する」取組を強化して参りますので、よろしくお願いします。

☆1☆ とぴっくす

★九州

1.「米粉セミナー~世界へ発信!米粉の魅力~」開催について
九州農政局では、海外からの旅行客が増加し、インバウンド消費も見込まれるため米粉製品をPRすることを目的に、宿泊業者・外食事業者等を対象にセミナーを開催します。今回のセミナーでは、「米粉料理の魅力について」と題した、株式会社熊本ホテルキャッスル 調理顧問 中国料理総料理長 川上 洋信氏の講演後、米粉製品の紹介・試食と情報交換を予定しています。
日時令和元年7月1日(月曜日)14時00分~16時00分(開場13時40分~)
会場熊本地方合同庁舎A棟1階共用会議室(熊本市西区春日2丁目10番1号)
定員50名(先着順)
参加費無料
申込締切令和元年6月20日(木曜日)
参加申込み等詳細は、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/sinko/190531.html
(担当)生産部生産振興課

2.2019年度農薬危害防止運動について
2019年度農薬危害防止運動について
農林水産省では、関係省庁及び自治体と共催し、農薬の使用機会が多くなる6月1日~8月31日を運動月間としています。
農薬の使用に当たっては、農薬の安全かつ適正な使用に関する知識と理解を深めることが重要であるため、本年度のテーマを「農薬を知る。理解する。適正に使う。」として農薬危害防止を推進しています。
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
⇒http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/nouchiku/nouyaku.html
(担当)消費・安全部安全管理課

3.家族経営協定に関する実態調査結果について
管内各県の協力により「家族経営協定を文書により締結している農家の実態」(平成30年3月31日現在)を取りまとめました。
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/seiryuu/keiei/danjyo/attach/pdf/danjyo-30.pdf
(担当)経営・事業支援部経営支援課

4.農山漁村における再生可能エネルギーの取組事例(九州)について
農山漁村に豊富に存在する太陽光、風力、小水力、地熱、バイオマスといった未利用の資源を活用した再生可能エネルギー発電の取組事例を紹介します。
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/seiryuu/syokuhin/saiene/jirei/index.html
(担当)経営・事業支援部食品企業課

5.国産ジビエ認証施設の第4号及び第5号認証について(西米良村ジビエ処理加工施設及びTAG-KNIGHT(タグナイト))
国産ジビエ認証制度に係る認証機関により、国産ジビエ認証施設(第4号及び第5号)として、九州農政局管内の食肉処理施設「西米良村ジビエ処理加工施設」(所在地:宮崎県西米良村)及び「TAG-KNIGHT(タグナイト)」(所在地:大分県国東市)が認証されました。
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/shigen/190530.html
(担当)農村振興部農村環境課

★全国

1.「平成30年度食料・農業・農村白書」の公表について
冒頭に特集を3テーマ設け、多発した自然災害の状況と講じた支援の内容、復旧・復興に向けた動き等について記述しているほか、現場実装が進むスマート農業や、障害者の活躍とともに農業の働き手の確保にもつながる農福連携について、全国の様々な事例を交えて紹介しています。
特集に続くトピックスでは、農産物・食品の輸出拡大や、GAPやHACCPといった規格・認証制度の活用による信頼性・価値の維持、向上の取組、野生鳥獣のジビエとしての利用等について取り上げ、その動向や施策等について記述しています。
詳しくは、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/index.html

2.「フード・アクション・ニッポンアワード2019」の募集について
農林水産省では、国産農産物の消費拡大を目指し、地域の農林水産物や食文化の魅力を活かした産品を発掘するコンテスト「フード・アクション・ニッポンアワード2019」を開催します。
全国的な流通販路を持つ大手百貨店、流通、外食事業者等が審査委員となり、「日本の産品と出会い、“あなたの逸品”を発見しよう」をテーマに産品を選定し、作り手の想いとともに消費者に届けます。
また、今年度は、消費者の投票による「特別賞」が授与されます。
【応募主体】
農林水産物の生産者、食品製造業者、加工事業者等
【対象産品】
国産農林水産物の消費拡大に寄与する農林水産物及び加工食品等の産品
【応募締切】
令和元年7月12日(金曜日)(郵送の場合は当日必着)
詳しくは、専用ホームページ(フード・アクション・ニッポン アワード2019 事務局)をご覧下さい。
https://fanaward.jp/

3.「市町村別農業産出額(推計)データベース」の掲載について
農林水産省では、「市町村別農業産出額(推計)データベース」を作成し、ホームページ上に掲載しました。
このデータベースは、平成31年3月19日に公表した「平成29年市町村別農業産出額(推計)」について、都道府県・市町村を選択することで、当該市町村の野菜・鶏などの部門別、だいこん・にんじん・鶏卵・ブロイラーなどの詳細品目別の産出額や、全国・都道府県内の順位が表示されるものです。
なお、「市町村別農業産出額(推計)」は、都道府県別の品目別産出額を、2015年農林業センサス又は当該年産作物統計調査の結果(作付面積、飼養頭羽数等)により、市町村別に按分して算出したものです。
詳しくは、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sityoson_sansyutu/index.html#d

