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アグリ・インフォ九州第154号

アグリ・インフォ九州第154号(2014年2月7日発行:九州農政局)

今月の話題 

☆ コラム・こらむ ☆

      「さわやかな挨拶で明るい職場を」

佐賀地域センター   長野 誠司(ながの せいじ)  

 

 1, トピックス

  • 九州

【1】「食で笑顔になろう」食育アイランド九州北九州交流会の開催

【2】地域農業の活性化を考える 高原町の集いの開催

【3】国産応援ポイントプログラム「こくポ」地方説明会の開催

【4】「食べようお魚!!浜のお母さんと語る魚料理教室」の開催

【5】消費者モニター及び流通加工業者モニターの募集

【6】都市農村共生・対流総合対策等交付金の公募

【7】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」に係る優良事例の募集

【8】平成26年度契約野菜収入確保モデル事業に係る事業実施主体候補者の公募

【9】「感謝の気持ちを花束と一緒に!」キャンペーンの実施

【10】 農業分野における障がい者就労(九州農政局管内の事例) 

  •  全国

【1】豚流行性下痢(PED)について

【2】平成26年度生産環境総合対策事業(農業生産環境対策事業)に係る公募

【3】「平成25年度 鳥獣被害対策優良活動表彰」の受賞者の決定及び表彰式の開催

【4】農林水産省ホームページに関するアンケートに御協力お願いします

 

2,情報定期便

【1】数字でみる農林水産

【2】食育イベント情報(2月以降)

【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!  

 ☆ コラム・こらむ ☆  

   「さわやかな挨拶で明るい職場を」

佐賀地域センター   長野 誠司 (ながの せいじ)  

 

このたび1月16日付で佐賀地域センター長を拝命し、約10年ぶりに九州に戻ってまいりました。どうぞよろしくお願いいたします。

さて、「挨拶はコミュニケーションの基本」とはよくいわれますが、その理由を考えたことがあるでしょうか?「そんなの当り前」ですか?それでは回答になっていません。

回答の前に、コミュニケーションに必要な3つの要素について考えてみましょう。それは、メッセージの送り手、メッセージの受け手、そしてメッセージの内容です。簡単に述べると、挨拶は互いの存在を確認し合う行為であり、その行為によってメッセージの送り手と受け手という、コミュニケーションに必要な要素のうち2つが揃うことになります。逆に言うと、挨拶を交わさないうちは送り手と受け手が揃わないのでコミュニケーションが成立しません。これが挨拶のもつ意味なのです。

挨拶は、上下の区別なく、相手を見かけたら自分から、相手の目を見て、微笑みながら。 明るい挨拶を心がけ、明るい職場にしていきましょう。 

 1,トピックス  

九州

【1】「食で笑顔になろう」食育アイランド九州北九州交流会の開催

北九州地域センターでは、地域の食文化への理解を深め、地域農林水産物を積極的に活用したバランスのとれた食生活を推進するために参加者が自由にアイデアや意見を出しあえるワークショップ形式の意見交換会を行います。

また、地産地消をモットーに(株)グラノ24Kを創業時から支え、現在は6次産業化や食育にも力を入れておられる奥本氏の活動報告を行います。

  • 開催日時:平成26年3月1日(土曜日)14時~17時
  • 開催場所:西日本総合展示場 AIM3階 311・312会議室(北九州市小倉北区)
  • 申込締切:平成26年2月20日(木曜日)

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/fukuoka/140117.html

(担当)北九州地域センター


【2】地域農業の活性化を考える 高原町の集いの開催

九州農政局では、食と農に関係する幅広い方々の交流を深めて頂くイベント「食と農の交流会 高原町の集い」を開催します。

今回は、宮崎県高原町の農事組合法人「はなどう」の設立から農産物直売所「杜の穂倉」の運営による所得倍増の事例や元気な女性グループ「乙女会」の活動、若い農業者の取組などを紹介し、儲かる農業や魅力ある地域づくりについて考えます。

