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アグリ・インフォ九州第159号

アグリ・インフォ九州第159号(2014年7月8日発行:九州農政局)

今月の話題 

☆コラム・こらむ☆

「長崎の鯨食文化」

                 九州農政局 長崎地域センター長 井村 幸弘(いむら ゆきひろ)

 1, とぴっくす

  • 九州

【1】農山漁村における雇用相談(7月~9月)を掲載しました。

【2】フード・アクション・ニッポン・アワード2014」の応募について

【3】平成25年度「食料・農業・農村白書」、「森林・林業白書」、「水産白書」に関する九州ブロック説明会を開催します。

【4】夏休み特別イベント 「しっとっと?国のお仕事 ~夏休み見学デー~」

 

  •  全国  

【1】6次産業化支援策活用ガイド ~農林漁業の成長産業化に役立つ支援策を準備しています! ~

【2】食料産業レター(2014年5月第14号)を発行しました。

 

2,情報定期便

【1】数字でみる農林水産業

【2】食育イベント情報(7月以降)

【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

 

☆コラム・こらむ☆

「長崎の鯨食文化」
 
          九州農政局 長崎地域センター長 井村 幸弘(いむら ゆきひろ)

長崎名物と言えば、ちゃんぽん、皿うどん、カステラなどが真っ先に思い浮かびますが、実は、長崎は昔から鯨料理で知られています。

長崎市には、その名も「ペンギン水族館」といい、ペンギン飼育をメインにした全国でも珍しい水族館があります。

その昔、長崎港が捕鯨船団の母港だった頃に、多くの捕鯨船がペンギンを連れ帰ったことがそのルーツだそうです。

また、長崎市にある諏訪神社の祭礼「長崎くんち」の演し物には、昔の捕鯨の様子を表現した「鯨の潮吹き」があります。

平戸市の長泉寺には、鯨供養の石造り五重の塔があり、県の有形民俗文化財に指定されています。

このように、長崎は鯨とともに栄えてきました。

小学校低学年の頃まで、鯨のブロック肉を生姜醤油に漬けて魚焼きグリルで焼いたものが、北海道の我が家の食卓によく出ていたのを思い出します。

この料理は嫌いではなかったのですが、硬くて噛み切るのに苦労しました。

先日、近所の鯨肉専門店でボイルした畝須(うねす)を見つけて、思わず購入してしまいました。

単身赴任の食事にしては贅沢かとも思いましたが、この原稿を書くためですから仕方ありません。

昔食べた鯨肉とは大違いで、肉質も柔らかく大変美味でした。

日本各地に伝承されている鯨食文化が、子々孫々に伝えられるよう願うばかりです。

 

 1,トピックス  

九州

【1】農山漁村における雇用相談(7月~9月)を掲載しました。

農林水産省は、農山漁村における雇用創出のための取組を機動的に進めるため、本省、地方農政局などに、「農山漁村雇用相談窓口」を開設することをはじめとする雇用対策を実施しています。

平成26年7月~26年9月の九州地域の農業関係雇用支援に関する情報についてお知らせします。 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/kikaku/koyou_soudan/koyou.html

(担当) 企画調整室


 

【2】フード・アクション・ニッポン・アワード2014」の応募について

農林水産省では、国産農産物等の消費拡大に寄与する事業者・団体等の取組を一般から広く募集し、優れた取組を表彰することにより、消費者、事業者・団体等を啓発する機会として活用し、社会的に広く国産農産物等の消費拡大の取組を称揚する機運を高めることを目的として、「フード・アクション・ニッポン アワード2014」を実施しております。

本アワードにつきまして、国産農産物等の消費拡大に寄与する事業者・団体等の取組を募集します。 

1.応募対象

(1)  応募内容について、社会的な責任を負うことができる事業者・団体等。

◆事業者
  (企業法人、社団法人、財団法人、学校法人、NPO法人、個人事業者、研究者など)

◆団体
  (自治体、公共団体、任意団体 など)

※応募内容に、複数の事業者・団体等が関わる場合は、連名で応募できます。

(2) 応募の時点で、実際に販売されているか、一般に公開されている取組。

 

2.応募方法
  WEB、メール、郵便による応募。

 

3.応募締切
  平成26年8月11日(月曜日)

 

4.表彰式
  平成26年11月10日(月曜日)

 

FANアワード2014の詳細については下記をご覧ください。

http://syokuryo.jp/award/

(担当)企画調整室


 

