ホーム > メールマガジン > アグリ・インフォ九州第157号


ここから本文です。

アグリ・インフォ九州第157号

アグリ・インフォ九州第157号(2014年5月9日発行:九州農政局)

今月の話題 

☆ -特 集- 熊本県における高病原性鳥インフルエンザへの対応について  ☆

【1】熊本県で発生した高病原性鳥インフルエンザについて

【2】ご安心下さい。店頭の鶏肉・鶏卵は安全です。

【3】高病原性鳥インフルエンザの発生のお知らせと正しい知識の普及について

【4】今回の鳥インフルエンザ発生に係る主な経過

 

☆コラム・こらむ☆

「おんせん県おおいたの味力」

              九州農政局 大分地域センター長 横尾 哲治(よこお てつじ) 

 

 1, とぴっくす

  • 九州

【1】都市農村共生・対流総合対策交付金、「農」のある暮らしづくり交付金について

【2】農地中間管理機構について

【3】農林水産統計年報を発行しました。

 

  •  全国  

【1】「スマート農業の実現に向けた研究会」検討結果の中間取りまとめについて

【2】「食べて応援しよう!」

【3】今般の施策の見直し(4つの改革)

【4】消費税の転嫁対策について

 

2,情報定期便

【1】数字でみる農林水産業

【2】食育イベント情報(5月以降)

【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

 

☆ -特 集- 熊本県における高病原性鳥インフルエンザへの対応について  ☆

◆ 熊本県で発生した高病原性鳥インフルエンザについて

 

平成26年4月13日に熊本県の肉用鶏農場において発生した高病原性鳥インフルエンザについては、国の指針通り発生から72時間以内に全ての防疫措置が完了し、その後の清浄性確認検査でも異常が確認されなかったことから、5月8日午前0時をもって熊本県が移動制限を解除し、終息を宣言しました。

九州農政局では、熊本県と連携し防疫措置の支援等を行いました。

 

 詳しくは、こちらをご覧ください。

【九州農政局】
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/nouchiku/densen/toriinfuru.html

【熊本県】
 ⇒ http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/73/toriinfuruenzakou.html

 (担当)消費・安全部 安全管理課

◆ ご安心下さい。店頭の鶏肉・鶏卵は安全です。

 

1 鳥インフルエンザウィルスは、以下のような性質であることから、鶏肉や鶏卵を食べることによって人が感染することは考えられません。

(1)酸に弱く、胃酸で不活化されると考えられること
(2)人の細胞に入るための受容体は、鳥のものと異なること
(3)通常の加熱処理(全ての部分が70℃に到達)で容易に死滅すること

 

2 店頭で販売されている鶏肉・鶏卵は、安全のための措置が講じられています。

(1)鶏卵は、卵選別包装施設(GPセンター)で、通常、次亜塩素酸ナトリウムなどの殺菌剤で洗卵・消毒されています。
(2)鶏肉は、食鳥処理場で、通常、次亜塩素酸ナトリウムを含む冷水で洗浄・消毒されています。

 

 詳しくは、こちらをご覧ください。

 ⇒ https://www.fsc.go.jp/sonota/tori/tori_iinkai_kangaekata_110701.pdf

  食品安全委員会ホームページへのリンク

◆ 高病原性鳥インフルエンザに関する正しい知識の普及等について

 

我が国では、これまで家きん肉及び家きん卵を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスが人に感染した事例は報告されていません。

当該県産の鶏肉及び鶏卵の取扱いにつきまして「◯◯県産の鶏肉、鶏卵は扱っていません」といった内容の不適切な表示、発生県産であることのみを理由とした鶏肉又は鶏卵の取引拒否等の不適切な行為が行なわれることのないよう引き続きお願いします。

 

 詳しくは、こちらをご覧ください。

 ⇒ http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/pdf/tadasii_chisiki.pdf

◆ 今回の鳥インフルエンザ発生に係る主な経過

 

◯平成26年4月12日(土) ・農場からの死亡鶏増加等の通報を受け、熊本県が現地調査を実施。

         ・鳥インフルエンザ簡易検査で陽性反応。

4月13日(日) ・遺伝子検査で、H5亜型陽性と判明(疑似患畜確定)。

         ・熊本県は、移動制限区域(発生農場から半径3km以内)と搬出制限区域(半径3kmから10kmの区域)を設定。
         ・九州農政局鳥インフルエンザ対策本部を設置。
         ・熊本県からの要請を受け、九州農政局職員60名の現地派遣を決定、14日早朝より発生農場において防疫作業に従事。

