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アグリ・インフォ九州第168号

アグリ・インフォ九州第168号(2015年4月9日発行:九州農政局)

今月の話題 

☆コラム・こらむ☆

 

「今宵は何を」

                九州農政局 生産部長  片桐 薫(かたぎり かおる)

 1, とぴっくす

■九州

【1】「地理的表示保護制度に関する九州ブロック説明会」を開催します。

【2】国営事業地区における優良経営事例について

【3】九州農業連携塾inくまもとの開催について

 

 ■全国 

【1】新たな食料・農業・農村基本計画が閣議決定されました。

【2】企業及び学校向けの農林漁業体験推進のためのマニュアル・教材について

【3】日本の食に関する英語版ポータルサイト「Japanese Food Information」の開設について

【4】「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」、「養豚農業の振興に関する基本方針」、「家畜改良増殖目標」、「鶏の改良増殖目標」及び「家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針」の策定について

 

2,情報定期便 

【1】数字でみる農林水産業

【2】食育イベント情報(平成27年4月以降)

【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ! 

☆コラム・こらむ☆

「今宵は何を」 

                九州農政局   生産部長  片桐 薫(かたぎり かおる)

 
ここ10年ほど高知→東京→愛知→東京→熊本と、東京と他地域を行ったり来たりしています。

いずれの地域も日本酒の生産が盛んですが、せっかく熊本県に来たので、これまで縁の無かった米焼酎を楽しみたいと思いました。

米焼酎の中で「球磨焼酎」というブランドが有名ですが、これは球磨焼酎酒造組合が地域団体商標として登録しており、28の蔵元があります。

まだ20銘柄程飲んだだけですが、味わいや香りなどとても個性豊かです。

個別銘柄の紹介は控えますが、自分なりの感想を言いいますと、

例えば

「米焼酎スタンダードのすっきりした味わいのタイプ」

「樽で貯蔵したウイスキーのような香りと味わいのタイプ」

「常圧で蒸留し独特の香りが楽しめるタイプ」、「吟醸酒のような味わいが楽しめるタイプ」

「アルコール度数が高めでじっくり味わえるタイプ」

など、料理やその日の気分などにあわせて選ぶことも楽しみです。

さあ街の明かりも灯りました。今宵は何を飲みますか。

 

 1,トピックス  

九州

【1】「地理的表示保護制度に関する九州ブロック説明会」を開催します。

九州農政局は、「地理的表示保護制度に関する説明会」を開催します。
  平成26年6月18日に成立した「特定農林水産物等の名称の保護に関する法律」(地理的表示法)は、平成27年6月1日に施行を予定しており、地理的表示保護制度の運用が開始されます。
  この制度は、地域で育まれた伝統と特性を有する農林水産物・食品のうち、品質等の特性が産地と結びついており、その結びつきを特定できるような名称(地理的表示)が付されているものについて、その地理的表示を知的財産として登録し、保護するものです。
  この地理的表示の登録は施行の日(平成27年6月1日予定)から申請を受け付けますが、産地関係者の皆様に、制度の内容についてあらかじめご理解いただくとともに、登録申請の具体的な方法をご案内するため、下記のとおり熊本地方合同庁舎において説明会を開催します。

  ◯開催日時
    平成27年4月15日(水曜日)13時15分~16時15分

 ◯開催場所
    熊本地方合同庁舎A棟1F共用会議室
    所在地:〒860-8527熊本県熊本市西区春日2丁目10番1号

 ◯主な内容
    ◆地理的表示法について
    ◆地理的表示登録の申請方法について

 

 詳しくはこちらをご覧ください。
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/keiei/zigyo/150319.html 
 (担当)経営・事業支援部 事業戦略課

 


 

【2】国営事業地区における優良経営事例について  

九州農政局は、国営土地改良事業地区において整備された基盤を活用して優良な農業展開を図っている経営体のノウハウや成功の鍵を事例集として整理し、営農推進関係者に幅広く提供することを目的として優良経営体事例調査を実施しています。

平成26年度については、鹿児島県の曽於東部地区で以下の取組事例について調査を行いました。

 ・JAそお鹿児島ピーマン専門部会
 ・農業生産法人 株式会社さかうえ
 ・農業生産法人 有限会社福岡農産

 

 詳しくはこちらをご覧ください。
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/shigen/yuuryoukeiei.html 
 (担当)農村計画部 資源課