農業者、消費者、加工・販売関わる方、食育やグリーンツーリズムなどに関わる方等多数の参加をお待ちしております。

  • 開催日時:平成26年3月6日(木曜日)11時00分~15時30分
  • 開催場所:宮崎県高原町(高原町商工会館など)
  • 申込締切:平成26年2月27日(木曜日)

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/kikaku/140205.html

(担当)企画調整室 


【3】国産応援ポイントプログラム「こくポ」地方説明会の開催

農林水産省では、食料自給率向上を目指す取組の中の一つとして、国産応援ポイントプログラム「こくポ」を実施しています。

本事業は、国産食料品等の購入を対象としたポイント活動を推進する事業で、大手流通、食品メーカー、地域小売店舗、通販サイト、直売所、旅館など、様々な業種の方々の参加を得て全国展開を図っています。

この度、26年度の九州地区事業説明会を開催します。

  • 開催日時:平成26年3月11日(火曜日)13時30分~14時30分
  • 開催場所:九州農政局福岡地域センター1階共用会議室(福岡市博多区)
  • 申込締切:平成26年3月7日(金曜日)まで

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/kikaku/syokubunka/26_kokupo.html

(担当)企画調整室 


【4】「食べようお魚!!浜のお母さんと語る魚料理教室」の開催

長崎地域センターでは、食の安全に関して消費者と生産者及び製造業者等との相互理解を深め、互いの信頼関係を高める取組を「顔の見える関係づくり」として実施しています。

この度、食の安全や魚食普及に取り組んでおられる漁業関係者による魚料理教室を実施し、漁業関係者と消費者の意見交換を行います。

  • 開催日時:平成26年2月25日(火曜日)10時00分~14時00分
  • 開催場所:長崎市中央公民館(長崎市魚の町 長崎市民会館内)

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/nagasaki/140131.html

(担当)長崎地域センター 


【5】消費者モニター及び流通加工業者モニターの募集

農林水産省では、農林水産行政の円滑かつ効率的な推進、農林水産業の振興及び農山漁村地域の活性化を図るため、生産者(農業者、林業者、漁業者)、流通加工業者及び消費者と行政担当者の情報交流が可能となる人的ネットワークを構築し、活発な情報の交流活動を行っています。

この度、九州管内において本活動にご協力いただく「消費者モニター」(147名委嘱予定)及び「流通加工業者モニター」(133名委嘱予定)を募集します。 *任期:2年間(平成26年4月1日から平成28年3月31日まで)

  • 応募締切:平成26年2月28日(金曜日)まで

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/toukei/140116.html

(担当)統計部 調整課 


【6】都市農村共生・対流総合対策等交付金の公募

農林水産省では、都市農村共生・対流総合対策交付金及び「農」のある暮らしづくり交付金の平成26年度公募を開始しました。

本事業の実施を希望される方は、公募要領等をご覧いただき、公募期間内にご応募下さい。

  • 公募期限:平成26年2月21日(金曜日)17時00分まで
  • 提案書の提出先:〒860-8527  熊本市西区春日2丁目10番1号
                                     九州農政局農村計画部農村振興課

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/toshinouson/index.html

(担当)農村計画部 農村振興課 


【7】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」に係る優良事例の募集

内閣官房と農林水産省は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現のため、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の優良事例を募集しています。

「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現のため、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を選定し、全国へ発信するものです。

  • 公募期限:平成26年3月5日(水曜日)17時00分まで
  • 応募用紙の提出先:〒860-8527  熊本市西区春日2丁目10番1号
                                         九州農政局農村計画部農村振興課

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/discover/discover.html

(担当)農村計画部 農村振興課  


 【8】平成26年度契約野菜収入確保モデル事業に係る事業実施主体候補者の公募

独立行政法人農畜産業振興機構では、野菜の契約取引の実態を踏まえ、生産者等が実需者等と契約を締結した後に、天候その他の事由で当初見込んでいた収入を得られなかった場合などに、交付金を交付する事業を実施しています。

  • 公募期限:平成26年2月28日(金曜日)まで

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/seiryuu/yasai/h26_moderu.html