 【3】平成25年度「食料・農業・農村白書」、「森林・林業白書」、「水産白書」に関する九州ブロック説明会を開催します。

農林水産省では、農林水産業を取り巻く最近の動きをはじめ、主要施策の取組状況や課題について、国民的な関心と理解が一層深まることを狙いとして、「食料・農業・農村白書」等を毎年作成しています。

この度「平成25年度食料・農業・農村白書」、「平成25年度森林・林業白書」、「平成25年度水産白書」が公表されましたので、広く国民各層に発信していく観点から、説明会を開催します。

説明会は九州経済産業局の協力も得て、熊本市、福岡市の二会場で開催します。


1.開催日時及び場所

【熊本会場】
   日時:平成26年7月24日(木曜日)          (10時00分~11時30分)
   場所:熊本地方合同庁舎 共用会議室(講堂)
      熊本市西区春日2丁目10番1号 合同庁舎1階

【福岡会場】※九州経済産業局と共催
   日時:平成26年7月24日(木曜日)          (13時00分~17時00分)
   場所:九経交流プラザ 大会議室
      福岡市博多区博多駅東2丁目11番1号  福岡合同庁舎本館1階

 

2.主な説明内容

【熊本会場】
 ◯「平成25年度食料・農業・農村白書」について

【福岡会場】
 ◯「平成25年度食料・農業・農村白書」について
 ◯「平成25年度森林・林業白書」について
 ◯「平成25年度水産白書」について

 

※参加申込等、詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/kikaku/140624.html

(担当)企画調整室

 【4】夏休み特別イベント「しっとっと?国のお仕事~夏休み見学デー~」

九州農政局では、8月7日(木曜日)~8日(金曜日)の2日間、熊本地方合同庁舎に入居する官署並びに関係機関と連携して「しっとっと?国のお仕事~夏休み見学デー~」を開催します。

このイベントでは、夏休み期間中に子供たちを中心とした一般消費者の方々に国の行政機関の仕事について知っていただき、熊本地方合同庁舎に親しみを持っていただきたいと考えています。

お子様の夏休みに合わせて、自由研究に最適な気象実験や料理体験、田んぼの生きものの観察、ミニ講話、パネル展示等を行います。

また、今回は8月7日(木曜日)の12時から12時30分までの間、くまモンが来場します。

楽しく国の仕事について知っていただける夏休み特別イベントとなっていますので、皆様のご来場をお待ちしています。

 

テーマ:「しっとっと?国のお仕事 ~夏休み見学デー~」

 

1.日  時
 ◯平成26年8月7日(木曜日)~8月8日(金曜日)
  ※両日とも10時~16時

2.場  所
 ◯熊本地方合同庁舎1階 共用会議室

3.主な内容
 (1) 応募型体験メニュー ※事前申し込みが必要です。

 ア.米粉を使った親子料理体験
   ◯8月7日(木曜日)13時00分~16時00分
    (定員:小学4年生以上と保護者8組 ※材料費500円必要です)

 イ.合同庁舎を見学しよう
   ◯8月7日(木曜日)、8日(金曜日)11時00分~12時00分
    ◆気象台の見学 ~気象台(合同庁舎12階)から春日地区を眺めてみよう~
    (定員:小学4年生以上と保護者10組×2日間)

 ウ.プラ板を利用した野菜・果物型のキーホルダー作り
   ◯8月7日(木曜日)11時00分~12時00分、13時00分~14時00分
   ◯8月8日(金曜日)11時00分~12時00分、13時00分~14時00分
    (定員:小学4年生以上と保護者午前午後それぞれ10組×2日間)

 

 (2) 自由研究メニュー ※入場自由、参加無料

    ◆野菜、果物の甘さを調べてみよう! ~糖度計による計測体験~

    ◆身近な「水」の水質を調べてみよう! ~簡易キットによる水質測定体験~

    ◆クッキング自給率(料理自給率計算)にトライ!

    ◆木とのふれあい!「木工教室」~「小枝のもっくん」ストラップ作り~

    ◆1億円(レプリカ)を持ってみよう!

    ◆天気のことを学ぼう! ~たつまき発生装置や雲発生装置などを使った実験~

    ◆あか牛と飼料について学ぼう!