【3】九州農業連携塾inくまもとの開催について

 

農業の6次産業化や農産物の輸出の取組みなど農業の成長産業化を促進するため、農家、食品産業、消費者及び行政など関係者相互の交流を目的に、定期的な情報交換の場を、「九州農業連携塾inくまもと」として開催します。
 
  ◯開催日時
    平成27年4月15日(水曜日)15時00分~17時30分

 ◯開催場所
    熊本地方合同庁舎B棟  共用会議室(2階)
    所在地:〒860-8527 熊本県熊本市西区春日2丁目10番1号

 ◯主な内容
  (1) 講演
   ◆「くまもと県南フードバレー構想について」
    講師:熊本県副知事   小野   泰輔   氏

  (2) 情報提供
   ◆「1次生産者の販路拡大セミナー」  
    講師:ぐるなび大学   萩原(はぎわら)   梓   氏

 

 詳しくはこちらをご覧ください。
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/kikaku/150402.html 
 (担当)企画調整室 


 

 全国

【1】新たな「食料・農業・農村基本計画」が閣議決定されました。

平成27年3月31日に新たな「食料・農業・農村基本計画」が閣議決定されました。

 「食料・農業・農村基本計画」は、食料・農業・農村基本法に基づき、食料・農業・農村に関し、政府が中長期的に取り組むべき方針を定めたものであり、情勢変化等を踏まえ、概ね5年ごとに変更することとされています。

今後、「食料・農業・農村基本計画」の説明会を各地域(ブロック及び県別など)で開催する予定としています。

 

 詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
 ⇒ http://www.maff.go.jp/j/keikaku/k_aratana/index.html 

 


 【2】企業及び学校向けの農林漁業体験推進のためのマニュアル・教材について  

 

農林水産省は、幅広い世代に食や農林水産業への理解増進を図る観点から、企業及び学校向けの農林漁業体験推進のためのマニュアル・教材を作成しました。

今後、全国の地方農政局等を通じて、企業関係者や学校関係者にそれぞれ配布し、教育ファーム等農林漁業体験の推進を図ります。

食や農林水産業に関する国民の関心や理解を深める上で、農林漁業体験は重要です。

農林水産省は、食育活動の一環として、子どもから大人まで幅広い世代に対して、食や農林水産業への理解を増進する教育ファーム等農林漁業体験を推進しています。

そのため、大人を対象とした「企業向け農林漁業体験導入マニュアル-教育ファームの活用-」、子どもを対象とした教育ファーム学校教材「教育ファーム大作戦」をそれぞれ作成しました。

 

 詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
 ⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/johokan/150326_1.html 

 


 【3】日本の食に関する英語版ポータルサイト「Japanese Food Information」の開設について  

 

農林水産省は、日本食・食文化等に対する海外の関心の高まりを踏まえ、平成27年3月26日(木曜日)、新たに、日本食・食文化や食の安全確保に関する情報等を分かりやすく海外に発信する英語版ポータルサイトを開設しました。

本年5月の食をテーマとしたミラノ万博の開催を契機とし、また2020年にオリンピック・パラリンピック東京大会の開催を控え、今後、日本食・食文化等に対する海外の関心や外国語情報のニーズが高まると見込まれます。

また、東日本大震災の発生以後の海外の風評被害の払拭や輸入規制の緩和・撤廃に向けて、日本産農林水産物・食品の安全確保に関する取組み等を、海外により強力に発信していく必要があります。

このため、上記の日本の食に関する様々な情報を一元的に分かりやすく発信する英語版ポータルサイトを農林水産省ホームページ内に新たに開設します。

日本食や食文化等に関心を持った海外の方々を念頭に、有用と考えられるものを中心に選定し、写真などのビジュアルを多く用いています。

文化やビジネス情報、白書データなどの情報も集約し、日本人が、英語で日本食・食文化等の説明が必要となった際にも、参照していただける、正確でわかりやすい内容としています。

 

 詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
 ⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/koho/150326.html  


【4】「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」、「養豚農業の振興に関する基本方針」、「家畜改良増殖目標」、「鶏の改良増殖目標」及び「家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針」の策定について

農林水産省は、

①酪農・肉用牛生産の健全な発展と牛乳・乳製品、牛肉の安定供給に向けた取組や施策の方向を示す「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」