4月14日(月) ・鶏11万2千羽の殺処分を完了。

4月16日(水) ・すべての防疫措置を完了(発生から72時間以内)。

4月27日(日) ・移動制限区域内の農場等において、清浄性確認検査を実施。

5月 1日(木) ・清浄性確認検査の結果、陰性であることを確認。
            ・熊本県は、搬出制限区域を解除。

5月 8日(木) ・熊本県は、午前0時をもって移動動制限区域を解除。

 

☆コラム・こらむ☆

「おんせん県おおいたの味力」
 
          九州農政局 大分地域センター長 横尾 哲治(よこお てつじ)

 

大分県が商標登録として出願していた「おんせん県」については、昨年一度却下されましたが、新たに「おんせん県おおいた」として出願し、特許庁で登録されました。

まさに当県では、別府や湯布院など数多くの温泉群が、観光の目玉となっています。

また、高崎山自然動物園では、ボスザル「ベンツ」の交代や、雄ザルの人気投票などで、来客者が久しぶりに30万人を超えたとの朗報もありました。

大分県といえば、食べ物では「関アジ、関サバ、城下ガレイ」が有名ですが、ちょっと高価で日頃は手が出にくいのも事実です。

そこで、意外と知られていない情報ですが、「モイカ」(アオリイカ)がお手頃価格で大変美味です。以前は産地の店でも予約が必要でしたが、今は予約無しで食べられます。

ほかに、歯ごたえがよく、さっぱりした食感の「かぼすブリ」や「かぼすヒラメ」もお勧めです。

昨年5月には、世界農業遺産に「クヌギ林とため池がつなぐ国東半島・宇佐の農林水産循環」が認定され、9月には自然や文化遺産の多い豊後大野市と姫島村が日本ジオパーク入りをするなど、うれしいニュースも多くありました。

皆さんも、休日を利用して「おんせん県おおいた」でゆったり温泉につかり、おいしい魚や味力満載の料理を食べて鋭気をやしなってはいかがですか。

 

 1,トピックス  

九州

【1】都市農村共生・対流総合対策交付金、「農」のある暮らしづくり交付金について

農林水産省では、農山漁村の持つ豊かな自然や「食」を観光、教育、健康等に活用する、集落連合体による地域の手づくり活動を支援し、都市と農山漁村の共生・対流を推進するため、平成25年度より「都市農村共生・対流総合対策交付金」を実施しています。 

また、都市及び都市近接地域において、「農」を楽しめる暮らしづくりを推進するため、平成25年度より「「農」のある暮らしづくり交付金」を実施しています。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/toshinouson/index.html

 (担当)農村計画部 農村振興課

 


  【2】農地中間管理機構について

平成25年12月5日に「農地中間管理事業の推進に関する法律」及び「農業の構造改革を推進するための農業経営基盤強化促進法」等の一部を改正する等の法律が成立し、12月13日に公布されました。

また、平成26年3月1日には「農地中間管理事業の推進に関する法律」が、4月1日には「農業の構造改革を推進するための農業経営基盤強化促進法等の一部を改正する等の法律」が施行されました。

九州各県においては、農地中間管理機構が指定され農地中間管理事業が4月1日から実施されています。 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/keiei/kozo/kikou.html

 (担当)経営・事業支援部 経営支援課

 


   【3】農林水産統計年報を発行しました。

九州農政局統計部では、毎年実施している統計調査結果を中心に編集した「農林水産統計年報」を発行しています。

発行に当たっては、九州各県の農林水産業の位置づけを明らかにすると同時に、地域での利用を高めるため可能な限り市町村別データを収録し、農林水産業に関する総合統計書としての利便性を考慮しています。 

また、農林水産業の実態を把握する上で重要であると考えられる統計の編集に努めるとともに、全国・九州各県の統計をあわせて掲載しています。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/hensyu/nenpo.html

 (担当)統計部 統計企画課

 


 

 

 全国

【1】「スマート農業の実現に向けた研究会」検討結果の中間取りまとめについて

農林水産省は、ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現する新たな農業(スマート農業)を実現するため、ロボット技術利用で先行する企業やIT企業等の協力を得て「スマート農業の実現に向けた研究会」を立ち上げ、平成25年11月から検討を重ねてきました。

このたび研究会では、スマート農業の将来像や実現に向けたロードマップ等について中間取りまとめを行いました。 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/kihyo03/gityo/g_smart_nougyo/index.html