    ◆見てびっくり!「田んぼの生きもの」

    ◆パソコンクイズ・お魚釣りゲーム

 

 (3) くまモンと熊本の食をPR   ~くまモンがやってくるよ!~
  ◯8月7日(木曜日)12時00分~12時30分

 

 (4) まるまるごはん(豆ごはん)の試食会
  ◯8月8日(金曜日)14時00分~16時00分
   ◆九州沖縄農業研究センターで開発された黒大豆「クロダマル」を米「にこまる」に炊き込んだ豆ごはんの試食(なくなり次第終了します)

  ◯申込みは、申込書に必要項目を書いて平成26年7月25日(金曜日)までに
   ・郵便(〒860-8527) 熊本市西区春日2丁目10番1号)もしくは、FAXで消費生活課あてへお願いします。
   ・FAX番号 096-211-9700

  ◯問い合わせ先:九州農政局 消費・安全部 消費生活課(担当 大石、野元)
   ・電話番号 096-211-9105

 

 詳しくはこちらをご覧下さい。(九州農政局ホームページ)

 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/seikatsu/140627_1.html

  (担当)消費・安全部 消費生活課

 


 

 

 全国

【1】6次産業化支援策活用ガイド ~農林漁業の成長産業化に役立つ支援策を準備しています! ~

農林水産省は、農林漁業と異業種との連携など新たな分野への挑戦に取り組む農林漁業者、農業法人の皆さんを応援します。

本ガイドブックでは、平成26年度に活用できる各種支援策を中心として、6次産業化に取り組む皆さんの経営発展に役立つ有益な支援策を紹介します。 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/kikaku/katsuyou.html (農林水産省ホームページ) 

 

 


 

 【2】食料産業レター(2014年5月第14号)を発行しました。

平成23年9月1日、農林水産省に、「食」や「食を生み出す農山漁村の資源や環境」に関連する産業を幅広く所管する食料産業局が設置されました。

食品産業分野に加え、6次産業化、輸出、再生可能エネルギー、バイオマス、知的財産、観光、物流、医療等といった、既存の枠組みを超えた分野でのチャレンジが新しい組織の任務であり、これまで以上に幅広い関係者とのネットワークを構築していくことが不可欠になっています。

この「食料産業レター」では、食料産業行政が目指す方向性や、具体的な施策、新たなビジネスの種等に関する情報を継続的に提供していきますが、皆様からこのレターや食料産業行政へのご意見を頂戴しながら、双方向での情報交換ができるツールとして育てていきたいと考えております。 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/shokusan/kikaku/letter/index.html (農林水産省ホームページ)

 


 

 2,情報定期便 

【1】数字でみる農林水産業

 

◆野菜の入荷量と価格の見通し(7月)  福岡市中央卸売市場

7月の主要野菜(15品目)は、九州産のほか北海道、青森、長野産等の入荷となります。今後の天候に左右されるところが大きいものの、概ね順調な入荷が見込まれ、総じて前年並みと見込まれます。

主要野菜の価格は、根菜類及び果菜類を中心に産地が切り替わることから、総じて前月を上回ると見込まれます。
 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/tokusan/140630.html

(担当)生産部 園芸特産課


  統計新着情報ご案内(全国・九州)

〔6月27日〕平成26年農業構造動態調査(平成26年2月1日現在)(全国)

・農業経営体数は147万1,200経営体で、前年に比べ2.8%減少しました。

 このうち、組織経営体数は3万2,100経営体で、前年に比べ1.3%増加し、農産物の生産を行う法人経営体は1万5,300経営体で4.8%増加しています。

 また、組織経営体数を全国農業地域別にみると、東北が最も多く6,200経営体となっており、次いで、九州が6,000経営体となっています。

 

〔6月27日〕集落営農活動実態調査(平成26年3月1日現在)(全国)

・集落営農の総収入の状況をみると、総収入が3,000万円以上ある組織の割合は27.7%となっています。これを組織形態別にみると、法人では40.2%、任意組織では22.3%となっています。
 

〔6月27日〕農業経営統計調査 平成25年産麦類生産費(全国)

・平成25年産小麦の10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」という。)は6万325円で、前年産に比べ2.0%減少しましたが、10a当たり収量が減少したことにより60㎏当たり全算入生産費は8,506円となり、前年産に比べ6.7%増加しています。 

 

〔6月27日〕農業経営統計調査 平成25年産なたね生産費(全国)

〔6月27日〕東日本大震災による津波被災地域における農業・漁業経営体の経営状況について(平成25年結果)

 

詳しくは、こちらをご覧下さい。

【全国】 http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html

【九州】 http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/ht_all_21.html

(担当)統計部 統計企画課 


 【2】食育イベント情報(7月以降)