②養豚農業を振興するため、国内由来飼料の利用増進などに関する方向を示す「養豚農業の振興に関する基本方針」

③家畜の改良増殖を計画的に行うことを通じ畜産の振興を図ることを目的として、家畜(牛、豚、馬、めん羊、山羊)の能力、体型、頭数等の目標を示す「家畜改良増殖目標」及び、これに準じて鶏の改良増殖に携わる関係者の指針として「鶏の改良増殖目標」を定めました。

また、家畜排せつ物の利用の促進のため、処理高度化施設の整備等の方向を示す「家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針」について、策定しました。

 

 詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
 ⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/c_suisin/150331_1.html  


 

 2,情報定期便 

【1】数字でみる農林水産業 

◆野菜の入荷量と価格の見通し(平成27年4月)  福岡市中央卸売市場

4月の主要野菜(16品目)は、九州産が主体の入荷となります。生育は順調に推移すると見込まれることから、総じて前年並みと見込まれます。

主要野菜の価格は、前年並みの入荷量が見込まれることから、総じて高値であった前月を下回り、前年並みと見込まれます。

 

 詳しくは、こちらをご覧ください。
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/tokusan/150331.html
 (担当)生産部 園芸特産課 


 統計新着情報ご案内(全国、都道府県及び九州)

〔3月10日〕鶏卵流通統計調査(平成26年)

・平成26年の鶏卵生産量は250万1,921tで前年に比べ0.8%減少し、鶏卵出荷量は242万8,008tで前年に比べ0.9%減少しました。
鶏卵生産量の都道府県別生産量割合をみると、茨城県が7.6%と最も高く、次いで千葉県が6.9%、鹿児島県が6.6%、広島県が5.3%、岡山県が5.0%と なっています。

〔3月20日〕牛乳乳製品統計・基礎調査(平成26年)

 ・平成26年12月31日現在の牛乳処理場・乳製品工場数は594工場で、前年に比べ11工場減少しました。

〔3月10日〕平成26年産飼料作物の収穫量(牧草、青刈りとうもろこし及びソルゴー)

〔3月24日〕平成26年農道整備状況調査

〔3月26日〕平成26年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査 食料・農業及び水産業に関する意識・意向調査

〔3月27日〕平成25年度林業経営体の林業経営収支(林業経営統計調査)

〔3月27日〕平成25年漁業生産額

〔3月27日〕平成25年林業産出額及び生産林業所得

〔3月27日〕集落営農実態調査結果の概要(九州)(平成27年2月1日現在)

〔3月27日〕平成26年漁業就業動向調査(平成26年11月1日現在)

〔3月27日〕平成24年度農業・食料関連産業の経済計算

〔3月30日〕食品循環資源の再生利用等実態調査(平成25年度)

〔3月31日〕平成27年産水稲の10a当たり平年収量

〔3月31日〕水稲収穫量調査におけるふるい目幅等の見直し

 

 詳しくは、こちらをご覧下さい。
 【全国】 http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html

 【九州】 http://www.maff.go.jp/kyusyu/toukei/ht_all_21.html

  (担当)統計部 統計企画課 


【2】食育イベント情報(平成27年4月以降)   

九州地域においては、多様な関係者により、食の安全や食育に関して様々な活動が行われています。

これらのうち、九州農政局が把握しているイベント等について、「食育イベント情報」として取りまとめましたのでお知らせします。

現地で取材をされる場合は、事前に「問い合わせ先」へご確認頂きますようお願いいたします。

 

(4月以降の主な取組)

  • 福岡市で「賢く摂ろうEPA、DHA~魚食のすすめ~」を開催(4月14日)
  • 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町で「たけのこ掘り体験(参加者募集)」を開催(4月18日)
  • 長崎県佐世保市で「生ごみリサイクル定例学習会(毎月第3土曜日)」を開催(4月18日)
  • 熊本県菊池市で「2015年養生園祭」を開催(4月19日)
  • 大分県玖珠郡九重町九重ふるさと自然学校で「春の草原散策と桜餅づくり」を開催(4月25日)
  • 宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町で「五ヶ瀬山学校子ども探検隊」を開催(4月25日~26日、5月9日~10日)
  • 鹿児島県さつま町で「たけの子掘り・ちまき作り体験会」を開催(4月5日、19日)

 

 詳しくは、こちらをご覧ください。
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/press/seikatsu/150326.html
 (担当)消費・安全部 消費生活課 


【3】九州農政局「消費者の部屋」からのお知らせ! 