 (農林水産省ホームページ) 


 【2】「食べて応援しよう!」

東日本大震災の被災地及びその周辺地域で生産・製造されている農林水産物、加工食品(以下「被災地産食品」)を販売するフェアや、社内食堂・外食産業などでもこれを優先的に利用しようという取組が全国に広がっています。

農林水産省では、被災地産食品を積極的に消費することによって、産地の活力再生を通じた被災地の復興を応援するため、多様な関係者間で一体感を醸成できるよう共通のキャッチフレーズ「食べて応援しよう!」の利用をフード・アクション・ニッポンと連携して呼びかけております。 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/shokusan/eat/index.html

(農林水産省ホームページ) 


 【3】今般の施策の見直し(4つの改革)

農林水産省は、農地中間管理機構の概要、新たな経営所得安定対策、新たな米政策のあり方及び日本型直接支払の創設等について説明し、都道府県及び関係団体と意見交換等を行うため、今般の施策見直しに関する説明会を順次開催してまいります。  

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/saisei/minaoshi/index.html

 (農林水産省ホームページ)

 


 

【4】消費税の転嫁対策について

農林水産省では、平成26年4月1日より消費税率が5%から8%に引上げられることに伴い、農林漁業者、食品事業者等からの電話相談対応等に応じるため、各業界の所管部局に相談窓口を設置いたしました。

消費税の転嫁拒否等について、相談をご希望される方は、下記相談窓口に御連絡下さい。

 

 詳しくは、こちらをご覧ください。

 ⇒ http://www.maff.go.jp/j/keiei/tyosei/syouhizei.html

 (農林水産省ホームページ)

 

 2,情報定期便 

【1】数字でみる農林水産業

 

◆野菜の入荷量と価格の見通し(5月)  福岡市中央卸売市場

  • 5月の主要野菜(16品目)は、九州産が主体の入荷となります。生育は概ね順調に推移すると見込まれることから、総じて前年並みと見込まれます。
  • 主要野菜の価格は、品目によってばらつきがあるものの、前月を下回ると見込まれます。
     

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/tokusan/pdf/140430-01.pdf

(担当)生産部 園芸特産課


  統計新着情報ご案内(全国・九州)

〔4月 3日〕 平成25年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量(全国)

・西洋なしの収穫量は2万7,200tで、雪害による樹体損傷等により結果数が減少した前年産に比べて3,600t(15%)増加しました。

・かきの収穫量は21万4,700tで、いわゆる隔年結果性の影響を受け花芽が少なかったこと等により前年産に比べて3万9,100t(15%)減少しました。
 なお、都道府県別でみると福岡県は1万9,400tで全国収穫量割合の3位(9%)を占めています。

・くりの収穫量は2万1,000tで前年産並みとなりました。なお、都道府県別でみると熊本県は3,870tで、全国収穫量割合の2位(18%)を占めています。

 

〔4月22日〕 平成25年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量(全国)

・春野菜の作付面積は3万6,900haで、前年産に比べて300ha(1%)増加しました。
 また、収穫量は199万9,000t、出荷量は183万3,000tで、前年産に比べてそれぞれ8万1,000t(4%)、7万9,000t(5%)増加しました。

・夏秋野菜の作付面積は6万6,800haで、前年産に比べて1,200ha(2%)減少しました。
 また、収穫量は233万2,000t、出荷量は199万4,000tで、前年産に比べてそれぞれ8万8,000t(4%)、4万1,000t(2%)減少しました。
 

〔4月24日〕 平成25年海面漁業・養殖業生産統計(全国・九州)

・平成25年の九州における海面漁業の漁獲量は55万6,344tで、前年に比べて1万1,026t(2%)増加しました。

・平成25年の九州における海面養殖業の収獲量は30万2,305tで、前年に比べて9,217t(3%)減少しました。 

 

〔4月15日〕 平成25年木材統計(全国)

 

詳しくは、こちらをご覧下さい。

【全国】 http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html

【九州】 http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/ht_all_21.html

(担当)統計部 統計企画課 


 【2】食育イベント情報(5月以降)

九州地域においては、多様な関係者により、食の安全や食育に関して様々な活動が行われています。これらのうち、九州農政局が把握しているイベント等について、別紙のとおり「食育イベント情報」として取りまとめましたのでお知らせします。

現地で取材をされる場合は、事前に「問い合わせ先」へご確認頂きますようお願いいたします。 

 