(担当)生産部 園芸特産課 


【9】「感謝の気持ちを花束と一緒に!」キャンペーンの実施

九州農政局では、九州花き振興協議会と共催により、2月14日のバレンタインデーを新たな花きの需要期とするため、「感謝の気持ちを花束と一緒に!」をテーマに九州一斉の花の需要拡大キャンペーンを実施し、「大切な人への花にそえる一行メッセージ」を募集します。

  • 応募締切:平成26年2月14日(金曜日)まで

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/tokusan/140203.html

(担当)生産部 園芸特産課


 【10】農業分野における障がい者就労(九州農政局管内の事例) 

 九州農政局では、平成25年度の取組として、管内各地で障がい者が農業、農作業等に従事している福祉施設・農家・農業法人・企業等について現地調査し、事例として取りまとめたので紹介します。

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/keiei/sien/syougaisya/jirei.html

(担当)経営・事業支援部 経営支援課

 全国

【1】豚流行性下痢(PED)について

平成25年10月に我が国では7年ぶりの豚流行性下痢の発生が確認され、2月4日現在、鹿児島県、宮崎県、熊本県を含む5県149農場において発生が確認されています。

本病は糞便等を介して直接的又は間接的に経口感染するため、本病の発生予防及びまん延防止には、飼養衛生管理基準の遵守の徹底をお願いします。

なお、本病は豚等の病気であり、人に感染することはありません。

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/ped/ped.html 


【2】平成26年度生産環境総合対策事業(農業生産環境対策事業)に係る公募

農林水産省では、施肥量低減の取組を推進することにより、肥料コストの低減に向けた取組を推進する事業の公募受付を開始しています。

受付期間は2月28日(金曜日)までとなっており、公募対象事業は、農業生産環境対策事業のうち、以下の事業です。

  1. 低コスト施肥技術体系確立事業
  2. 減肥基準等適応促進事業

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/seisan/140128.html 


【3】「平成25年度 鳥獣被害対策優良活動表彰」の受賞者の決定及び表彰式の開催

農林水産省では、鳥獣被害対策に取り組み、被害防止活動への貢献が顕著であると認められる個人及び団体を表彰する「鳥獣被害対策優良活動表彰」を実施しています。

この度、農林水産大臣賞ほか各賞の受賞者が決定しました。

九州からは、福岡県の糸島市鳥獣害防止対策協議会が生産局長賞(団体の部)を受賞しました。

表彰式は平成26年2月27日、東京大学 弥生講堂 一条ホール(東京都文京区)で開催されます。

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/saigai/140131.html 


【4】農林水産省ホームページに関するアンケートに御協力お願いします

農林水産省では、御利用される皆様にとって、より探しやすく、使いやすいホームページを目指し、アンケートを実施しております。日頃、皆様が農林水産省ホームページを利用されるなかで感じておられる御要望やお困りのこと、改善のアイディア等をお伺いしています。

初めて農林水産省ホームページを御利用の方にも御参加いただける簡単なアンケートですので、ぜひ御協力いただきますよう、お願い申し上げます。

アンケートはこちらからお願いいたします。
http://www.maff.go.jp/j/enquete/h260122.html

 2,情報定期便 

【1】数字でみる農林水産

  • 野菜の入荷量と価格の見通し(2月)

2月の主要野菜(16品目)は、九州産を主体に北海道産等の入荷となります。一部品目において、12月中下旬・1月中旬の低温等の影響が見込まれるものの、生育が概ね順調に推移すると見込まれることから、総じて前年並みと見込まれます。

主要野菜の価格は、入荷量が前月をやや上回るものの、果菜類を中心に前月の入荷量を下回ることが見込まれること等から、総じて前月並み及び平年並みと見込まれます。

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/tokusan/140131.html

(担当)生産部 園芸特産課


  •  統計新着情報ご案内(全国・九州

〔1月28日〕平成25年産飼肥料作物の作付(栽培)面積
  ・作付(栽培)面積は101万2,000haで、前年産に比べて1万7,000ha(2%)減少しました。このうち飼料用の作付(栽培)面積は91万5,100haで、前年産に比べて1万6,500ha(2%)減少しました。
  ・その中で、その他青刈り作物(WCS用稲等)の作付面積は3万400haで、前年産に比べて1,100ha(4%)増加しました。(九州は1万7,100haで6%増加。)