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する各種施策の情報提供や普及啓発を行っています。

4月は、4月1日から24日までの間、「知っておどろき『米粉』の特性!」をテーマに、4月27日から5月1日までの間「九州の新茶をどうぞ!」をテーマに特別展示を実施します。 

皆様のご来場をお待ちしています。

 

◯テーマ①:「知っておどろき『米粉』の特性!」

◆期  間

平成27年4月1日(水曜日)~4月24日(金曜日)
展示時間は8時30分~17時15分(土日、祭日を除く。)
ただし展示初日は13時00分から、最終日は12時00分まで

◆展示場所

熊本地方合同庁舎A棟1階 消費者の部屋

◆内  容

日本人の主食「お米」、そのお米を粉にして毎日の食生活で多くの料理メニューに取り入れて楽しむことができます。
知って・使って・驚きの「米粉」の特性をパネルやサンプルでご紹介します。
また、期間中の4月15日(水)12時00~13時00には、九州沖縄農業研究センターで開発した米粉用品種、“ミズホチカラ”で作った米粉パンの試食会を開催します。

◇パネル、パンフレット等の主な内容

・米粉ってどんなもの?
・知って納得!米粉だからできること
・米粉倶楽部、米粉のココがすごい
・米粉向き多収米ミズホチカラ
・米粉サンプルの展示        など


◯テーマ②:「九州の新茶をどうぞ!」

◆期  間

1回目 平成27年4月27日(月曜日)~5月1日(金曜日)
2回目 平成27年5月25日(月曜日)~5月29日(金曜日)
呈茶は12時15分~12時45分のみ(祭日を除く。)
ただし、特別展示は1回目のみ

◆展示場所

熊本地方合同庁舎A棟1階 茶室前及び消費者の部屋

◆内  容

  伝統的な和の文化の良さを国内外にPRし、国産の畳、お茶、絹製品や木材の需要拡大を図り、和室(畳)やお茶、花等といった日本の衣・食・住一体となった文化を広く周知するため、九州農政局では、本年2月2日から「和の空間」として、茶室を本館1階ロビーにて展示しており、和の文化に触れる機会を提供しています。

  今回、茶摘みを始めるなど農作業の目安とされている八十八夜にあわせ、九州管内の主な茶の産地の新茶を日替わりで皆様に楽しんでいただき、併せて消費者の部屋にて、各産地のお茶に関する情報提供をすることとしています。

◆呈茶スケジュール

1回目(4月27日~5月1日)は鹿児島県の各産地から。
呈茶サービスの時間は、12時15分~12時45分までとなっています。

☆4月27日(月)・・・鹿児島県 南九州市
☆4月28日(火)・・・鹿児島県 霧島市
☆4月30日(木)・・・鹿児島県 錦江町
☆5月 1日(金)・・・鹿児島県 志布志市


また、フードパル熊本においても特別展示を行いますので、是非ご来場下さい。

◆期  間 平成27年4月1日(水曜日)~5月1日(金曜日)

◆展示場所 フードパル熊本「熊本市食品交流会館」 熊本市北区貢町581-2

なお、第1、第3月曜日(当日が祝日の場合は翌日)は休館日。

※フードパル会場では、パネル展示とパンフ配布のみとなっております。
試食等のイベントはございませんので、あらかじめご了承下さい。


 詳しくは、こちらをご覧下さい。
 ⇒ http://www.maff.go.jp/kyusyu/syohianzen/syokunoanzenansin/syouhisya/syouhisya.html
 (担当)消費・安全部 消費生活課

◇◇ 編 集 後 記 ◇◇

新しい年度の始まりです。
年度初めの慌ただしさの中で、落ち着かない日々を送られている方も多いと思います。

4月は卯月(うづき)、一説には稲を植える月で「苗植月(なえうえづき)」が転じたものとされ、卯月の「う」は「初」「産」を意味する「う」で、1年の循環の最初を意味するものだそうです。

早いもので、メールマガジンの担当になって丸1年が経ちました。皆様のおかげをもちまして、無事この日を迎えることができました。
スタッフ一同、心から感謝申し上げます。

心機一転、フレッシュな気持ちで、新たな1年を始めたいと思います。
今後とも「アグリ・インフォ九州」の変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

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