(5月以降の主な取組)

  • 福岡市で「食物アレルギーの対応~保育園での取り組みより~」を開催(5月13日)
  • 佐賀県唐津市で「第17回肥前町棚田ウォーク」を開催(5月24日)
  • 長崎県佐世保市で「生ごみリサイクル定例学習会(毎月第3土曜日)」を開催(5月17日)
  • 熊本県水俣市で「棚田のあかり」を開催(5月17日)
  • 大分県九重町九重ふるさと自然学校で「田んぼの生きものしらべ 春」を開催(5月17日)
  • 宮崎市で「食フェスタinみやざき2014」を開催(5月10日~11日)
  • 鹿児島市で「管理栄養士によるクッキング講座」を開催(5月10日)
  •  

詳しくは、こちらをご覧ください。

⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/seikatsu/140425.html

(担当)消費・安全部 消費生活課 


【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する各種施策の情報提供や普及啓発を行っています。

 5月は、「毎年6月1日は『牛乳の日』、6月は『牛乳月間』です!」をテーマに特別展示を実施しますのでぜひご来場下さい。 

 

テーマ:「毎年6月1日は『牛乳の日』、6月は『牛乳月間』です!」

1.期 間

  •  平成26年5月7日(水曜日)~6月6日(金曜日)
  • 展示時間は8時30分~17時15分(土日、祭日を除く。)
  • ただし展示初日は13時00分から、最終日は12時00分まで
  •  

2.展示場所

  •  熊本地方合同庁舎1階 消費者の部屋

 

3.内容

  • 全国的な取組に合わせ、牛乳・乳製品の消費拡大に向けた、牛乳・乳製品に関する情報提供を行います。
  • パネル展示とパンフレット等の配布 

(パネル展示)
☆牛乳・乳製品でメタボ予防

☆乳牛の基礎知識   など

 (パンフレット)
☆牛乳・乳製品の機能性等を紹介した冊子

☆牛乳を使った料理レシピ   など

 

また、フードパル熊本においても特別展示を行いますので、是非ご来場下さい。

1.期間

  • 平成26年5月7日(水曜日)~6月8日(日曜日) 

 

2.展示場所

  • フードパル熊本「熊本市食品交流会館」 熊本市北区貢町581-2

  (第1、第3月曜日(当日が祝日の場合は翌日)は休館日)

 

3.内容

  • 全国的な取組に合わせ、牛乳・乳製品の消費拡大に向けた、牛乳・乳製品に関する情報提供を行います。 

 

詳しくは、こちらをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/syokunoanzenansin/syouhisya/syouhisya.html

(担当)消費・安全部 消費生活課

 

◇◇ 編 集 後 記 ◇◇

「風薫る、5月」初夏のさわやかな風を感じる季節となりました。

都会の雑踏を離れ、風の吹くまま、気の向くまま、ちょっとだけ郊外へ足を伸ばしてみては如何ですか。

この時期のお薦めは、やっぱり阿蘇です。春先に行われた”野焼き”のあとは、新芽が芽吹き、鮮やかな”緑のじゅうたん”となって、目に飛び込んできます。

草原を渡る風を受けてのドライブは”最高”の一言、皆さんもさわやかな阿蘇の風を体験してみてください。

そのほかにも、ミカンの花が咲く時期です。海岸沿いの”のんびりドライブ”や薄紫の藤の花、赤やピンクのツツジなど、色とりどりの花が咲く名所、旧跡を訪ね歩くのも一興です。

インフォメーション  

パブリックコメント

    農林水産省では、農林水産業に関わる規制の設定・改廃に係る御意見や情報、農林水産政策に係る御意見や情報の募集を受付けています。


行政サービス相談窓口

    九州農政局では、農林水産行政に関する多種多様なご相談をホームページで受け付けております。


メールマガジン登録・変更・解除

    九州農政局メールマガジン<アグリ・インフォ九州>は、国民の皆様に、農林水産省及び九州農政局が進める農林水産行政に関する情報や農林水産業に関する統計・情報を、分かりやすくタイムリーにお届けするものです。

    メールマガジンの「登録」、「登録の解除」、「登録情報の変更」、「パスワードの再発行」については、こちらからどうぞ。

 

 

 

 

お問い合わせ先

企画調整室
担当者:日隠、甲斐
代表:096-211-9111(内線4117)
ダイヤルイン:096-211-8556
FAX:096-211-8707

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

九州農政局案内

リンク集