みやざき子どもたんけん隊 トップページへ
にわとりについて
にわとり
採卵鶏
飼養頭数
産出額
ブロイラー
飼養頭数
産出額
祖先は東南アジアにすむヤケイ(野鶏)で改良を重ね、いろいろな鶏が作り出されました。
そして卵や肉を食べることを目的とした鶏が作られました。
卵を利用する鶏を採卵鶏、肉を利用するための鶏をブロイラ−と呼びますが、採卵鶏は、現在の卵用鶏は年間300個の卵を産みます。また、ブロイラ−は、メスで60日から70日、オスで50日から60日間ぐらい育てると体重が2kgから3kgになって出荷できるようになります。

卵の栄養
卵には、ひよこが生まれるだけの栄養成分がすべて含まれおり、完全食品と言われています。

鶏肉の栄養
タンパク質の量はどれも同じくらいですが、水分は鶏肉がもっとも多く、続いて豚肉、牛肉の順です。

にわとりの主な種類
白色レグホ−ン種

Excelファイルダウンロード


ページの先頭へ
県民人口 農家人口 農地  きゅうり ピーマン だいこん さといも かんしょ   牛(乳牛) 牛(肉牛) すぎ まぐろ・かつお