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九州農政局

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いき活き!宮崎の農業者

このサイトでは、宮崎県内のいき活き!と元気な農業者を紹介しています。

夫婦で共に働く夢実現!
~和牛繁殖経営を始めました~NEWアイコン

  • 公務員時代には単身赴任も経験し、夫婦で働くことが夢だった菅さん
    奥樣が牛好きであったこともあり、地元に戻り肉用牛繁殖経営を始めました。
    今後は「子供達に継承できるような和牛の繁殖経営を実現したい。」と、夢はまだまだ続きます。
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 240KB)NEWアイコン

和牛の全国共進会を目指して 

  • 初めて見た牛の出産に感動し、就職内定を辞退し就農した森田さん。
  • 就農後は、家畜人工授精師や大型農業機械を運転するために大型特殊免許(農耕車限定なし)、中型自動車免許を取得するなど畜産の道を突き進んでいます。
  • 「県内では誰もが知り、川南町の畜産を引っ張る経営者になりたい。」と意気込んでいます。
  • 森田さん
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 317KB) 

障がい者と共に働く農業をめざして   

  • 「農業は体が不自由な人でも笑顔で活躍できる機会があるかもしれない。」と日頃から考えていた桑原さん。
  • 30代になった頃一念発起、農家で2年間研修を積んだ後、4年前に新規就農されました。
  • 将来は、「障がい者も笑顔で活躍できる農業を実践したい。」と意気込んでいます。
  • 桑原さん
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 317KB) 

冷涼な気象条件を逆手にとった複合経営
~収穫時期の違いを活かし人件費を抑え所得を確保~

  • 大学で農業を学び、栽培方法など自分なりに工夫することで収量アップを図ることができることに魅力を感じ、就農を決意。
  • 将来は、村の特産品である椎茸や甘くておいしいミニトマトを多くの人に広め、村の活性化を進めていきたい
  • 小川さん
  • 詳しくはこちら(PDF : 225KB)   

高糖度の柑橘を高級果物店へ~夢は天皇杯!~

  • 子供の頃から柑橘農家を継ごうと思い、静岡県にある研究センターでみかん栽培を学び就農。
  • 生産するデコポン・せとかは宮崎県内において4年連続最高値で取引されるほどの人気商品となっています。
  • 石上雄士さん
  • 詳しくはこちら(PDF : 555KB)

新鮮なきゅうりを消費者に届けたい!

  • オーストラリアでのワーキングホリデーにおける農業経験で、自己責任で何でもできる農業の魅力に気づいた遠田さん。
  • 平成21年から2年間、みやざき農業実践塾で研修に励み平成23年に営農を開始。
  • 「将来はASIAGAPを取得し、契約栽培に繋げ法人化も考えている。」と、意気込んでいます。
  • 新鮮なきゅうりを消費者に届けたい!
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 445KB)   

西米良の未来を担う農業者へ 

  • 平成22年に県内の専門学校卒業後、熊本で大工の世界に飛び込んだものの、故郷への想いを捨てきれずにいた黒木さん。
  • その頃、ゆず団地の新植ゆずの管理作業等を行う臨時職員を募集していることを知り、Uターン。村の臨時職員として実践的に栽培技術を学び、平成29年に無事ゆず団地へ入植、農業経営を開始しました。
  • 「将来は経営を安定させ、西米良村で明るい家庭を築きたい。」と、意気込んでいます。
  • 黒木元太さん
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 386KB) 

姉弟で和牛繁殖・酪農を分担

  • 幼い頃から酪農を営む家業を手伝うなかで、自然に就農への意識が形成されていったお二人。「市場や共進会が畜産農家の主な交流場所なので、臆せずベテラン畜産農家に話しかけて、失敗したことなど生の経験談を聞くことが大事。」と就農を考えている若者へアドバイスを送ります。
  • 今後は、「自給飼料の作付面積を拡大し、手をかけずロスの少ない効率的な経営を行いたい。」と、意気込んでいます
  • 姉弟で和牛繁殖・酪農を分担
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 225KB)

「棚田」を復活させ木城町を元気!に 

  • 長友正司さんは、水稲の作業受託や米加工品の製造等を手がける「サラリ・カンパニー」の代表者で、認定農業者です。かつて、地域の食文化を担っていた町内の美しい棚田を復活させ、「地域活性化の要」にできないかと自らが中心となり20年ぶりに復活。
  • 将来は、「棚田で生産したお米や里山で栽培したわさびを使った料理の提供など、目と舌で地域の魅力を発信していきたい。」と、意気込んでいます
  • 長友正司さん
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 463KB) 

ミニトマトの栽培はじめました!

  • 黒木智和さんは、自分で何か事業を行いたいと日々考えていました。そんな折り、平成29年に有限会社ジェイエイファームみやざき中央の研修プログラムを知り、「農業は自分の努力次第で成功できる。」と、一年間の実践的な研修に参加。平成30年7月に就農されました。
  • 「今年は一年生。まずは一作無事に収穫を終え、10年後にはハウス面積を拡大し経営の安定を目指したい。」と、意気込んでいます。
  • 黒木智和さん
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 422KB)

イラカブの男たち

  • 「イラカブ復活プロジェクト」は、美郷町西郷立石地区に伝わる伝統野菜「イラカブ」を復活させ、後世に伝えようといった取組で、写真はメンバーの皆さんです。
  • 今後も、「イラカブ」を始めとする野菜や農薬を使用しない野菜作りを行い地域活性化を図りたい、と意気込んでいます
  • イラカブ
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 173KB)

畜産経営で元気な町へ! 

  • 平成30年3月に県立農大を卒業と同時に繁殖雌牛の生産者として独立・新規就農された高橋亜衣さん。今はまだ繁殖雌牛数頭の規模ですが、「7年後を目標に50頭まで規模を拡大したい。」と大きな目標が。
  • 「自分が畜産に取り組むことで、畜産に興味を持つ若い人を地元門川町に呼び込み、さらに元気な町になれば嬉しい。」といき活きした笑顔が印象的でした。
    亜衣さん
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 357KB)

「農業女子キラリ☆くしま」

  • 「農業女子キラリ☆くしま」は、20代から60代の串間市内で元気に活躍する農業女子35名の集まりです。農業者同士の交流を図るとともに、農業の魅力を再確認しながら農畜産物のPRや食育、串間市の農業振興や活性化を図るための視察研修を行うなど、積極的に活動しています。
  • キラリ☆くしま
  • 意見交換会で発言する「農業女子キラリ☆くしま」のメンバー
  • 詳しくはこちらへ(PDF : 190KB)

お問合せ先

九州農政局 宮崎県拠点

ダイヤルイン:0985-22-3181
FAX番号:0985-27-2035

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