4.令和元年度「SAVOR JAPAN(農泊食文化海外発信地域)」の応募について
令和元年度「農泊 食文化海外発信地域」の応募要領が公表されました。
この制度は、平成28年度に創設され、これまで全国で21地域、九州管内からは平成29年度に「宮崎県高千穂郷・椎葉山地域」が認定されています。
申請受付の期間は、令和元年6月1日(土曜日)~7月31日(水曜日)です。
詳しくは、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/eat/savorjp/index.html

5.消費税軽減税率制度関係について
令和元年10月1日から軽減税率制度が実施されます。
軽減税率制度に関することや中小事業者等向けの支援につきましては、以下のホームページ等をご覧ください。
軽減税率制度に関すること・・国税庁HP又は最寄りの税務署
詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ (https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/index.htm
  ※ 消費税軽減税率電話相談センターのお問い合わせ(軽減コールセンター)
    (専用ダイヤル0570-030-456)
  ※ 各都道府県の税務署で開催する説明会の日程をご覧いただけます。
      どなたでも参加できます。
  ※ 軽減税率制度に関する動画(Web-TAX-TV)をご覧いただけます。
○中小事業者等への支援・・「軽減税率対策補助金事務局」
  ※ 軽減税率対策補助金の申請受付の期限が延長されました。
             (専用ダイヤル0570-081-222)
詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ (http://kzt-hojo.jp/
○「軽減税率・キャッシュレス対応推進フェア」の開催(全国8か所)
中小企業の経営に役立つ有識者による講演、レジメーカーやキャッシュレス決済事業者によるブース出展、各種補助事業の申請方法の説明や相談ができるコーナーの設置などにより、軽減税率対応が必要な方や、キャッシュレスサービスの導入を検討されている方々をサポートします。
日時:令和元年6月17日(月曜日)11時00分~18時00分(開場・受付開始10時30分~)
会場:福岡市博多区博多駅前2-10-19 FFBホール 8F Aホール
主催:経済産業省、中小企業庁/一般社団法人日本能率協会
詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ (http://regi-cashlessfair.jp/)

6.豚コレラについて
岐阜県、愛知県、長野県、滋賀県、大阪府で豚コレラの発生が確認されています。
豚コレラは、豚やいのししの病気であって人に感染することはなく、仮に豚コレラにかかった豚の肉や内臓を食べても人体に影響はありません。また、感染豚の肉が市場に出回ることはありません。
なお、豚やいのししには強い伝染力と高い致死率が特徴のため、畜産農家の方は、引き続き、飼養衛生管理の徹底や早期摘発のための監視の強化に万全を期すようお願いします。
詳しくは、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/csf/index.html

☆2☆ 情報定期便

1.野菜の入荷量と価格の見通し(6月)について

福岡市中央卸売市場の野菜の入荷量及び卸売価格の見通しをお知らせします。
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/seiryuu/yasai/yasai2.html
(担当)生産部 園芸特産課

2.統計新着情報のご案内

★九州
〔6月4日〕第65次九州農林水産統計年報(平成29~30年)
詳しくは、こちらをご覧ください。
【九州】⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/index.html
(担当)統計部 統計企画課
★全国
〔5月15日〕6次産業化総合調査(平成29年度)
年間総販売金額は農業生産関連事業で2兆1,044億円、漁業生産関連事業で2,271億円となりました。
〔5月16日〕平成30年産花きの作付(収穫)面積及び出荷量
切り花類の出荷量は、前年産に比べ5%減少しました。
〔5月16日〕平成30年産りんごの結果樹面積、収穫量及び出荷量
りんごの収穫量は、前年産に比べ3%増加しました。
〔5月16日〕平成30年産みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量
みかんの収穫量は、平成28年産に比べ4%減少しました。
〔5月28日〕食鳥流通統計調査(平成30年)
肉用若鶏の処理羽数及び処理重量は、前年に比べそれぞれ2.3%、1.5%増加しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
【全国】⇒ http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html
(担当)統計部 統計企画課