九州地域においては、多様な関係者により、食の安全や食育に関して様々な活動が行われています。これらのうち、九州農政局が把握しているイベント等について、別紙のとおり「食育イベント情報」として取りまとめましたのでお知らせします。

現地で取材をされる場合は、事前に「問い合わせ先」へご確認頂きますようお願いいたします。 

(7月以降の主な取組)

  • 北九州市で「食べることは生きること ~50℃洗いで野菜もからだも若返る!~」を開催(7月13日)
  • 神埼郡吉野ヶ里町で「吉野ヶ里むら旅」を開催(7月19日)
  • 佐世保市で「いきいき元気食事づくり教室 『調理の工夫でおいしく食べやすく』」を開催(7月2日、9日、17日、24日、31日)
  • 熊本県山鹿市で「里山deワークショップin2014」を開催(7月13日、9月上旬、10月上旬)
  • 九重町九重ふるさと自然学校で「トキもすめる田んぼづくり 夏のヒエ取り」を開催(7月12日)
  • 宮崎県東臼杵郡諸塚村でエコツアー「諸塚でやま学校しよう!」 ~やま学校滞在コース~を開催(7月19日~21日)
  • 鹿児島市で「親子さかな市場探検隊」を開催(7月26日)
  •  

詳しくは、こちらをご覧ください。

⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/hiroba/island/event/event.html

(担当)消費・安全部 消費生活課 


【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ!

◆「おいしくヘルシーを実現する農業技術開発」

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する各種施策の情報提供や普及啓発を行っています。

 6月30日(月)から7月25日(金)までの間、九州沖縄農業研究センターによる農業開発技術についての特別展示を実施しておりますのでぜひご来場下さい。 

 

テーマ:「おいしくヘルシーを実現する農業技術開発」

1.期 間

  • 平成26年6月30日(月曜日)~7月25日(金曜日)
  • 展示時間は8時30分~17時15分(土日、祭日を除く。)
  • ただし展示初日は13時00分から、最終日は12時00分まで

 

2.展示場所

  •  熊本地方合同庁舎1階 消費者の部屋

 

3.内容

  • お米や大豆、サツマイモや園芸作物など食卓を豊かに彩る最新の品種成果についてご紹介します。
  • パネル展示とパンフレット等の配布

 (パネル展示&パンフレット)
☆暑い九州に適した超おいしいお米「にこまる」

☆秋に実る雫「あきしずく」(ハトムギ)

☆田んぼで作られる黒く丸い大豆「クロダマル」

☆しっとり極甘のサツマイモ「べにはるか」

☆瑞穂の国の力強い多用途米「ミズホチカラ」

☆ぷるぷる食感が長持ちするデンプン用サツマイモ「こなみずき」

☆ビタミンCが多くて甘いイチゴ「おいCベリー」   など

 

また、フードパル熊本においても特別展示を行いますので、是非ご来場下さい。

1.期間

  • 平成26年6月30日(月曜日)~7月27日(日曜日) 

 

2.展示場所

  • フードパル熊本「熊本市食品交流会館」 熊本市北区貢町581-2

  (第1、第3月曜日(当日が祝日の場合は翌日)は休館日)

 

3.内容

  • 九州沖縄農業研究センターで育成したイチオシ品種等について、パネル等を使って情報提供を行います。

 

詳しくは、こちらをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/syokunoanzenansin/syouhisya/syouhisya.html (九州農政局消費者の部屋)

http://www.naro.affrc.go.jp/karc/index.html (九州沖縄農業研究センター)

(担当)消費・安全部 消費生活課

 

◇◇ 編 集 後 記 ◇◇

平成26年も半分を過ぎてしまいました。月日がたつのは早いもので、何も出来ないまま時間だけが過ぎた気もします。

さて、梅雨入り宣言を耳にして早1ヶ月、6月に関していえば、梅雨らしい雨が無かったと感じるのは、私だけでしょうか。

7月に入りようやく梅雨前線の北上がみられ、いよいよ梅雨本番、うっとうしい日々を迎えます。

しかし、郊外に目をやれば田植えを終えた田んぼが広がり、「瑞穂の国”日本”」の美しい田園風景を楽しむことが出来ます。

四季折々に違った表情を見せてくれる「素晴らしい日本の自然」と、それを楽しむ心を未来の子供たちに伝え、残していきたいものです。

 

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担当者:日隠、甲斐
代表:096-211-9111(内線4117)
ダイヤルイン:096-211-8556
FAX:096-211-8707

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