〔1月28日〕平成25年産そばの作付面積及び収穫量
  ・作付面積は6万1,400haで、前年産に比べて400ha(1%)増加しました。
  ・10a当たり収量は54kgで、前年産に比べて26%下回りました。これは、台風の被害及び天候不順による生育の抑制があったためです。

〔1月14日〕平成25年産もも、すももの結果樹面積、収穫量及び出荷量 

詳しくは、こちらをご覧下さい。
⇒【全国版】http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html
⇒【九州版】http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/ht_all_21.html

(担当)統計部 統計企画課


 【2】食育イベント情報(2月以降)

九州地域においては、多様な関係者により、食の安全や食育に関して様々な活動が行われています。これらのうち、九州農政局が把握しているイベント等について、「食育イベント情報」として取りまとめましたのでお知らせします。

現地で取材をされる場合は、事前に「問い合わせ先」へご確認頂きますようお願いいたします。

(2月以降の主な取組)

  • 福岡県北九州市で「食と健康講座たべものノ魔法」(2月12日)
  • 佐賀市で「2014年さが農業まつり~つなげよう!食の安全 笑顔の絆~」(2月5日~9日)
  • 長崎県佐世保市で「いきいき元気食事づくり教室『食事づくりで脳トレーニング』」(2月~3月)
  • 熊本市で第7回わくわく健康塾講演会「食と健康~命を育てる~」(2月11日)
  • 大分市で「高齢者の健康寿命を延ばすためのサロン」(2月12日、19日、26日)
  • 宮崎県綾町で「育てよう!ゴボウプロジェクト2014(種まき編)」(2月16日)
  • ・鹿児島県薩摩川内市で「管理栄養士によるクッキング講座」(2月15日)

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/seikatsu/140128.html

(担当)消費・安全部 消費生活課 


【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する各種施策の情報提供や普及啓発を行っています。2月3日(月曜日)から2月14日(金曜日)にかけては、「フラワーバレンタイン、はじめます。~男性から女性へ花を贈る2月14日~」をテーマに特別展示を実施しますのでぜひご来場下さい。

テーマ:「フラワーバレンタイン、はじめます。」 ~男性から女性へ花を贈る2月14日~

  1. 期          間   平成26年2月3日(月曜日)~2月14日(金曜日)
                          展示時間は8時30分~17時15分(土日、祭日を除く。)
                          ただし展示初日は13時00分から、最終日は12時00分まで
  2. 展示場所   熊本地方合同庁舎1階  消費者の部屋
  3. 内        容   全国の花き業界統一キャンペーン「フラワーバレンタイン」についてのポスター、ビラ等の展示。
        (パネル)
             ・大切な人への花にそえる一行メッセージ大募集!
             ・フラワーバレンタイン、はじめます。

また、フードパル熊本においても特別展示を行いますので、是非ご来場下さい。

  1. 期        間   平成26年2月4日(火曜日)~2月16日(日曜日)
  2. 展示場所   フードパル熊本「熊本市食品交流会館」
  3. 内        容   「フラワーバレンタイン、はじめます。~男性から女性へ花を贈る2月14日~」キャンペーン及びフラワーバレンタインについてパネルを使って紹介。

詳しくは、こちらをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/syokunoanzenansin/syouhisya/syouhisya.html

(担当)消費・安全部 消費生活課

 

◇◇ 編 集 後 記 ◇◇
2月2日(日曜日)は、宮崎市で夏日(25度)を記録するなど各地で「暖かい」を通り過ぎて「暑い」と感じる陽気となったり、2日後の立春には真冬の冷え込みとなるなど「三寒四温」そのままの最近の気候となっています。

立春を過ぎて、朝夕の通勤時にも日が長くなったと実感できるようになりました。厳しい朝の冷え込みも後しばらくだと思うとホッとするこの頃です。体調管理に気をつけて風邪など引かないようご注意下さい。

インフォメーション  

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お問い合わせ先

企画調整室
担当者:田上、宮崎
代表:096-211-9111(内線4117)
ダイヤルイン:096-211-8556
FAX:096-211-8707

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