3.食育イベント情報(6月以降)について

九州地域においては、多様な関係者により、様々な食育活動が行われています。
これらのうち、九州農政局で把握できたイベント等について、「食育イベント情報」として取りまとめましたのでお知らせします。
現地で取材される場合は、事前に「各取組の問い合わせ先」へご確認いただきますようお願いいたします。
(主な取組)
福岡市で「生姜農家koto koto kitchen✖サカナグミ」を開催(6月11日)
佐賀県神埼郡吉野ヶ里町で「そば打ち体験」を開催(6月29日、30日)
長崎県西海市で「「How to キャンプ!」夏キャンプ!自然体験活動や食事作り、交流を図る2日間」を開催(6月29日~30日)
熊本市東区で「(小学2年生限定)はじめてのお買い物令和最初のピザ職人になるのは誰だ!?~がけっぷちピザ職人からのSOS~」を開催(6月16日)
大分県杵築市山香町の大分農業文化公園で「夏休み親子体験教室~浅利妙峰先生と味噌作り」を開催(7月27日)
宮崎県都城市で「親子クッキング!!手作りピザを作ろう」を開催(6月15日、16日)
鹿児島県霧島市で「2019年度霧島里山自然学校」参加者募集(6月23日、7月14日、8月25日、9月8日、10月13日、11月4日、11月24日)
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/hiroba/island/event/event.html
(担当)経営・事業支援部 地域食品課

4.九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する各種施策の情報提供や普及啓発を行っています。6月3日から28日までは、下記のテーマにおいて特別展示を実施しますので、是非ご来場ください。
テーマ:毎年6月は「牛乳の日」、6月は「牛乳月間」です
期  間:令和元年6月3日(月曜日)~7日(金曜日)
内  容:牛乳・乳製品の消費拡大に向け、牛乳・乳製品の機能性や牛乳・乳製品を材料とする料理レシピ等を紹介します。
テーマ:6月は食育月間です!~実践の環(わ)を広げよう~
期  間:令和元年6月10日(月曜日)~21日(金曜日)
内  容:ごはんを中心とした日本型食生活の推進や、食育活動表彰受賞者の取組事例などをパネル等で紹介します。
テーマ:男女共同参画週間(06月23日~06月29日)に係る情報提供
期  間:令和元年6月24日(月曜日)~28日(金曜日)
内  容:6月23日から6月29日は、男女共同参画週間です。男女共同参画を取り巻く状況や農業女子プロジェクト、現地調査事例等について紹介します。
展示場所  熊本地方合同庁舎A棟1階  消費者の部屋
展示時間は8時30分~17時15分(土日、祝日を除く。)
ただし、展示初日は13時00分からです。
展示場所  フードパル熊本「熊本市食品交流会館」 熊本市北区貢町581-2
第1、第3月曜日(当日が祝日の場合は翌日)は休館日
詳しくは、九州農政局ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/syokunoanzenansin/syouhisya/syouhisya.html
(担当)消費・安全部 消費生活課

5.農林水産省広報誌「aff(あふ)5・6月合併号」情報

農林水産省では、消費者の皆さんと農林水産業関係者、そして農林水産省を結ぶ“ビジュアル広報誌「aff(あふ)」”を発刊しています。
5・6月合併号から、冊子での配布をやめ、農林水産省ホームページでの配信となりました。あわせて、スマートフォンなどでより読みやすくなるようにデザインを全面リニューアルしました。7月号からは原則毎月1日に発行します。
【特集1】ぶどう(奥深いぶどうの世界、ぶどうの品種、生産者インタビュー、教えて!ぶどう先生、ぶどうを味わう)
【特集2】もも(ももの歴史と主な品種、生産者インタビュー、ももを楽しむ)
【連載企画】
『東京2020×和食 私を支えた「食」』古賀稔彦さん(柔道金メダリスト)
『ギネス世界記録™ 挑戦者たち』世界一糖度の高いもも/世界一重いプラム(すもも)
詳しくは、農林水産省ホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

◇◇編集後記◇◇
元気に巣立った燕(ツバメ)を目で追いつつ、季節が6月に入ったことをアジサイやユリ、そして月見草などの花々で感じられるようになりました。
それにしても、月見草は不思議な花ですね。多くの花々が陽光の下に咲き誇るのに対し、夕方からそっと咲くんですね。誰が名付けたのでしょうか月見草と。夜露を受けて月を愛でている姿からか、それとも遙か彼方から月が月見草を愛でているからでしょうか。今年こそ、穏やかに梅雨が過ぎるといいですね。

九州農政局メールマガジン<アグリ・インフォ九州>は、国民の皆様に、農林水産省及び九州農政局が進める農林水産行政に関する情報や農林水産に関する統計・情報を、分かりやすくタイムリーにお届けするものです。
 ※メールマガジンの「登録」「登録の解除」「登録情報の変更」「パスワードの再発行」については、こちらからどうぞ。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/mailmagazine/index.html
 ※<アグリ・インフォ九州>に関するご質問やご意見・ご要望は、下記までご連絡をお願いします。
https://www.contactus.maff.go.jp/j/kyusyu/form/161220-2.html

 

お問合せ先

企画調整室
担当者:木之下
代表:096-211-9111(内線4117)
ダイヤルイン:096-300-6012
FAX:096-211-8707

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader